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2007年02月07日[Wed]

ローソン--信州産あんずじゃむとくリームのパン~とっておき宣言・敷島製~。

ローソン--信州産あんずじゃむとくリームのパン~とっておき宣言・敷島製~。


ローソン、今週の新作っ!
サザエさんも驚愕っ、、!?

♪ロ~ソン、向かうは独身さ~んっ、
 この日はなにを~、買うの~っ、
 新作パンか~ぁな~ぁ、

 今週、たくさん、チョコのパン~ッ、
 ロ~ソン、ファミマも、チョコのパン~~ッ、
 だけどファミマはよ~~ぉかっ(8日)、

 あ~っさってっ(明後日)、
 待て~ぇないな~ぁ♪

ヤマグチさんちのツトムくんがこの頃少し変なのは、
この独身にとって、知る由はありませんが、
この日、独身がなぜ、ローソンへ向かっているのか、
それは、自身のことなので、当然、説明がつきます。

毎週火曜日は、各コンビニで新作商品が発売されると云うことで、
独身は火曜の朝、コンビニのサイトをチェックすることを習慣としています。

もうすぐバレンタインと云うこともあってか、
各コンビニでは、チョコの菓子パンが、こぞって発売されているようです。

その中で、独身の視床下部が狂喜乱舞したのが、
ローソンとファミマの菓子パンです。

(嗚呼っ!どちらもおいしそうっ!!)

まさに、甲乙付け難いとは、このことってもんですっ。

こうなると、この日に訪れるコンビニは、
いったい、どちらへ行くべきなのか、
流石の独身ハムレットも、この究極の選択に、
さぞ、あたまをかかえていることでしょう(?)。

そんな、独身の、ある意味、嬉しい迷いとも云うべき状況を、
一瞬のうちに、一変させる事態におちいったのです、、。

ファミマのほうのサイトを映し出していた独身めがねは、
ある文字にフォーカスです。

独身が乱舞した菓子パンの画像の下のほうをよ~く見てみると、
なっなんと、そこには、“2月8日発売”と書かれているではありませんかっ、、!

と云うことは、この日は火曜日なので、
ファミマの新作菓子パンは、あと2日、
待たなければならないのです、、。

それを知らずに、ローソンとファミマのどちらにしようなどと、
うきうき迷っていたこの独身は、とんだ茶番(?)ってもんですっ。

ある意味、悩み損です、、。

阿波踊りの場合は、おなじ阿呆なら踊りゃにゃ損々、ですが、
独身がファミマの菓子パンに乱舞したのは、乱舞損ってもんです。

と云うわけで、この日の菓子パンハンティングはローソンと早々に決定し、
ローソンのチョコの菓子パンを目指し、
いつもの愛チャリにまたがり、いざっ、出発です。

立春を過ぎたとは云え、通常なら、この時期、
吐く息も白く、ババシャツと貼るホッカイロは欠かせません。

しかし、この日の静岡は、
シャツ1枚でスーパーに向かっている人がちらほら見受けられるほど、
とってもおだやかな1日のはじまりです。

♪あ~た~ぁたか~ぁい~(暖かい)、あ~さ(朝)が来たっ、
 希望~ぉおの、パンが~~っ♪

そんな、暖かい朝に、
ナイス菓子パンとの出逢いへの希望も満ち溢れるってもんですっ。

と云うわけで、ふんふん気分でローソンに到着し、
いつものように、菓子パンコーナーへと直行です。

すると、棚のいちばん上に、今週の新作で、
この独身の視床下部をぐいぐい魅了した、あの、
チョコ系の菓子パンたちが、独身を待ち受けていますっ。

(おうっ!これが実物かぁっ!
 いささか、小ぶりだか、おいしそうなことにはかわりないっ。)

と、3種あるチョコパンを、ひとつひとつ手に取り、
選定作業へと入ります。

と、ここで、チョコのパンがある左のほうへふと、
視線を移してみると、独身の大好きな、
“こだわり特撰ジャムシリーズ”が置かれていることに気付きます。

(嗚呼っ、“こだわりシリーズ”だぁっ。
 この“ブルーベリー”、おいしかったなぁ。)

と、以前に頂いた記憶を思い出し、
軽く懐かしさにひたる独身。

と、さらに視線を左横に移すと、なっなんとっ!

そこには、“こだわりシリーズ”の新作、
“信州産あんずじゃむとクリームのパン”があるではありませんかっ!!

(うおっ!!こっ、これはっ、、!!)

まるで、考古学者が、歴史をくつがえしかねない、
重要な遺跡を発見したかのごとくの、驚愕っぷりですっ、、!!

あんずジャムも大好きな独身にとって、
この“信州産あんずじゃむ、、”は、まさに、
この日の菓子パンハンティングの目的をくつがえしかねない、
重要な発見ですっ!!

