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2007年02月09日[Fri]

ファミリーマート--ナッツショコラ~こだわりパン工房・敷島製~。

ファミリーマート--ナッツショコラ~こだわりパン工房・敷島製~。


ファミマ、今週の新作っ!
期待大、なだけに、、。

♪めっぐっりっ(巡り)、逢えったっねっ、
 待~ぁってっいったっ、運命ぃのパンにっ、
 あっまったっ(数多)、あるっパンでっ、
 ひとつっだっけっ、ナイス~な菓子~パ~ン~~ッ!♪

聖子ちゃんが、広い世界で、ひとりだけたいせつなあなたと、
ビビビッ!と云う、運命のめぐり逢いを果たすなら、
この独身は、数多ある菓子パンの中で、
ナイス菓子パンと運命の出逢いを求め、日々、
狭い市街をぐるぐるまわっているのであります。

毎週火曜日は、一部コンビニで新作商品の情報が発表されます。

独身は、それらの情報をもとに、
その日の菓子パンハンティングの計画を立てます。

もし、独身の視床下部が反応するようなナイス菓子パンがあれば、
その日は、コンビニでのハンティングとなります。

先日の火曜日、独身はいつものように、
コンビニチェックをしたわけですが、
その中で、最も興味をひかれたのが、
ローソンとファミマのチョコのパンです。

偶然なのか、狙いなのか、
今週は双方とも、チョコレートで勝負です。

と云うわけで、独身は、ローソンにするのか、
それともファミマにするのか、しばし、
取捨選択に悩まされたのです。

しかし、その悩みは、数分後、意味のないことだったことに、
気付かされるのです、、。

と云うのも、いつもなら、ファミマの新作は、
火曜日に発売されるのですが、なぜか、今週は、
火曜ではなく、木曜発売とサイトに書かれているではありませんかっ、、。

これは、大物アーティストとかぶらないように、
意図的にCDの発売日をずらすと云う、レコード会社側の戦略とごとく、
ローソンとの一騎打ち(?)を回避するために取った、
ファミマの策だとでも云うのでしょうか、、。

と云うわけで、せっかく、
独身の視床下部がファミマの菓子パンに乱舞しても、
木曜まで、おあずけとなってしまったわけです、、。

いくら、忠実なわんこだって、
2日間もおあずけを喰らうなんて、
真綿で首を締められるようなものです。

車が急に止まれないなら、
独身の菓子パンに対する情熱も、
そう容易には止められないってもんです。

これは、ディズニーランドのアトラクションを目の前にして、
長蛇の列に並ばなくてはならない、あの、うきうきしながらも、
どこか、いらいらにも似たような気分になる、そんな心理と酷似しています。

これには、流石のひろみ郷だって、
♪待~てない~よ~~ぉ、2日(ふつか)な~ぁんて~ぇっ♪
と、思わずファミマに抗議をしてしまうことでしょう(?)。

しかし、いくらひろみ郷のちからを持っても、
ファミマを動かすことは、不可能です(??)。

ひろみ郷も、独身も、ただ、
その日がやって来るのを、待つしかないのです。

そんなわけで、独身はこの2日間、
まさに、ディズニーの列のごとく、
ファミマの発売日を待ちわびていたのです。

そして、木曜を迎えたこの日、
独身は、勇んでファミマへと向かいますっ。

そして、ファミマの菓子パンコーナーの棚の上部には、
今週発売の、2種のチョコの菓子パンが独身が現れるのを、
静かに待っていますっ。

はじめは、“ナッツショコラ”を優先しようと思っていたのですが、
やはり、実物を見ると、もう一方のチョコのパンも、
かなりの魅力を感じるってもんですっ。

(嗚呼っ!どちらにしようっ!!)

