FC2ブログ
“のっぽパンの会。”は新アドレスhttp://noppo.broetli.com/にお引越ししました。
当アドレスは、“菓子パンの会。”として、リニューアルします。

↓“のっぽパンの会。”最新情報↓
2007年02月16日[Fri]

Pasco--春のあんぱん。

Pasco--春のあんぱん。


Pasco、今月の新作っ!
春一番で、吹っ飛んだっ、、?

♪バカにしない~でよぉっ、Fの~、せいよ~~ぉ、
 これ~は先週のっ、どくっしん(独身)、セリフッ、
 3割引いてっ、新作はぁな~いっ、
 引くぅだけ~、引いてっ、情熱もない~~っ、
 Fよ~、ちょっとぉ、ど~したの~かしら~、
 どく~しん(独身)もぉ、どく~しんもぉ、
 疲れるわぁ♪

百恵さんのごとく、スーパーFに対し、
「ちょ~っと待ってっ!プレイバックッ!プレイバックッ!
 今日~の菓子パンっ、プレイバックッ!プレイバックッ!」
と、云えたら、どんなにいいでしょう、、(?)。

スーパーFと云えば、
毎週木曜日にパン全商品2割引を行なっているお店です。

毎日の菓子パン生活の中で、このFの割引デイの存在が、
どんなに独身のお財布の支えになっていたことか、
感謝しても、感謝しきれないってもんです。

“アリ”が10匹でも、足りないくらいです(?)。

スーパーFへ通う前まで、独身の支えになっていたのは、
スーパーA(現M)でした。

Aの場合、毎週月曜に3割引を行なっていたのですが、
独身が通いはじめて1年ほど経過したころでしょうか、
突然、新作菓子パンをほとんど仕入れなくなってしまったのです、、。

それから、Aが店名をMに変更してからは、
以前の菓子パンコーナーが縮小され、
完全に、新作はMから締め出しをくらってしまったのです、、。

そんなわけで、独身はM(元A)に三行半をくだし、
スーパーFを頼るようになったのです。

Fは、2割引ではあるものの、
毎月、新作菓子パンを仕入れると云う、
情熱っぷりを見せてくれていました。

その情熱に応えるため、毎週木曜になると、
独身も情熱的にFへと通っていたわけです。

そんなFが、不定期的にパン3割引を行なうようになったのは、
つい最近のことで、これには、流石の独身も、
(M(元A)の再来かっ、、!!)
と、おおいに喜び、こぞって新作をまとめ買いしたものです。

しかし、そんなFにある変化が見られるようになったのは、
今年に入ってからのことです。

数週間前までは、しかと、新作を仕入れていたFでしたが、
独身が新年になって、はじめての菓子パンハンティングに訪れると、
なっ、なんとっ、いままでの情熱的な姿勢はまったくと云っていいほど、
見受けられなかったのです、、。

つまり、M(元A)と同様、急に新作を仕入れなくなり、
菓子パンコーナーには、むかしからのなじみの菓子パンしかなかったのです、、。

このときは、
(まあ、新年になったばかりだし、
 来週に期待するかぁ、、。)
と、その日はFを諦め、
3割引を行なっているACでハンティングを行なったのです。

そして、翌週。

今週こそはっ!と、ふたたび勇んでFへと向かったものの、
独身の視界には、先週と同じ光景が広がっていたのです、、。

これには、流石の独身も、
♪バカにしない~でよ~っ!♪
と、思わずFにツッコミたくもなるってもんです。

しかし、それでも独身はFを信じることにしたのです。

それが、
♪し~んじるこ~と~さ~ぁ、か~な~ら~ずっ、
 最後にパンは勝つ~~ぅっ♪
ってもんですっ(?)。

1月中は別のお店でハンティングする、と云うことにして、
2月の新作に期待したのです。

しっ、しかしっ、、!