この日は、チョコの菓子パンを購入する、
と云う、信長よろしく、おおいなる野望(??)を持って、
ローソンへとやって来たのです。

それが、この“信州産あんずじゃむ、、”との突然の出逢いによって、
独身のこころは、おおきく揺れています。

まさに、“揺れる想い、からだ中、感じて”
ってやつです(?)。

震度で云ったら、5弱くらいでしょうか(??)。

しかし、チョコの菓子パンも、
サイトで観て、視床下部が狂喜乱舞したくらいの魅力があります。

されどっ、“信州産あんずじゃむ、、”も、
歌舞伎の連獅子よろしく、首をげれんげれん、振っています。

これには、流石の歌舞伎役者の中村獅童さんも、
妻と元カノのふたり、ではなく、
チョコのパンと、“信州産あんずじゃむ、、”
のふたつの選択に悩むってもんです(?)。

しかし、この日本において、
一夫多妻は、認められていません。

よって、菓子パンハンティグのルールにおいても、
一人多パン(?)はタブーなのです(??)。

そこで、独身はおおいに悩みました、、。

そして、出した結論は、と云うと、
“信州産あんずじゃむ、、”を選択すること、です。

ローソンとファミマで、こぞってチョコの菓子パンが発売されると云うことは、
連獅子、ではなく、連日、チョコを喰らうことになります。

チョコは大好きなので、別段、チョコの日が続いても問題はないのですが、
やはり、ネタ的にかぶるのではないか、と云う危惧もあるわけです。

“菓子パンは笑い”をモットーとするこの独身において、
ネタのかぶりは、タブーです。

これには、流石のイクラちゃんも、
「バ~ァブ~~ゥッ!」
と、抗議するってもんです(?)。

イクラちゃんの場合、周囲の人を振り回しかねないバブーですが、
この独身に至っては、振り回すものが存在するとしたら、
それは、連獅子よろしくの、首振り乱舞ってもんです(?)。

♪独身、悩んでる~~ぅっ、
 菓子っパンで、悩んでる~~ぅっ、
 る~、るるっ、るるっ、る~~~ぅっ、
 今日~~~は、いい天気~~ぃっ♪

明日も、ぽかぽか陽気のようです。

ローソン--信州産あんずじゃむとくリームのパン~とっておき宣言・敷島製~。


甘酸っぱい信州産あんずを使ったジャムと
 なめらかなクリームを包みました
。”

と云うわけで、ローソンの今週の新作、
“信州産あんずじゃむとクリームのパン
”です。

“こだわり特撰シリーズ”は、いままでに、
こだわり特撰 ジャムパン”、
こだわり りんごジャムパン”、
こだわり特撰 ブルーベリー”、
こだわり特撰 ミックス苺ジャムパン”を頂きました。

と、ここで、独身は、この“信州産あんずじゃむ、、”の袋を見て、
ふと、気付きました。

それは、実は、この“あんず、、”には、
“こだわり特撰”の文字がない、と云うことを、、。

しかし、ローソンの棚では、“こだわり特撰 ブルーベリー”のとなりに、
この“あんず、、”が並んで陳列されていました。

それに、袋のデザインも、そっくりです。

これを見て、独身同様、
(あっ、“こだわり特撰シリーズ”だっ!)
と、思う人は、少なくないと推測されます。

しかし、明らかに、“あんず、、”には、
“こだわり特撰”とは、プリントされていません。

と云うことは、正確に云えば、
この“あんず、、”は、“こだわり”もないし、
“特撰”もされていないと云うことを意味しています。

“飛べない豚は、ただの豚”ならば、
“こだわりではないパンは、ただのパン”なのでしょうか、、(?)。

しかし、135円と云うお値段設定からして、
ほかの菓子パンとは、ある種、一線を画していることは、明らかです。

これは、年賀状の3等と2等の商品の差、のようなものです(?)。

3等は、切手シートのセットと云う、
むかしながらの、おなじみのブツ、です。

当ったとしても、
(嗚呼、今年もまた、切手かぁ、、。)
と、当選したにも関わらず、なにか落胆にも似たがっくし感があります。

しかし、今年の2等は、なにやら、結構な豪華商品のようで、
(この3等との差は、いったいなんなんだろう、、。)
と、この2等と3等のあいだに、一線を感じずにはいられません。

