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2007年02月21日[Wed]

Pasco--おとうふクリームパン 黒ごま。

Pasco--おとうふクリームパン 黒ごま。


Pascoの“おとうふクリームパン”の新作っ!
やはり、“二兎”は得られないのでしょうか、、。

♪探しものはなんですか~ぁ、
 見つけにくいものですか~ぁ、
 お菓子の棚も、ジュースの棚も、
 探したけれど、見つからないのに、
 それでも探す気ですか~ぁ、
 それよりも列、並びませんか~ぁ、
 レジの列へっ、レジの列へっ、
 行ってみようと思いませんか~ぁあ♪

この日の独身は、
久々に近所のショッピングセンターへと向かっています。

先週は、各コンビニで、
相次いでナイス菓子パンが発売されると云う、
コンビニ収穫祭でもありました。

同じ週に、こんなにもナイス菓子パンが、
コンビニで同時期に発売されると云う現象は、
いままでの独身の菓子パン生活において、なかったことです。

これがCD業界だったら、
大物アーティストとの発売を避けているところですが、
あえて、同時期にガチンコ勝負を挑んでしまうのが、
コンビニ業界です(?)。

つまり、CD業界が“ねこだまし”ならば、
コンビニ業界は、“つっぱり”です(??)。

むかし、仔ねこにつっぱり風の学ランを着させた、
その名も“なめねこ”なるグッズが流行しましたが、
これには、流石の“なめねこ”だって、コンビニの“つっぱり”っぷりには、
“ねこだまし”をする隙すらないってもんです(???)。

と云うわけで、先週の菓子パンハンティングは、
コンビニが主となったこともあり、スーパーでの買い物は、
木曜パン3割引のACのみ、となったわけです。

この日は、およそ10日振りにショッピングセンターへ行くわけですが、
独身がショッピングセンターの敷地に入ると、
視界に入って来たのは、数多の自転車です。

ここは、大型ショッピングセンターと云うこともあり、
十分に駐車場が設けられているのですが、
それでも、自転車置き場が満載になるくらい、
数多の自転車が停められています。

いつものこの時間帯ならば、さほど混雑していることはないのですが、
この日は、週1日の特売日と云うこともあり、
いつもよりも、多くのお客が買い物に来ているものと考えられます。

それにしても、特売日とは云え、
こんなに混雑している光景は、滅多に見ないことです。

(なにか、イベントでもあるのだろうか。)

と、いささかいぶかしげにお店へ入ると、
つぎに、独身の視界に入って来たのは、
“ドラえもん”です、、。

あの、“22世紀のねこ型ロボット”の“ドラえもん”です。

その“ドラえもん”が、なにやら、
「うぃ~~んっ、うぃ~~んっ!」
と、うなりながら、ぐるぐる、旋回しています。

独身の記憶している“ドラえもん”の特徴としては、
身長123cm(確か)のはずですが、
目の前にいる“ドラえもん”は、およそ50cmほどの、
仔ねこ型ロボットです。

(おっ、おぬしっ!偽物だなっ!!)

どうやら、どこからか、リモコンで遠隔操作をし、
こどもたちの興味を引かせている“黒子”が存在している模様です。

しかし、いくらドラえもんがぐるぐると旋回しても、
周囲にいるこども、2~3人の反応は、いささか無反応です、、。

いや、無反応と云うよりは、
奇怪な物体を眺めている、と云ったほうが適切かもしれません。

これには、流石の“黒子”も、予想外ってところでしょう。

“黒子”としては、もっと、大勢のこどもがわわっと集まり、
きゃあきゃあ云いながら、旋回するドラえもんを、
夢中になって追いかけている光景を期待していたことでしょう。