2月になって、意気揚揚とFへと向かい、
通常の2割ではなく、久々の3割引に喜び、勇んだものの、
現状は、1月とはなんら、変化はありませんでした、、。

どうやら、最後に勝ったのはパン、ではなく、
Fが買ったようです、、(?)。

Fが不定期的に3割引を行なうようになったとき、
(M(元A)の再来かっ!)
と、喜んだ独身でしたが、
その“再来”のほんとうの意味は、
Mのように、新作を仕入れなくなる、と云う意味だったわけです、、。

これは、
“妹の自宅を訪れたら、預けていた高級宝石と共に、妹は消えていた”、
そんな、叶姉妹のショックと酷似しています(?)。

これが独身の場合、いつものようにFを訪れたら、
いつもあった新作が消えていた、と云うわけです、、。

叶姉妹にとって、総額5億円と云うのは、
かなりの価値があるものだと思われます。

この独身だって、2、3割引を行なっていたFは、
かなりの価値があるお店でした、、。

これには、流石の百恵さんだって、
「プレイバックッ!プレイバックッ!」
と、昨年までの、Fの新作に対する情熱に戻ってして欲しいと、
懇願してやまないってもんです、、(?)。

百恵さんのちからならば、
なんとかFの状況を変えられるのかもしれませんが、
ただの、いち消費者に過ぎない独身には、
Fを動かすような権力は、残念ながら持ち合わせていません。

と云うわけで、独身は決心しました。

いつまでも、Fにばかり頼っているのではなく、
別のお店にハンティングへ行こう、と云うことを、、。

環境破壊や、地球の気候の変化で、
山里におりてくる野性の動物のごとく、
お店の経営方針の変化で、この独身も、
別のお店へと移動する必要があるようです。

そんなわけで、この日の独身は、
木曜3割美引きを行なっているACへと、
狩りの場を変更です。

ここのACは、かなり前から割引を行なっていたのですが、
独身がそのことに気付いてからは、さほど月は経過していません。

(なぁんだっ!ACも木曜に3割引をしていたんだぁっ!)
と、喜んでACへ行ってみたものの、
ほとんど新作は置かれてなく、
2割引の、Fのような情熱を感じることが出来なかったのです。

しかし、なんともありがたい、と云うか、
タイミングがいいと云うか、ここ最近、
ACは積極的に新作を仕入れるようになったのですっ。

しかも、それまでは、独身の大好きなのっぽパンと云えば、
あって、“ノーマル”程度だったのですが、
新作も含め、その期間に販売されている期間限定のっぽパンも、
レギュラーのっぽパンも、どんっ!と、情熱的に仕入れているではありませんかっ!!

いったいACに、どんな革命が起きたのか、
独身にはわかりかねますが、いずれにせよ、
A(現M)とFに代わる、独身のお財布と胃を支えてくれる、
ありがた~ぁいスーパーが現れたと云うわけですっ。

これは、独身にとっては、“スーパーマン”のような存在です。
(“スーパーマーケット”、なだけに、、(!)。)

A(現M)とF、と云う支えを相次いでなくし、
まさに、お店側の構造改革によって、独身も痛みを伴ったわけですが、
そんな独身に、そっと、手を差し伸べてくれたのが、ACです。

と云うわけで、前日の春一番よろしく、
この日も、冷たい強風が吹きすさぶ中、
いつもの愛チャリで、ACへと向かう独身、
“おとし玉年賀状”の当選は、3等たった1枚で凹む、、。

さっそく、ACに到着すると、
そこには、各メーカーの新作があっちこっち、
そっちこっちに確認出来ます。

そんな中、棚のいちばんど真中を、
でんっ!と、多量に占領しているのが、
のっぽパンですっ!