いつもの独身ハムレットなら、
取捨選択に、悩ましげなポーズで苦悩するのが常です。

ところが、この日の独身ハムレットは、
眼球を、きょろきょろとふたつの菓子パンに交互に動かし、
とっても嬉しそうに悩んでいます。

しかし、聖子ちゃんいわく(?)、
♪ひとつっだっけっ、たいせ~つ~な菓~子~パ~~ンッ♪
です。

出来ることならば、ふたつ一気に喰らってしまいたいところですが、
1日1菓子パンと己に課しているこの独身にとって、
1日2菓子パンは、贅沢極まりないってもんです。

どちらも、この独身を魅了してやまないのですが、
やはり、ここは、当初の目的としていたこの、
“ナッツショコラ”を購入することにしたわけです。

そして、そのままレジへと会計に向かうわけですが、
あまりに、この“ナッツショコラ”にひとめぼれしてしまったため、
思わず、お値段をチェックするのを、うっかり忘れていたのです、、。

レジのテーブルに“ナッツショコラ”を置き、
バッグからお財布を出そうと、手がバッグに触れた瞬間、
独身めがねはお値段が書かれている部分に、いまさらながらフォーカスです、、。

そして、“130円”と云うお値段に、
(うおっ、、!おぬし、130円もするのかっ!!)
と、こころ内で、“ナッツショコラ”にツッコミです、、。

これでは、
「欧米かっ!」
ではなく、
「高額かっ!」
ってもんです、、。

“同じ菓子パンなら、1円でもお安い菓子パン”
をモットーとしているこの独身ですが、
コンビニの商品において、スーパーのような割引は、
残念ながら、ありません。

よって、コンビニの菓子パンが高額である場合、
まさに、清水から軽く飛んでしまうような覚悟が必要となるわけです。

しかし、ひとめぼれしてしまったからには、
130円と云うおねだんも、甘受しなければ、なりません。

これが、痛みを伴う菓子パン改革(?)なのであります。

そして、その菓子パンがナイス菓子パンであったとき、はじめて、
「痛みに耐えて、よく買ったっ!
 旨かったっ!!」
と云う、感動のシーンが待っているわけです(??)。

と云うわけで、痛みに耐え、
この“ナッツショコラ”を頂きたいと思います。

ファミリーマート--ナッツショコラ~こだわりパン工房・敷島製~。


ビターなチョコクリームの上にマカダミアナッツをのせ、
 さらにチョコレートをかけクランチとアーモンドをのせた
 贅沢なデニッシュ
。”

と云うわけで、ファミマの今週の新作、
“ナッツショコラ
”です。

独身がファミマを訪れたとき、
この“ナッツショコラ”は、3つ、棚に陳列されていました。

ふだんなら、消費期限をチェックするところですが、
この日の独身は、いささか様子が異なります。

何をチェックしているのかと云うと、
それは、“ナッツとクランチの量”です。

“同じ菓子パンなら、少しでも量の多いものを。”
をモットーとしている独身は、この“ナッツショコラ”のような、
上にパラパラと乗っかっている副産物(?)がある場合、
いちばん量が多いであろうものを、取捨選択しているのです。

この日は、3つとも、比較的同じくらいの量だったのですが、
ときに、激しく量に差がある菓子パンもあるのです。

よって、菓子パンの選定作業のときは、
常に、量にも気を配らなければならないいわけです。

菓子パンハンティングとは、さまざまなことに目を配ることが、
ナイス菓子パンと出逢う秘訣のひとつでもあります。

さて、この日も当然、いつもの選定作業をするわけですが、
ふと、袋の端っこを見てみると、いささか気になる個所を発見です。

それは、微妙~にチョコが溶けている、と云うことです、、。

3つのいずれも、袋の端っこに、
溶けたチョコが、ぺとっと、ひっついています、、。

これはなにか、チョコからの暗示(?)なのでしょうか、、。

そんな、一抹の不安を持ちつつ、
さっそく、生地を頂いてみましょう。

生地は、なにやら、もすもすっとしていて、
ぷすぷすとしています。

乾燥している、と云うか、
半分だけ食べて、残りを袋に戻し、
開封口を選択ばさみで止め、1日ほど経過した結果、
すっかり水分が蒸発し、ぷすぷすの生地になってしまった、
そんな感じです、、。