しかし、“黒子”の期待とはうらはらに、
ドラえもんのまわりにいるのは、たった2~3人のこどもです。

しかも、反応はいまいち、です。

なんのために、ドラえもんはぐるぐるまわっているのか、
それこそ“からまわり”ってもんです。

まさか、ドラえもんだって、21世紀にやって来て、
こんなに己が役立たずなロボットだと思い知らされるとは、
予想していなかったことでしょう(?)。

さんざ、のび太の世話を焼かされてきたと云うに、
こんな扱いを受けるとは、ドラえもんよ、哀れなり、、。

そんなドラえもんに、軽い同情を寄せながら、
ドラえもんの横を通り過ぎ、独身はさっさと菓子パンコーナーへ、
にゃんこのごとく、まっしぐらで向かいます。

そこで、つぎに独身の視界に入ってくるのは、
多くの買い物客が菓子パンの、特売ワゴンにこぞっているいる光景です。

やはり、自転車置き場が満載だっただけあって、
店内もお客で満載です。

こうなると、独身の闘争心はメラメラです。

あ、そう云えば、この日の夕飯でカレーを作ろうと、
鍋に火をかけて、あたためていたら、いささか、
いやっ、かなり、あたため過ぎてしまったため、
油を注いだら、5秒後、独身の闘争心のごとく、
メラメラと炎があがり、鍋を焦がしてしまいました、、。

“恋に恋焦がれ、恋に泣く”としても、
“鍋が黒焦げて、鍋に泣く”のは、ごめんくっさ~ぁってもんです、、。

“グレイ”ではなく、鍋は“黒”焦げです。

しかしながら、洗い落とそうと、こすったスポンジは、
軽い“灰色”に染まってしまいました、、。

さて、はなしは元に戻すとして、
どこのどなたかは存じ上げませんが、
菓子パンコーナーに集まっているお客すべてが、
みな、ライバルに見えてきます。

そんな、ライバルたちを軽くかきわけるように、
独身も菓子パンの特売ワゴンに到着したのですが、
残念ながら、この日の特売には、独身を誘惑してくれるような菓子パンは、
見つかりません。

と云うわけで、さっさとワゴンから離れ、
手前の菓子パンコーナーへと狩猟所を移動です。

すると、つぎに独身の視界に入って来たのは、
この、Pascoの新作、“おとうふクリームパン 黒ごま”です。

どうやら、この“おとうふ、、黒ごま”は、
特売のお値段ではないようですが、
以前、“おとうふクリームパン”を頂いていると云うこともあり、
目にした瞬間、この“おとうふ、、黒ごま”に即決です。

この日の菓子パンハンティングは、
かなり短時間で終了したわけで、あとは、レジで清算するだけです。

しっしかしっ、、。

つぎに独身が目にしたのは、
多くのお客がレジに並んでいる光景です、、。

流石、大型と云うだけあって、
レジは20台近く設置されているのですが、
それでも、どのレジを見ても、長蛇の列です、、。

混雑、長蛇の列と云うのは、
独身の菓子パンハンティングにとって、非常~に都合が悪いってもんです、、。

たった菓子パンひとつを持って、
この長蛇の列に参戦(?)すると云うのは、
ほかのお客に対しても、レジの店員さんに対しても、
かなり申し訳ないと云うか、バツが悪いこころ持ちです、、。

どのお客さんのカゴを見ても、商品で満載です、、。

しかも、ほとんどの人が、
ガラガラのカートを引いています、、。

これには、独身のメラメラの闘争心も、
一気に引いてしまうってもんです、、。

(こっ、これは、なにかもうひとつ、
 商品を買わなければっ、、。)

いかんせん、小心者の独身ですので、
たったひとつの菓子パンで、レジを通過する勇気はありません。

これが、武蔵坊弁慶だったら、
白紙の巻物を“勧進帳”のお経を読み上げ、
安宅の関のごとく、レジを通過していることでしょう(?)。

いくら、独身が手にしている、
この“おとうふ、、黒ごま”の袋が白くとも、
袋の説明書きを読み上げたところで、
レジの店員さんは騙せません(??)。

と云うわけで、お菓子やら、ヨーグルトやら、
飲み物やら、と、あっちこっち見てまわり、
なにか、ほかにも買いたいものはないか、
さきほどのドラえもんのごとく、ぐるぐるまわってみるのですが、
こういうときに限って、欲しいものは、見つかりません、、。