売り手側が特撰しようと、しなかろうと、
この独身が納得出来るものならば、どれもナイス菓子パンなのです。

と云うわけで、さっそく、生地から頂いてみることにしましょう。

袋から出し、生地を取り出してみると、
生地が軽く片寄っていることに気付きます。

まるで、座ったあとに見受けられる、
お尻の重力で凹んだクッションのごとし、です(?)。

クッションの場合、軽くもふもふして、
かたちを整えることが出来ます。

しかし、菓子パンにおいて、かたちを整えると云う行為は、
下手をすれば、さらに状況を悪化させる恐れがあるわけです。

まあ、人も顔のかたちも、アシンメトリーなので、
菓子パンだって、アシンメトリーなくらいが味があるってもんで、
これくらい、さくっと甘受しようと思います。

生地は、とってもがっしりとしていますっ。

シュワ知事よろしく、
マッチョメンな重厚感があります。

お口に入れた瞬間、軽くほわっとするのですが、
上下の歯が、生地にめり込んだ瞬間、ぐぐっと云う、
重みのある噛み応えが感じられます。

これが、生地の抵抗勢力なのでしょうか(?)。
(もう、ネタ的には古いです、、。)

ふんわりとしたパン生地も好みですが、
このような、がっしりとした生地も、
食べ応えがあって、独身の満腹中枢も歓喜に満ちるってもんです(?)。

♪ナッイス菓っ子パン、もぐもぐイ~ティングッ、
 ふんわっむっち、ふんわっむっちっ、いいっ食感~っ♪

恥かしそうに歌うタモさんも、くるっとターンするタモさんも、
とっても魅力的でした、、。

手でちぎったとき、しゃしゃっと云う、
軽く乾いた音がします。

実際に頂いてみると、いささかもそもそ感があって、
お口の中で、むすむすとします。

生地のキメが、少々粗めであることは、
否定出来ません。

しかし、このキメは、決して荒くれ者では、ありません(?)。

ちょっと悪ぶってみたいと云う願望がありつつも、
いったい、どうしたら悪になれるのか、
いまいちよく考えが浮かばない、そんな、
悪にはなれない、若人のような、そんな粗さがあります(?)。

これが、孟子いわく、“性善説”ってやつです(??)。

すでに上記したように、この“あんずじゃむ、、”は、
正確には、“こだわり特撰”では、ありません。

しかし、酷似していると云う観点から比較してみると、
初代の“こだわり特撰 ジャムパン”は、
しっとりを超越したじっとり感があったように記憶しています。

ところが、2代目、3代目と世代交代(?)が行なわれるにつれ、
生地の質が、微妙~に落ちているように思います。

これには、流石の明菜さまも、
♪まっ逆さ~ぁま~ぁに~~ぃ、落ちてもそもそ♪
と、この生地には“ダンスほど夢中になれない”と、
淋しがっていることでしょう(?)。

そんな明菜さまも、思わずこの生地に、
♪ゲラッ×4、バーニンッハ~~~ァッ!♪
と、鼓舞したくなるってもんです(?)。

さて、少々もっそりとしているものの、
それさえも一蹴してしまうのが、生地のお味です。

生地からは、じゅんわりとした、
ミルクのまろやかな甘味がしますっ。

もぐもぐすれば、するほど、
クレッシェンド式に、甘味が染み出てきますっ。

このミルク味は、給食で出た“うさぎパン”を連想させるような、
なつかしさ溢れる甘味です。

(*“うさぎパン”とは、独身の学校で出された、
 うさぎのかたちをしたパンのことです。)

旨い→なつかしい、ではなく、
なつかしい→旨い、です。

この微妙~な違いが、生地の機微ってもんです(?)。

表面はつるつるとしていて、
やわらかな香ばしさと、香ばしさが放つ甘味が、
生地のミルクと相成って、益々旨み倍増ですっ。

これが、
♪バイバイッ、ありがと~ぉ、さ~~ぁよぉなら~ぁ、
 愛しい菓子~パァンよぉ、
 あ~んたっ、ちょっと、い~っ、味だ~ぁったよぉ、
 最後、も~ぉいちど、食~べ~た~い~よぉっ♪
ってもんですっ(?)。