袋の説明書きを見ると、実は、
この生地はデニッシュであることがわかるのですが、
独身はその事実を、食べ終わったあとに、気付いたのです、、。

つまり、よく説明を読んでいなかったと云うわけです、、。

この独身、電化製品などの説明書きは読まずに、
とりあえず、自分であれこれと使ってみて、性能なりを理解します。

それでも、わからない個所がある場合、
そこではじめて、説明書を取り出します。

そのためか、菓子パンに至っても、
ときどき、説明を読ますに頂いてしまうことがあるのです、、。

菓子パン選定で、さまざまなことに気を配っているつもりで、
実は、いちばん大切とも云える、菓子パンの説明を見落とすと云う、
うっかりでは済まされないミスを、ときに仕出かしてしまうのが、
この単純独身おんな、と云うわけです、、。

と云うわけで、
(嗚呼、この生地はデニッシュだったんだぁ、、。)
と、改めて、生地の記憶をよみがえらせているわけです。

とは云え、あまりデニッシュ感はない生地のように思えます。

昨日頂いた、“木村屋の“ラズベリーチョコレートデニッシュ”の場合、
1枚1枚の層にハリがあって、がしがしの生地でしたが、
この“ナッツショコラ”の場合、あまり層を感じません。

デニッシュらしい、ぐしぐしっとした噛み応えはあるのですが、
それがデニッシュと云うか、なんだか駄菓子のような、
変な硬さみたいのがあります。

しかし、ぐしぐし感がありながら、
どこか、ほんわりとした、空気感みたいな軽やかさもある生地です。

おせんべいくらいの大きさで、ぷっくり盛り上がった生地に、
チョコがコーティングされている駄菓子がありますが、
まさに、その駄菓子の、もすもすとした食感に似ているように思います。

いい意味で、懐かしい駄菓子をほうふつとさせる生地ですが、
ツッコんで云えば、安っぽい生地です。

♪安~ぅっぽい、安ぅっぽい~、
 デニッシュだ~ぁっても、駄菓子だ~ぁっても~っ♪

これには、流石の明菜さまも、
♪わたしは、わたしは、関係な~いわ~♪
と、じれったさを感じつつ、
この生地がデニッシュらしくないことには、
無関係であることを、強調してしまうってもんです(?)。

生地の上にコーティングされているチョコですが、
袋にぺとぺと、引っ付いていたことから推測出来るように、
微妙~に、ゆるゆるになっています、、。

ちょっとでも、指で触れてみようものなら、
ぺとっと、指にチョコが引っ付くことは、明白です。
(実話。)

さらに、うっかりしていると、
爪の中にまでチョコが侵入してしまうことも、あり得るのです。
(実話。)

いくら、
「あたなとっ、かじょく(家族)をっ、守りたいっ。」
と、ペさまがセコムを薦めているとしても、
このチョコの侵入は、流石のセコムでも、
防ぐことは、不可能です(?)。

よって、完全にチョコのぺっとりから身を守りたい場合は、
頂く前、冷蔵庫で冷やし固めることが肝要かと思われます。

実は、独身もチョコのぺっとりっぷりに、
冷蔵庫に入れるべきかと悩んだのですが、
結局、早く喰らいたいと云う、貪欲なまでの視床下部に根負けし、
さっさと頂いてしまいました、、。

やはり、軽く冷やしておくべきだったのかも、しれません。

うっかりの度が過ぎると(?)、口の端っこにも、
チョコが引っ付いてしまうことが予見されまので、
お気をつけください。
(実話。)