これには、流石の陽水さんだって、
♪それよりもレジ、並びませんか~ぁ♪
と、独身に諦めてレジへ行くよう、説得してしまうってもんです(?)。

そんなわけで、仕方なく、菓子パンひとつのみを持って、
長蛇の列に着きます、、。

そのあいだも、最後の悪あがき、とでも云うのか、
レジの前に置かれているガムやら、電池やら、
チョコやら、三角ネット(キッチン用の)を見てみるわけですが、
やはり、別段、欲しいものは、ありません、、。

こうして、独身が居心地悪さをひしひしと感じていると、
あっと云う間に、独身の順番がめぐって来ます、、。

レジ台に置かれている空いたカゴに、
たったひとつの菓子パンを、ちょこんと入れます。

そして、ひとりの店員さんがバーコードを通し、
「105円になります。」
と告げ、ささっと、袋に入れてくれています。

そのあいだも、やはり、バツが悪いこころ持ちで、
さっさとお財布から小銭を取り出します。

505円を受け皿に置き、別の店員さんが清算をしています。

そして、おつりを受け取り、いそいそと帰ろうとする独身に、
店員さんは、ご丁寧に、両手を前で合わせ、
ななめ30度くらいに頭をさげ、
「ありがとうございました。」
と、あいさつをしてくれます、、。

(そっ、そんなぁっ!こちらこそ、申し訳ありませんっ!!)

これには、益々バツが悪くなってしまいます、、。

いくら、お店のマニュアルとは云え、
こんな、たったひとつの菓子パンしか買わない独身に向かって、
ご丁寧なあいさつなど、無用ってもんですっ、、。

と、ここで、ふと、視線を上のほうに向けると、
なにやら、大きな文字で書かれた紙が、
あっちこっちに掲げられています。

そこには、“本日会員カード5倍”と書かれています。

と云うことは、この日は、特売日でもあり、
カードのポイントが5倍の日、でもあると云うことです。

つまり、お得なことが重なって、
たくさんのお客が買い物に来ていると云うわけです。

これは、まったくの予想外ってもんです、、。

この日がダブルでお得な日と知っていたら、
混雑を避け、別のお店に行っていたことでしょう、、。

ドラえもんを扱っていた“黒子”も独身も、
こんなにもバツが悪い思いをするとは、予想外です。

己のことで精一杯だったこともあり、
その後、ドラえもんはまわり続けたのか、
それとも、撤収されたのか、独身の知る由はありません。

Pasco--おとうふクリームパン 黒ごま。


液状の豆腐を練り込んだ生地で、
 黒ごま豆乳クリームを包みました
。”

と云うわけで、Pascoの“おとうふクリームパン”の新作、
おとうふクリームパン 黒ごま”です。

1ヶ月ほど前、お豆腐と豆乳と云う素材に惹かれ、
“おとうふクリームパン”を頂いたのですが、
残念ながら、“おとうふ、、”からは、
お豆腐、もしくは、豆乳の風味を感じることは出来ませんでした。

しかし、生地の質、クリームの質からは、
両者が使用されていると云う印象は受けました。

つまり、お豆腐と豆乳は、一見、メインであるように思わせておいて、
実は、黒子役に徹していたと云うわけです。

豆乳がブームになった時期、
独身は“豆乳ヨーグルト”にハマッていたこともあり、
その“豆乳ヨーグルト”のように、“おとうふ、、”も、
ほどよく豆乳のお味がするものだと期待していたのですが、
残念ながら、その通りとは、いかないお味でした。

しかし、おとうふ感はないとは云え、
お味的には、とっても満足の出来るものでした。

そんな“おとうふ、、”から、新作の“黒ごま”が新発売です。

是非とも“黒ごま”には、
黒子になっていないことを期待したいところです。

さっそく、生地を袋から取り出してみると、
ふわっと、軽い黒ごまの香ばしい香りが漂ってきます。

生地の中心に、黒ごまが乗せられています。

しかし、ごまと云うのは、軽く乗っけただけでは、
くっつきが悪いので、そ~ぉっと取り出さないと、
黒ごまがころころ、ころころと、おむすびのごとく、
ころがり落ちてしまいます。

(嗚呼っ、ごまが落ちたっ!
 嗚呼っ、、!今度はころころ、転がったっ!)

