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当アドレスは、“菓子パンの会。”として、リニューアルします。

↓“のっぽパンの会。”最新情報↓
2006年12月20日[Wed]

のっぽパン--つぶピー(ソントンのオリジナルクリーム使用)。

のっぽパン--つぶピー(ソントンのオリジナルクリーム使用)。


のっぽパン、レギュラーの“つぶピー”のリニューアル?
のっぽも常に、進化しています。

♪誰だっ、誰だっ、誰だ~~ぁっ、
 つぶののっぽに潜む影~~ぇっ、
 く~ろ~い(黒い)~、ぼ~ぉおし(帽子)~の~(じゃじゃじゃっ)、
 ソントン~~ッ!♪

ガッチャマンが白い翼を持っているなら、
この独身は、黒いマフラーを巻いて、
「行けっ!行け行けっ、独身~~っ!」
と、勢いよろしく、菓子パン求め、
寒さにも負けず、愛チャリを漕ぎます。

この日は近所のショッピングセンターの、
週1回の98円特売日です。

と云うわけで、今日の目的地はショッピングセンターと定め、
NHKの“そのとき歴史は、、”のごとく、
今日のそのときを待っています。

しかし、ショッピングセンターと云えば、
先週も特売日に訪れたのですが、
残念ながら、独身好みの菓子パンと出逢うことは叶いませんでした。

それを考えると、今週の特売も、
あまり期待することは出来ません、、。

そして案の定、この日の98円特売も、
独身の視床下部をぐいぐい刺激するような菓子パンは、
見つかりませんでした。

まあ、このことは、ある程度予想していたことなので、
さほどがっくし感は、ありません。

それよりも、次にどこのお店に行くのか、
考えなければなりません。

と云うわけで、先週同様、
ショッピングセンターのあとに独身が行ったのが、
すぐ近くのファミマです。

ただ近くだから、と云う単純極まりない理由で、
そこのファミマへ行ったのですが、まさか、
ここで運命の出逢いが独身を待ち受けていようとは、
思いもしなかったのですっ、、。

ファミマに入り、いつものように菓子パンコーナーへ直行するわけですが、
いちばんはじめに独身めがねがフォーカスしたのが、
のっぽパンです。

しかも、棚のいちばん上に置かれているのです。

コンビニにおいてののっぽパンの配置場所と云うのは、
たいてい下のほうです。

それに、コンビニにもよりますが、
せいぜい、2、3本あるくらいです。

それが、この日のファミマは、
先月発売の“キャラメル”やレギュラーの“ノーマル”など、
10本近くをいちばん目立つ場所に置いているではありませんかっ。

(“キャラメル”がクリスマス限定だから、
 特別たくさん仕入れているのかなぁ。)

と、ここでふと、“キャラメル”と“ノーマル”のあいだに埋もれている、
もう1種ののっぽパンを見ると、レギュラーの“つぶピー
であることに気付いたのです。

(ああ、“つぶピー”ね。
 最近食べてないなぁ、、。)

(、、、、んっ?なんだっこれっ!)

独身は、“つぶピー”のある異変に気付いたのですっ!

“つぶピー”は“つぶピー”でも、
なっなんとっ、“ソントンのオリジナルクリーム使用
と書かれているではありませんかっ!!

(えっ!?これはなんだっ、、!
 “つぶピー”がリニューアルしたとでも云うのかっ、、!
 それとも、“つぶピー”はもともと、ソントンクリーム使用だったっけ、、?)