ビル・ゲイツさんも驚愕の、独占っぷりですっ(?)。

新作もさておき、なによりも、のっぽパンに対し、
これほど情熱的なのは、ACくらいかも、しれませんっ。

この独身も、ここまで全種ののっぽパンを多量に視界におさめたことは、
ありませんっ。

と、ここでのっぽパンだけにうつつを抜かしているわけには、
いきません。

ほかの新作菓子パンの捜索を開始すると、
棚の手前に、ひとつの箱(メーカーが菓子パンを仕入れるときに使う茶色の箱)
が床に置かれています。

そこに、埋もれるようにして、
Pascoの新作、“春の~”が2種、
置かれています。

なぜ、こんな中途半端な場所に、
しかも、菓子パン自他は箱に入っているとは云え、
直、床の上に置かれているのだろう、
と、いささか怪訝に感じるってもんです。

本来なら、箱を数段、飛び箱のように積んで、
そのいちばん上の箱に菓子パンを入れるのでは、
と、こころ内で軽くツッコミを入れてしまいますが、
新作菓子パンとなれば、軽くヤンキー座りでもして、
気にせず、早々にハンティングです。

と云うわけで、この日、独身が獲得したのが、
この“春のあんぱん”と、もうひとつのPascoの新作です。

ふたつの菓子パンを持ち、ちろっとお菓子ものぞいてみようかなと、
お菓子コーナーへと向かうと、その途中、
冷凍食品コーナーの手前に、大きな机のようなものが設置され、
そこに、Pascoの新作の“春の~”が、ででんっ!と、
てんこ盛り、積まれているでは、ありませんかっ。

独身が獲得した箱には、
2種が他の菓子パンに埋もれるようにして、
こそっと生息(?)していたと云うに、
菓子パンコーナーではない、冷凍食品の前に、
5種の“春の~”が置かれていると云うわけです。

なぜ、菓子パンコーナーではなく、
冷凍食品なのか、、。

これには、独身も、怪訝に感じるってもんです、、。

まあ、ほかに置く場所がなかったので、
仕方なく(?)、冷凍食品の前になってしまったと考えられますが、
いかんせん、陳列場所がチグハグってもんです、、。

とは云え、せっかく、
5種の“春の~”がてんこ盛りに積まれているのだから、
改めて、ハンティングのし直しです。

独身が苦手とするメロンパン以外は、
それもおいしそうな新作ばかりです。

しかし、この日は、はじめに獲得した、
この“春のあんぱん”と、もう1種の“春の~”にすると云うことで、
箱で埋もれていたものを、机に積まれているものに交換し、
ちろっと、お菓子コーナーをのぞいて、レジへと向かったのでありました。

Pasco--春のあんぱん。


桜葉入りあんとうぐいすあんを入れ、
 塩漬桜花をトッピングしました
。”

と云うわけで、Pascoの今月の新作、
“春のあんぱん
”です。

伊豆の、河津の桜が開花したとは云え、
まだまだ、冷たい風の吹く、今日この頃です。

とは云え、春一番が吹き荒れた翌日に、
この“春のあんぱん”と出逢ったなんて、
やはり、これも一種の春一番と云えるのかも、しれません。

春一番が吹いた一方で、
芸人の春一番さんの姿を最近見かけないことは、誠、残念であります。
(そうでもない。)