さて、そんな、ゆるゆるなチョコですが、
うっす~~く(薄く)コーティングされているので、
あまり、存在感がありません。

ほんのり苦い、ビターチョコ風味がするのですが、
それよりも、むすむすで、味気ない、
駄菓子のようなお味の生地のほうが印象強いです、

食感的には、ぺとぺととしていて、存在を感じるのですが、
お味的には、完全に脇役に徹している模様です。

チョコなのに、チョコチョコしていない、チョコのパンです、、。

ファミリーマート--ナッツショコラ~こだわりパン工房・敷島製~。


生地の中心には、マカダミアナッツとアーモンド、
そして、クランチがトッピングされています。

一見すると、クランチとアーモンドしか確認出来ないのですが、
生地をカットしてみると、、。

ファミリーマート--ナッツショコラ~こだわりパン工房・敷島製~。


中のチョコクリームに、
マカダミアナッツがめりっと埋まっていることがわかります。

チョコクリームは、もったり感がありつつも、
ぷにぷに、やわらかで、軽いねっとり感があります。

しかし、いわゆる、お口の中ではりつくような、
執拗なねっとりは、ありません。

お味のほうは、ほどよい甘さがあるビターチョコで、
かろやかな苦味があります。

しかし、“ビターチョコ”と云われればビターなんですが、
もう少し、甘さ控え目でもいいかなぁ、と思ってしまうのは、
わがまま独身おんなゆえ、なのでしょうか、、。

さて、アーモンドとマカダミアナッツですが、
こういうナッツが入った菓子パンの場合、
ときに、量をケチっているものがあったりするのですが、
このナッツは、なかなか、がっしりと入っています。

ひと粒ひと粒が、割と大きめなので、
しかと、存在感を主張しています。

チョコクリームのぷにぷにの食感のあと、
ナッツのかりかり、ごりごりがやって来て、
ナッツのほろ苦い風味がふわっと、お口の中に広がります。

このナッツの苦味が、チョコをクドくさせない役割を果たしているのではないか、
と思われます。

チョコなのに、まったりとした、濃厚さを、
さほど感じないのも、このナッツのためかと思われます。

ファミリーマート--ナッツショコラ~こだわりパン工房・敷島製~。


さて、ナッツと共に、一緒にトッピングされているのが、
クランチです。

しかし、独身は、実際に頂いているとき、
しばし、クランチの存在を忘れていたのです。

ふつうは、クランチと云ったら、
かりかり、がりがりとした食感があります。

しかし、このクランチに至っては、
そんな食感は、皆無です。

かりかりのか、すら、
感じられません。

と云うのも、このクランチ、、。

完全に、かりかり感を失い、
ねとねとの、湿気満載のクランチに変貌を遂げているのですっ、、。

(あれっ、そう云えば、この茶色い物体って、クランチだったよなぁ。)

と、あまりにクランチの存在感のなさに、
思わず、クランチを指で突っついてみたのですが、
なっなんとっ、クランチはっ、ぐにっ!とした、
やわらか~ぁい状態であることが判明したのですっ、、!

まるで、すっかり牛乳を吸い込んで、
かりかり感を失い、ぐにぐにになってしまったコーンフレークのごとし、
です、、。

独身は、コーンフレークを頂くときは、
牛乳の量は、極力少なめにしていました。

と云うのも、コーンフレークがぐにぐにになるほど、
哀しいことなないから、です。

出来ることなら、終始、かりかりを保っていて欲しいのですが、
それは、独身のわがままってもんです。

と云うわけで、コーンフレークには、少量の牛乳を入れるか、
おおきなお皿ではなく、ちいさなお皿に、ちょこちょこ入れて、
何度かおかわりする、と云った風に頂いていたのです。

最近では、ほとんどコーンフレークは口にしませんが、
欧州に居たときの朝ごはんは、コーンフレークに、
もったりとしたヨーグルトをかけて頂いていました。

ヨーグルトをかけると、牛乳に比べ、
フレークがぐにぐにになるまでの時間が長いので、
比較的、かりかりを保ったまま、最後までおいしく頂けるのです。

いまでも、旅行などで宿泊したホテルの朝のバイキングは、
決まって、コーンフレークにヨーグルトをかけています。

さて、そんな、かりかりフレーク好きの独身の期待を裏切るかのごとく、
見事、ぐにぐにっぷりを発揮してくれているクランチですが、
食感的にも存在感がなければ、お味的にも、まったく存在感はありません。