と、いちど、黒ごまが落ちると、
あとは連鎖的に、つぎつぎと黒ごまは生地からはがれていきます、、。

前回の“おとうふ、、”の場合は、
生地の周囲にしっとり感のあるお粉がまぶされていました。

このお粉がまた、かなり粒子が細やかなので、
いちど、指についてしまうと、なかなか拭い去ることが困難だったのです。

それが、今回はお粉がなくなった代わりに、
黒ごまが乗っけられていると云うわけです。

いずれにせよ、落ちた黒ごまを、指で引っ付けて、
そのままぱっくんしなければならないと云う、
いささか厄介な作業があるので、お粉が黒ごまになったからと云って、
本質的なところは、あまり変化はありません、、。

つまり、“セーラームーン”が“セーラームーンR”になったとしても、
悪しき敵と対峙し、最終的に、“セーラームーン”から“おしおき”を喰らう、
云うストーリーからして、本質的には、ほとんど変わりがないのとおんなじです(?)。

よって、お粉であろうと、黒ごまであろうと、
同じ“おしおき”を喰らうってわけです(??)。

“おしおき”を喰らうのは、
“ドロンチョさま”だけにして頂きたいものです(???)。

さて、生地を頂く前から、生地にやられっぱなしですが、
頂いてみますと、むちむちっとしていながら、
ほわほわ感もある生地であることがわかります。

ちぎった感じでは、いささか、かさっと乾燥している印象で、
お口にした瞬間は、軽く、ごわごわっとしています。

そのあと、がっしり、ほぐほぐとした噛み応えがするのですが、
このときの食感から、生地に“キレ”があるさまが伝わってきます。

うどんで例えるなら、むにむにやわらかい麺と云うより、
硬めに茹でられて、歯応えがある、と云うか、
“キレ”のよい食感がする麺と云った感じです。

この、ふつうの生地とは、いささか異なる“キレ”っぷりが、
お豆腐の成せる業なのでしょうか。

この“キレ”を感じたあと、生地はもぐもぐするにつれ、
がっしりがむっちりになり、しっとりへと変化します。

“セーラームーン”で云ったら、
“R”、“S”へと進化するようなものです(?)。

しかし、“セーラー戦士”たちが変化していっても、
ずっと変わらずにいるのが、“タキシード仮面”です。

なぜ、バラ1本で敵を蹴散らかすことが出来るのか、
それは、彼にしかわかり得ないことです。

そして、そんなバラを、いったいどこで栽培しているのか、
それすらも謎ってもんです。

もしかしたら、“マイク真木さん”の庭から拝借しているのでしょうか(?)。

そんな、いつまでも変わることのない“タキシード仮面”ですが、
同様に、変わりないのが、生地のお味です。

前回の“おとうふ、、”も、生地の味からは、
お豆腐を感じることは出来ませんでした。

今回も、シンプルな白パンと云った印象で、
別段、“豆腐を練り込んだ”と云う、特別感はありません。

さらに、“おとうふ、、”からは、
まろやかな甘味のようなものがあったのですが、
この生地には、そのような風味はありません。

どうやら、生地のお豆腐は、
“タキシード仮面”のごとく、陰で見守る黒子に徹しているようです。

しかし、生地の“キレ”とむっちりからは、
十分、お豆腐のバラ、ではなく、業が伝わってくるので、ご安心を。

Pasco--おとうふクリームパン 黒ごま。


生地をカットしてみると、端から端まで、
しかとクリームが行き渡っています。

しかし、“おとうふ、、”と比べると、
クリームの量が、だいぶ減っているような気がします、、。

半分くらい、でしょうか、、。

黒ごまと云う、材料が増えた分、
お値段的に、クリームの量を減らすしかなかったのでしょうか。