強風に、あおられてしまったのでしょうか(?)。

さて、袋には、“塩漬桜花をトッピング、、”と書かれていますが、
ちっちゃい桜がひとつ、てんっと置かれているだけ、です。

まあ、確かにトッピングと云えばトッピングですが、
たったひとつの、ちっちゃい桜で、そう謳ってしまうのは、
いささか大袈裟のように感じてしまいます。

トッピングと云うからには、もっと、
3~4枚ほど、びらびらと乗っけて頂きたい、
と思うのは、独身おんなのわがままなんでしょうか。

桜は1枚ですが、生地は5つに切れ目が入っていて、
小分けにして頂けるので、パンをちぎるのを習慣とする独身にとっては、
食べやすい構造となっています。

生地は、がっしりとしていて、肉厚、重厚感があります。

もぐもぐするたびに、ほぐほぐっ、
ぐぐっと云う噛み応えを感じます。

たしか、木村屋さんのあんぱんの生地も、
このような、ぐぐっと感のある噛み応えだったように記憶しています。

表面は、つるつるっとしていて、
ぺろっとした、ハリと云うか、軽い硬さのようなものがあります。

しかし、このぺろぺろのハリが、
“the あんぱん!”と云う感じがします。

表面とは相反し、内側の生地は、
がっしりとしていながらも、どこか、
ほんわりとしたソフトさも、兼ね備えています。

キメも細やか、とまではいきませんが、
みっちり感があって、適度にしっとりとしています。

お味のほうは、ミルクのような、
まろやかな甘味がふわっとお口に広がります。

これが、もぐもぐするたびに、
じゅわじゅわっと、染み出てきて、
生地の旨みとなるわけですっ。

はじめ、生地に喰らいつくと、
f(フォルテ)で、ミルクが奏でられます。

そして、いきなりff(フォルテシモ)ではなく、
クレッシェンドで、最終的にffになるわけですっ。

♪ミ~ルクッ、すべ~てさぁあっ、
 いま~こそぉおっ、喰ら~うよぉおっ!♪

これには、流石の大友康平さんだって、
コブシを掲げて熱唱するってもんです(?)。
(亀田兄弟の次男、大毅選手でもいいです。)

一方の表面のつるつるは、香ばしさがあって、
この香ばしさが、生地にコクと云うか、アクセントとなって、
ミルクの甘味に、益々の旨みが生まれるわけですっ。

つまり、表面のお焦げが、ミルクに喝っ!を入れ、
ふんわりの甘味が引き締まって、深い旨みになるのです。

と云うことは、お焦げは、
大沢親分の役目を担っていると云うわけです(?)。

流石、親分です(??)。

Pasco--春のあんぱん。


中の、桜あんと、うぐいすあんですが、
見事、うつくしい2層を成していますっ。

これには、流石の食いしん坊の独身も、
しばし、食欲を忘れ、思わず感心して魅入ってしまうってもんです。

やはり、この2色には日本の春を感じさせらます。

桜あんは、しゃりしゃりとした食感があって、
ゆるゆるの、やわらかいあんです。

しゃりしゃりと云うと、なにやら、
舌触りが悪いように感じてしまいますが、
このしゃりしゃりが、白あんの醍醐味ってやつです。

白あんをもぐもぐするとき、
歯と歯とあいだで、しゃりっしゃりっ!
とする感触がたまらないってもんですっ。

しゃりしゃりとは云え、
かなり細やかなしゃりしゃりなので、
なめらかさがある、あんとなっています。

これが、つぶあんの皮のしゃりしゃりとなると、
はなしが別です。

つぶあんの場合、皮のしゃりしゃりが、
舌べろの下のほうや、奥歯の奥~のほう、
もしくは、歯茎のすきまにも軽く侵入するので、
厄介な存在となってしまいます。

まさに、青海苔のごとし、です。

♪青~海苔~、や~ぁっかい(厄介)~、
 我が~、歯(し)の~、奥~~♪

これには、青海苔もつぶあんの皮も、
尊いとは、思えません(?)。

さて、よ~くあんを見てみると、ちらほらと、
細かい桜の葉っぱが確認出来ます。

桜の葉っぱ好きの独身にしてみれば、
こんな、ちっちゃい葉ではなく、
もっと、存在感ありありの、大きさにして頂きたいと思うのは、
やはり、独身おんなのわがままってやつでしょうか、、。

実際に頂いてみると、はじめ、ふわっと、
やさしい桜風味がして、あとから遅れて、
葉っぱのじゅっぱい風味がやって来ます。

しかし、桜も葉っぱも、
白あんの風味、甘味のほうが強い印象です。

軽く、ふわっと、お口の奥~のほうで桜が香る感じです。

暖冬とは云え、やはり、まだ桜は満開ではなく、
2分から3分咲き、と云った感じです。

ウルトラマンといい勝負です(?)。
(“3分”なだけに、、。)