しばし、独身の海馬は混乱状態です。

先月、同じくレギュラーの“フレーク入りチョコ”が、
ベルギーチョコ”として、リニューアルしたことは、
記憶に新しいことです。

そのときは、事前にその情報を得ていたので、
店頭で“ベルギーチョコ”を見かけたとき、
このときのような驚きはありませんでした。

しかし、今回は“つぶピー”に関する情報は、
一切つかんでいません。

これには、わりと記憶力のいい独身の海馬もパニックになるってもんです。

いくら、
♪パニ~ック、パニ~ック、パニ~ック、パニ~ック、
 なあっ、みさっえ~~っ♪
と、“しんのすけ”が“みさえ”に云ったところで、
独身はすごいわけでも、天才的でもありません(?)。

しかも、独身が“つぶピー”を頂いたのはかなり前なので、
ピーナッツクリームが元々ソントン製だったのか、
いまいち確信が持てません。

しかし、落ち着いて海馬がデータの整理を行なうと、
やはり、以前に頂いた“つぶピー”は、ソントンのクリームではない、
との結論に至りました。

それにしても、
まさかこのファミマでリニューアルの“つぶピー”に出逢うとは、
思いませんでした。

と云うのも、ここのファミマはときどき訪れるのですが、
のっぽパンを見かけたことは、ほとんどないのです。

コンビニによっては、のっぽを仕入れているところもあれば、
仕入れていないところもあるわけです。

しかし、コンビニと云えば、定価での販売を常としています。

そのため、独身がのっぽパンを購入するときは、
必ず、割引をしているスーパーへ行くことにしているのです。

もちろん、いま、独身の目の前にあるのっぽパンたちも、
定価の105円と云う、値札シールが貼られています。

本来なら、割引で買う独身ですが、
新作のっぽとくれば、定価であろうとも、
エサにガッつく、ネコ科のライオンのごとく、
のっぽにまっしぐら、です。

しかし、この“つぶピー”は、新作なのか、
それとも、発売済みなのか、判断が難しいところです。

リニューアルと云った面では、新作と云えますが、
“つぶピー”としては、すでに数年前から存在しているので、
発売済みとも云えます。

と云うわけで、独身の脳内では、
緊急会議が行なわれています。

まず、食欲を司る視床下部が、
「おおっ!“つぶピー”がソントンクリームになったよっ!
 早く喰いた~ぁいっ!」
と、さっそく“つぶピー”にメロメロです。

とここで、好ききらいを判断する松果体が、
「そうですね、のっぽパンが好きなのはもちろん、
 ピーナッツも大好きですから。」
と、こちらも“つぶピー”に関心を持っているようです。

と、ここでデータを管理する海馬が、
「わたしのデータによると、“つぶピー”としては、
 かなり以前からのっぽパンのレギュラーとして、
 その地位を確固たるものとしています。
 そこに“ソントンクリーム”と云うのは、
 リニューアルと判断していいでしょう。」
と、冷静に分析をしています。

最終決定権を持つ前頭葉は、
「そうか、のっぽパン、ピーナッツ、リニューアルときたら、
 ここで買うしかないだろう。」
と、購入する方向ではなしをまとめようとしています。

と、ここで、海馬がふたたびデータ分析をはじめています。

「わたしのデータによると、ここのファミマ以外にも、
“つぶピー”を置いている可能性のあるスーパーは、何軒が存在します。
 スーパーと云うことは、定価ではなく、割引の値段で購入出来ます。」
と、スーパーで買うほうが賢明である主旨の発言をしています。

「ここから近くのスーパー2軒が、
 のっぽパンを仕入れていることは確かです。」
と、さらに前頭葉に助言しています。

「そうだな、スーパーのほうが賢明と云えるな。」

と云うわけで、脳内会議の結果、
ファミマではなく、スーパーで探すことに決定されました。

さっそく、ファミマをあとにして、
近くのスーパーへ向かいます。

いちばん近くと云えば、スーパーCなのですが、
ここは、例のレジ袋有料のお店です。

しかし、こんなことがあろうかと、
出掛ける直前、ジャケットのポッケに、
マイ袋を忍ばせていたのですっ。

これを人は、用意周到と云う(?)。

しかし、そんな独身の周到っぷりは、
甲斐もなく、未使用で終わってしまったのです、、。

つまり、のっぽパンはあろうとも、
“つぶピー”はなかったのです、、。

しかし、ここでくよくよしている浜口京子さんでもなければ(?)、
独身でもありませんっ。

京子さんが、アニマルさんと共に北京を目指すなら、
この独身は、元スーパーAを目指すってもんですっ(??)。

残念ながら、独身は腕立てふせが苦手なので、
アジア大会で銀に終わった京子さんのように、
その場で腕立てをすることは、出来ません(???)。

ただ、悔し涙をこらえ、
次の目標へとまい進するわけです(????)。

さて、その次の目的地である、
元スーパーAに到着したわけですが、
この“元A”と云うのは、最近、Aと云う店名からMになり、
リニューアルオープンしたスーパーなわけです。