食感もお味も、チョコによって、
完全に飲み込まれています。

クランチはもはや、チョコの一部と化しているのです。

(そう云えば、北海道ってむかし、
 いくつかの県にわかれていたんだよね。)
と云った感じで、このクランチも、そのむかし、
クランチとして独立していたことを、
もはや、おおくの人に忘れ去られている、
そんな、哀愁漂う、クランチです、、。

そろそろ、“あの人はいまっ!?”と云う番組で、
捜索されそうな勢いです(?)。

生地にコーティングされているチョコも、
あまり存在感がありませんが、同様に、と云うか、
チョコ以上に、クランチは存在感がありません。

さらに、中央のチョコクリームですが、
これは、量もそれなりにあるので、
まあ、お味的にも食感も、存在感はあります。

しかし、いかんせん、生地全体に対し、
このチョコクリームの量は、少な過ぎます、、。

生地の端っこから食べ進めていって、
ようやっと、中心部分に突入かと思いきや、
あっと云う間に、中央のチョコは終わってしまった、
そんな、むなしさを感じさせられます、、。

そのため、チョコの菓子パンを頂いたのに、
なにか、チョコチョコしていないと云うか、
もの足りないと云うか、腑に落ちないと云うか、
なんとも云えない、不満が残る菓子パンと云わざるを得ません、、。

そのむかし、元X-JAPANのYOSHIKIさんが、
ライブ前に頂いたカレーが、あまりにも辛かったので、
そのまま怒って帰ってしまった、と云う逸話があるようですが、
ファンにしてみれば、せっかくX-JAPANのライブを観に来たと云うに、
云わば、バンドの要とも云うべき存在のYOSHIKIさんがいないと云う、
なんとも云えない、もの足りなさを感じさせられる、
そんなファン心理と酷似しています(?)。

もしくは、なにやら、デパート内の広場で、
大勢と人が集まっているのを見て、期待して行ってみたら、
そこには、ど派手な服装でおなじみの、あの、
小説家、志茂田景樹さんがトーク賞を行なっていた、
そんな、軽いがっくし感と酷似しています(??)。
(実話。)

独身は、火曜日の新作発表から、
ずっと、この“ナッツショコラ”を待ちわびていました。

それだけ、期待大であった、と云うことです。

その期待が大きかったこともあって、
このチョコチョコ感の薄い“ナッツショコラ”には、
桜塚やっくんでなくとも、
「がっかりだよっ!!」
と、軽い落胆を覚えるってもんです。

これには、本家本元(?)、薬師丸やっくんも、
♪ないないないっ、ク~ランチないっ、
 ないないないっ、チッョコッ、薄いっ、
 ないないないっ、量~がたりなぁい~っ♪
と、思わず、じたばったしてしまうことでしょう(?)。

袋には、“贅沢なデニッシュ”と書かれていますが、
(どこが贅沢ぢゃっ!!)
と、ダウンダウンの浜ちゃんのごとく、
かなりの勢いで、ツッコミを入れたくなるってもんですっ。

独身のほうが、よっぽど贅沢おんなってもんですっ(?)。

中央の、チョコクリームとナッツには、★4つですが、
やはり、130円と云うお値段と、全体的なお味としては、
とても4つは考えられません。

ある意味、これは、身内同士の、足の引っ張り合い、です、、。

どうやら敵は、本能寺ではなく、
チョコ自身にあったようです。


販売価格:130円。

栄養成分表示(1個当り):
エネルギー:317kcаl
たんぱく質:5.8g
脂質:18.9g
炭水化物:31.0g
ナトリウム:206mg

独身評価:★★☆☆☆(2.5)
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