しかし、ウルトラマンは還ってきても、
桜の風味と葉っぱのじゅっぱさは、
残念ながら、かえってくることは、ありません。

叶姉妹の、もうひとりの妹さんも、5億円も、
もう、帰ってはこないのでしょうか、、。

Pasco--春のあんぱん。


うぐいすあんは、桜あんと同様、
ゆるゆる、やわらかで、とってもなめらかです。

しかし、桜あんほどは、しゃりしゃりがないような気がします。

しゃりしゃりがない代わりと云うか、
ほんのときおり、軽く、うぐいすのお豆の皮、
もしくはお豆の実(?)らしき食感がします。

一時期、うぐいす豆にハマッて、
毎日のようにうぐいす豆を食べていたと云う、
うぐいす豆好きの独身にしてみれば、
もっと、ごりごりにお豆を入れて頂きたいところです。

しかし、このあんぱんは、なめらかなあんを使ったあんぱん、
と云う主旨のもと、製造されているような印象です。

よって、うぐいす豆がごりごりであると、
桜あんのインパクトが薄くなってしまうことが推測されます。

と云うわけで、この独身の要望は、
まさに、勝手極まりない、独身おんなのわがままでしかないわけです。

さて、うぐいす豆のお味ですが、
お豆の風味がかなり効いていて、甘味に負けていません。

桜あんは、白あんの風味と甘味に、
惨敗状態ですが、それとは裏腹に、
うぐいすあんは、白あんに勝っています。

やはり、最後に勝つのは、お豆と云うわけです。

しかしっ、、。

桜あんと、うぐいすあんが相成ると、
残念ながら、桜あんは、白あんにだけでなく、
うぐいすあんにも、惨敗しています、、。

うぐいすあんの、お豆の風味のほうが強いので、
桜あんの、桜と葉っぱは、ほとんどと云っていいほど、
存在感はありません、、。

あとから、桜の風味がするかな~ぁくらいで、
葉っぱに至っては、
(あれっ!?葉っぱ、いたのっ!?)
くらいの、存在感です、、。

どうやら、最後の最後に勝つのは、
うぐいす豆だったのようです。

更に残念なのは、生地の端っこのほうにまで、
あんが行き渡っていない、と云うことです。

あんは、中央集中政権型(?)なので、
端っこである地方(?)では、あんの不足が問題視されています(??)。

これが、いわゆる、
“格差社会”ってやつでしょうか(???)。

それとも、“地方切り捨て”、、。

そして、あんと生地が相成ると、
さきほどまで、うぐいすあんはお豆風味を放っていたのに、
あんのミルクの甘味とコクによって、
うぐいすまで、印象が薄くなってしまっているのです、、。

しかし、不幸中の幸いと云うべきなのか、
2種のあんのインパクトが薄くても、
生地に十分な旨みがあるので、これが唯一の救いとなっています。

どうやら、ほんとうに、最後に勝つのは、
桜でもうぐいすでもなく、生地のようです。

もしや、先日の春一番で、桜も、うぐいすも、
吹っ飛んでしまったとでも云うのでしょうか、、(?)。

これには、流石の松方弘樹さんの桜吹雪だって、
吹っ飛んでしまうってもんです(??)。

そして、吹っ飛んだ先が、マツケンと云うわけです(???)。

いくら、マツケンだって、この桜とうぐいすには、
「一件~、落着っ。」
とは、いかないことでしょう、、。

と云うわけで、そろそろこの辺で、
このネタを落着させたいと思います。


購入価格:88円。

栄養成分表示(1個当り):
エネルギー:352kcаl
たんぱく質:8.6g
脂質:5.9g
炭水化物:66.1g
ナトリウム:515mg

独身評価:★★★☆☆
スポンサーサイト





タグ:
スレッドテーマ: 菓子パン,グルメ

HOME

トラックバックURL


トラックバック

デイリーヤマザキ--ふわふわプリン風味パン~グルメモア~。  | home |  Pasco--春のダブルサンドケーキ。