元Aもリニューアルなら、
“つぶピー”もリニューアルってもんですっ。
(いや、関係ない。)

さっそく、元Aに入ると、いきなり独身の視界に飛び込んできたのが、
天敵の店員のおばちゃんです、、。
(ここでは、なぜ“天敵”なのか、割愛させて頂きます。)

なるべく、おばちゃんに気付かれないよう、
少し遠回りをして、菓子パンコーナーへと向かいます。

Mへとリニューアルしてから、これで2度目となるのですが、
以前と比べて、いささか菓子パンの仕入れ量が減ったことは、
確かです。

Aだったときも、独身が通いはじめた当初は、
新作菓子パンなども積極的に仕入れていたのですが、
徐々に、そのパッションは下降していき、しまいには、
まったくと云うほど、新作は店頭からなくなり、
毎回、同じ菓子パンしか、置かなくなったと云う経緯があります。

それが、店名をMにしてから、
パッションを改めてくれると思いきや、
菓子パンコーナー自体を、縮小してしまったのです、、。

“君、縮小する給まうことなかれ。”

と、かの与謝野晶子なら、
こう、嘆き哀しんだことでしょう(?)。

しかし、そんな哀しみを吹き飛ばすような、
喜ばしい現実が、独身を待ち受けていたのですっ。

なっなんとっ、のっぽパンが置かれている棚を見ると、
しかと、“つぶピー”があるでは、ありませんかっ!

そこには、喜劇王、チャールズ・チャップリンよろしく、
黒い帽子とステッキの、ソントンピーナッツくん(?)も確認出来ますっ。

これは、冷静な分析をしてくれた海馬に感謝です。

と云うわけで、独身は無事、
割引価格で、このリニューアル“つぶピー”を入手することが叶ったわけですっ。

これが、レッド・ソックス入団が決まった松坂選手なら、
「夢と云うことばは好きではない。
 夢ではなく、目標としていたから、
 いま、この“つぶピー”を手にしているのです。」
と、誇らしげに語っていることでしょう(?)。

そう、独身は、“つぶピー”がスーパーにあることを夢見ていたわけではなく、
確信していたのです。

ただ、松坂選手と違うのは、
ファミマで買うか、スーパーへ行くかは、
交渉人ではなく、独身が己で交渉したのです(?)。

のっぽパン--つぶピー(ソントンのオリジナルクリーム使用)。


つぶつぶピーナッツが入ったつぶピーのっぽパン!!”