気を取り直して、クリームを頂いてみると、
クリームは、とってもぷにぷに、もったりとしていて、
カスタードクリームのような、弾力があります。

しかし、昨今のクリームにあるような、
上顎にはりつくような、ねっとり感はありません。

生地にもあったような、
“キレ”のあるぷにぷにのような印象です。

袋には、“口どけ滑らか”と書かれていますが、
これは、いい意味で、あまり適切な表現とは、思えません。

“滑らか”と云うと、なにやら、
お口の中で、とろ~んと、軽やかに溶けていくさまを想像しますが、
このクリームは、もったり、とっぷりとした、濃密で、
重みのあるクリームなので、早々、お口で溶けると云うことは、
ありません。

そのままごっくんすると、軽くのどのあたりで、
ぐぐぐっと、クリームは一旦停止して、
それから、ようやっと、食道へ進みます。

つまり、のどには、“とまれ”の標識があるようなものです(?)。

この“おとうふ、、”を頂くときは、
一旦停止を緩和するための飲み物が必要と思われます。

しかし、こういった、ぷにぷに、
もったり、濃密なクリームは、食べ応えがあっていいってもんですっ。

Pasco--おとうふクリームパン 黒ごま。


黒ごまクリームのお味ですが、
と~っても濃厚なコクがありますっ。

ずしっとした濃厚さなのに、
とってもまろやかで、クリーミーでもあります。

“おとうふ、、”の場合は、ほとんど豆乳を感じることはありませんでしたが、
この“黒ごま”は、ふんわりとした、軽やかな豆乳風味がしますっ。

かと云って、豆乳臭さはなく、
お邪魔にならない程度に、適度に豆乳のお味がします。

はじめ、軽やかな豆乳風味がして、
そのあと、たまごのような、まろやかな甘味がやってきます。

豆乳が加わったカスタードクリームと云った感じです。

そして、いちばん最後に、
メインである黒ごまがトリを務めるわけですが、
残念ながら、この黒ごまからは、さほど主役であるさまは、
伝わってきません。

クリーミーなコクと甘味のほうが強いので、
黒ごまは、完全に奥~のほうに、追いやられているようです、、。

トリを務めるはずが、その前の人のほうがよっぽど感動的で、
どっちがトリなんだかわからなくなってしまった、
そんな、紅白歌合戦のような感じです。

もしくは、政府の代表である首相なのに、
まわりの閣僚たちは、閣議前に首相が来ても、雑談をやめるわけでも、
起立するわけでもなく、すっかり、首相は尊敬されていない様子が、
自身が任命したはずの閣僚たちからも伝わってくる、
そんな、ある意味、四面楚歌の節がある、安倍総理みたいなものです。

総理も黒ごまも、すっかり肩身の狭い思いをしているようです。

前回に比べ、クリームからは、
ようやっと豆乳っぷりを感じることが出来ましたが、
その代わり、メインの黒ごまは、印象がかなり薄いです。

豆乳と黒ごまを共存させることは、
不可能だったのでしょうか。

やはり、“二兎”を追おうとすれば、
“一兎”を失ってしまうと云うのが、世の常なようです。

そして、“おとうふシリーズ”と云うのは、
メインが黒子に徹してしまう、そんな、哀しき性の菓子パンのようです。


購入価格:105円。

栄養成分表示(1個当り):
エネルギー:306kcаl
たんぱく質:6.3g
脂質:16.5g
炭水化物:33.1g
ナトリウム:192mg

独身評価:★★★☆☆
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スレッドテーマ: 菓子パン,グルメ

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