このお味は、まるで、ミルクロールパンのようです。

ハイジも思わず、ペーターのおばあさんのために、
この生地を、タンスに隠したくなることでしょう(?)。

ローソン--信州産あんずじゃむとくリームのパン~とっておき宣言・敷島製~。


生地のかたちが片寄っているならば、
中のジャムとクリームも、同様に片寄っているってもんです、、。

いままでの“こだわり特撰シリーズ”は、
このような片寄りが発生しないくらい、
ジャムの量がてんこ盛りでした。

その違いが、この“あんずじゃむ、、”が、
こだわって特撰されなかったゆえんなのでしょうか、、。

それならば、この独身も納得です。

あんずジャムのほうは、もったり、
ぼってりとしています。

しかし、ジャム特有の、ねっとりとしたねばりはありません。

ジャムと云うと、たいてい、果物の半量のお砂糖を入れるのですが、
このあんずジャムの場合、お砂糖を入れた感が、あまりありません。

お砂糖を入れることなく、あんずの実オンリーで、
とろっとろに煮詰めた、そんな感じがします。

ジャムと云うより、コンポートをさらにやわらかくして、
ぐずぐずに崩した、と云った印象です。

そのため、どぅるどぅるとした、
果実感満載のジャムとなっていますっ。

もしかして、角切りの実もあるのかと、
こころなしか、期待していたのですが、
残念ながら、角切りは入っていません。

わがままを云うなら、角切り入りであって頂きたかったのですが、
これは、独身わがままおんなのザレゴトとして、軽く無視してください。

お砂糖を控えているのか、あんずはとってもフルーティーで、
じゅわっと、軽く刺すような酸味と、果実感溢れる甘味がナイスに共存しています。

甘酸っぱいと云うか、甘じゅぱいと云った感じです。

この微妙~な違いが、
このあんずジャムの機微ってもんです(?)。

量的には少ないものの、かなり濃密、濃厚なあんずジャムで、
存在感“あるある”ですっ。

ローソン--信州産あんずじゃむとくリームのパン~とっておき宣言・敷島製~。


一方のクリームは、ぱくっとお口にした瞬間、
ほわほわっとした、軽やかさがあります。

しかしっ!!

つぎの瞬間、クリームは、実は、
かなりもったりとしていて、ねっとりとした、
ヘビーな重みがあることがわかりますっ。

しかしっ!!

口当たりは重みがあるものの、
クリーム自他は、とろとろで、やわらかです。

まるで、ジキルとハイド状態ですっ、、。

はじめ、ほわほわっとしたクリームに、
なめらかさと軽やかさを感じたと思ったら、
いきなり、もったり、ねっとりと云う、
本性を発揮です。

このねっとりっぷりは、お口中にはりつくねっとりです。

ほわほわに安堵したところに、
ねっとりの、はりつきです。

これは、相手が弱小と安堵していたら、
いきなり、ねこだましを喰らった、
そんな感じのクリームですっ。

ねこまっしぐら、なら、このクリームは、
ねっとりまっしぐら、です(?)。

なにごとに対しても、楽観視することなく、
常に、まっしぐらでいたいものです。

クリームのお味は、とってもたまごが濃厚で、
どっぷりとした、たまごの甘味がしますっ。

最近、あまりおいしいクリームパンを頂いていなかったので、
クリームと聞くと、軽いTrauma
(石原真理子さん風でお願いします。)
を覚えるのですが、このクリームは、
そんな真理子さん、ではなく、独身のTraumaを一蹴してしまうくらいの、
濃厚たまごのクリームですっ。

これには、流石の玉置浩二さんも、
♪あの~っ、か~ぁるそ~ぉ(軽そう)でぇ、
 も~ぉったり~ぃの~、たまごクリ~ムの~♪
と、ワインレッドよろしく、
このクリームに燃え上がるほどの情熱を感じるってもんです(?)。

この、濃厚クリームと、濃厚あんずジャムが相成ると、
まず、クリームがどどっと、お口へなだれ込ん来て、
そのあと、あんずジャムの甘じゅっぱい風味が、
クリームのあいだをかきわけるように、じゅわっと侵入してきます。

これはまるで、バーゲンのワゴンに群がる人をかきわけ、
必死にバーゲン品を物色する、サザエさんのごとし、です(?)。

つまり、ワゴンの群集がクリームならば、
サザエさんはあんずジャムです。

サザエさんの場合、ここで、
隣りの人と同じ商品を取り合ってしまうところですが、
このあんずジャムとクリームに至っては、
とっても仲良しな間柄です。

クリームのこってりと、あんずのじゅっぱさが、
ナイスコンビネーションを発揮してくれていますっ。

ねっとりとはりつく重みがあるにも関わらず、
あまり気になるようなはりつきではないのは、
このあんずのためだと思われます。

クリームと比較して、あんずジャムはかなり少量だと云うに、
お味的には、あんずは頑張っています。

しかし、わがままを云えば、やはり、
もっとあんずジャムが多くてもいいと思います。

どちらかと云うと、いささかクリームが主役になっている感は、
否めません。

まるで、主役であるサザエさんを押し退いて、
タマが主役にしゃしゃり出るようなものです(?)。

タマの声も“?”ならば、
この独身の比喩も、“?”連続ってもんです。

♪お財布抱えた独身~、ロ~ソンッへ~、
 すっぴんっ、マフラ~、隠す~は、独~身っ♪

これには、流石のお日さまも、
この独身を笑っているのでしょうか(?)。

そんな独身が住む静岡は、
今日もいい天気、です。


販売価格:135円。

栄養成分表示(1包装当り):
熱量:264kcаl
たんぱく質:4.6g
脂質:8.0g
炭水化物:43.4g
ナトリウム:155mg

独身評価:★★★★☆(4.5)
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スレッドテーマ: 菓子パン,グルメ

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