と云うわけで、(おそらく)リニューアルした、
のっぽパンの“つぶピー”です。

6月のワールドカップ以降、
オシムジャパンになり、選手の世代交替がされたように、
のっぽパンにも、レギュラーの世代(?)交替が行なわれているようです。

チョコ(フレーク入り)”が“ベルギーチョコ”となり、
“つぶピー”が“ソントン使用”となった、とくれば、
次は、“牛乳”か“ノーマル”です。

しかし、“ノーマル”はのっぽパンの原点とも云える存在なので、
あえて、“ノーマル”はそのままでいて頂きたいのが、独身の個人的な希望です。

さて、すでに上記したように、
独身が“つぶピー”を頂くのは、久方ぶりです。

これが、松方弘樹さんなら、
「いやいやいやいや~~ぁっ!」
と、小汗でもかいていることでしょう(?)。

と云うもの、毎日の菓子パン生活のため、
大好きなのっぽパンとは云え、そう、
毎日のようには食すことが出来ていないのが現状です。

それに、たまに頂くとしても、
どうしても、期間限定のっぽを優先したくなるので、
常時、販売されているレギュラーの4種は、
あとまわしにされているのです。

これには、流石の“レギュラー”も、がっくしして、
白目をむいて、気絶してしまうことでしょう(?)。

ここは、“あるある探検隊”でも呼んで頂く必要があるようです(??)。

「“つぶピー”、成分、書かれてるっ!
 あるある探検隊っ、あるある探検隊っ!」

今月の新作、“女峰いちごミルク”もそうですが、
この“つぶピー”にも、袋に栄養成分表示が“ある”のです。

と云うわけで、久々に“つぶピー”を頂くわけですが、
実は、独身はつい2、3日ほど前、
“つぶピー”ののっぽキリンに関する“あるもの”を、
製作していたのです。

そこに、この“つぶピー”のリニューアルを、
独身探検隊(?)が発見したと云うことで、
これは、ある意味、運命を感じずには、いられないってもんですっ。

さて、その、のっぽキリンに関する“あるもの”ですが、
後日、詳細を公開させて頂く予定なので、お楽しみに。

のっぽパン--つぶピー(ソントンのオリジナルクリーム使用)。


ベルギーチョコ”の場合、
微妙に色や模様が変わっていたのですが、
今回ののっぽキリンですが、別段、
以前と変化している点は、ありません。

変わったと云えば、“つぶピー”と書かれた場所に、
“NEW”の文字が消えたことくらいでしょうか。

ソントンくん(?)の、黒い帽子でもかぶったら、
と、勝手に思う独身、にんじん嫌いの夜盲症。

のっぽパン--つぶピー(ソントンのオリジナルクリーム使用)。


“つぶピー”を頂くのが久々なら、
黒生地を頂くのもまた、久々です。

のっぽパンには、白と黒の2種の生地が存在するのですが、
その割合は、白が9割り近くを占めています。

「白、黒、はっきりしてよっ!」
と、云われれば、白なのかも、しれません(?)。

これがオセロだったら、
松嶋尚美さん優勢となります(??)。

パンダだったら、突然変異です(???)。

さて、久々の黒生地ですが、
あいかわらずの、強情っぷりですっ。

まず、いつものように、
生地の端っこから、手でちぎるのですが、
白鷺城のごとく、強固な要塞で出来ているので、
なかなか、ひきちぎることが出来ません。

これはまるで、フランスパンのようです。

仕方がないので、ガブっと生地に喰らいつくわけですが、
これがまた、なかなかのぎしぎしっぷりです。

上下の歯の圧力には負けん、くらいのぎしぎしです。

しかし、いささかむっちりのような、
弾力にも似た噛み応えもあります。

生地に喰らいつき、ひきちぎるとき、
ぎぎぎっ、じゃっ!と云う、生地の激しい抵抗を感じさせる音がします。

ここまで激しく抵抗されると、
アゴの疲労度は、いつも以上に増すってもんです。

これが、千代の富士なら、
「体力の限界っ!引退します。」
となりますが、この独身には、アゴの限界を迎えようとも、
のっぽパンを頂くことへの引退はありません。

ここはひとつ、猪木さんにでも、
闘魂注入して頂く必要があるようです(?)。

生地のお味ですが、はじめは素朴で、
シンプルなコッペパンなのですが、
もぐもぐをずっと繰り返していると、
小麦のお味を感じ、さらには、表面の香ばしさから、
焦げ旨さをじゅわじゅわと味わうことが出来ます。

これが、強固な要塞パンの醍醐味ってやつですか。

「京子~~~~~~ぉっ!!」

その“京子”さんとは、違います(?)。

のっぽパン--つぶピー(ソントンのオリジナルクリーム使用)。


ピーナッツクリームですが、
ふつうのピーナッツクリームとは異なり、
ひよこ”よろしくの、黄色です。

1ヶ月ほど前、東京名物の“ひよこ”の、
ひよこのかたちの商標登録をめぐる裁判が行なわれたようですが、
このひよこ色には、そのような争いごとには、無関係です(?)。

リニューアル前の“つぶピー”も、
このようなひよこ色をしていました。

しかし、以前のクリームは、見た目、
もっとなめらかでした。

今回のクリームは、マグマが冷え固まったかのごとく、
ごつごつとしています。

これが、ジャガー横田さんのお子さんだったら、
ジャガーさんは迷わず、ミドルネームを“マグマ”と命名していることでしょう(?)。

まあ、“ジャガー”もどうかと思います、、。

のっぽパン--つぶピー(ソントンのオリジナルクリーム使用)。


クリームは、とってもほわほわなのですが、
どちらかと云うと、少し硬めです。

見た目、ごつごつなので、大粒のピーナッツが入っているかと思ったのですが、
実際にクリームを頂いてみると、さほど、大粒ではありません。

なので、ピーナッツのごりごりの食感は、
そんなには感じません。

クリームをお口にすると、はじめ、
ごりごりではなく、しゃりしゃりの食感がします。

(このしゃりしゃりは、いったいなんだろう。)
と、一瞬、考えたのですが、
おそらく、お砂糖のしゃりしゃりではなかろうかと予想します。

グラニュー糖のような、がりがりではなく、
白糖のような、細かい粒のお砂糖と云った感じです。

このしゃりしゃりのあと、少し遅れて、
ピーのかりかりがやって来ます。

以前の“つぶピー”は、
あまりピーナッツのかりかりを感じることが出来ませんでした。

しかし、今回のリニューアルでは、
期待していたほどではありませんが、
以前よりはかりかり感がある大きさのように思います。

クリームには、いささかぬるぬるがあるのですが、
この、しゃりしゃりとかりかりがあるので、
さほど気になりません。

のっぽパン--つぶピー(ソントンのオリジナルクリーム使用)。


クリームのお味ですが、はじめ、
お砂糖のしゃりしゃりからの甘味がじゅわじゅわするのですが、
やがて、ピーナッツのお豆風味がやって来ます。

お砂糖ですが、クリーム自体は、
かなりの甘味があるのですが、
生地に噛み応えがあるのと、香ばしさがあるので、
結果、丁度いい甘さになっています。

さらには、ほわほわ感があるので、
ピーナッツのわりには、あまり油分と云うか、
重みを感じません。

独身は、ソントンのピーナッツクリームは、
こどもの頃に頂いたので、そのお味は、
既に海馬はデータを消去してしまっていているようです。

そのため、比較することは出来ませんが、
このクリームは、ピーナッツメインと云うより、
ピーナッツフューチャリングお砂糖、と云った感じです。

あくまでピーナッツなのですが、
お砂糖にフューチャーしている感は、否めません。

これが、with t.komuroのように、
withお砂糖なら、ピーナッツメインだったのかも、しれません(?)。

いや、withとは云え、結構t.komuroは目立っていたので、
withお砂糖だったとしても、お砂糖も目立っていたかもしれません(??)。

♪しゃ~りしゃり~とぉ、か~りかり~と~ぉ、
 ぎし~ぎし、生地と~~ぉっ、
 いつ~もしょ~く(食)して~いる、の~っぽへ~と、向か~ぁってぇ、

 黒~き~じ(生地)は~、おそ~れ~ず(恐れず)に、食~べる、あな~たを~、
 よ~だれは~、見~せな~いで~、か~んしょく(完食)、し~たいよっ♪

恋しさと、切なさと、心つよさ”ならぬ、
恋しさと、(あごの)切なさと、生地のつよさと”の、
“つぶピー”でした。


購入価格:94円。

栄養成分表示(製品1個当たり):
エネルギー:403.4kcаl
たんぱく質:7.1g
脂質:21.7g
炭水化物:42.6g
ナトリウム:346.2mg


【オススメ度】★★★☆☆
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