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2007年03月24日[Sat]

ファミリーマート--とろけるクリームパン~こだわりパン工房・神戸屋~。

ファミリーマート--とろけるクリームパン~こだわりパン工房・神戸屋~。


ファミマ、定番のクリームパンッ!
基本に返ってみました。

♪あんぱんっ、食パンッ、カレ~パ~ンッ、
 ジャム、バタ、チ~ズ、ららんらんっ♪

と、軽く“アンパンマン”の歌を歌ってみると、
ある菓子パンが排除(?)されていることに気付きます。

それは、“クリームパン”です。

独身は、すっかりもう“アンパンマン”世代(?)ではないので、
キャラクターに関しては、あまり知識を持ち合わせていません。

しかし、数年前にちろっと観た“アンパンマン”には、
たしか、目の縁が黒い“クリームパンマン”と思われるキャラがいたように記憶しています。

そのときは、“ドリアン女王”などと云う、
いささか臭そうなキャラが登場していたため、
年増の独身にも関わらず(?)、“アンパンマン”に思わず魅入ってしまったのですが、
メインキャラより、むしろ、サブキャラのほうがインパクトがあったりするのが、
“アンパンマン”だったりします。

やはり、“あんぱん”と云う、食べられるキャラだけあって、
役も“喰われて”しまう、哀しき運命なのでしょうか(?)。

だとしたら、“ジャムおじさん”も、
さぞ、作り甲斐がないってもんです。

さて、毎度、お腹を空かして泣いている子があれば、
どこからか飛んで来て、己の顔を喰わせる“アンパンマン”ですが、
独身もたいてい、菓子パンハンティングのときは、
お腹を空かして、胃がきゅるきゅるとないています。

しかし、残念ながら、独身の胃の叫びは、
“アンパンマン”には、届いていないようです(?)。

“アンパンマン”が助ける対象には、
年齢制限でも設けられているのでしょうか。

中学生になるとき、あらゆる公共料金が“おとな”になってしまうことに、
(しばらくは、“こども”料金で払ってやるっ。)
などと云う、軽い抵抗のようなものを感じましたが、
“アンパンマン”の場合は、いったい、どこで一線を画しているのでしょうか。

中学生になったからと云って、もしくは、
20歳の成人を迎えたからと云って、
“きょうからおとな”と、線を引かれても、
環境に変化があるだけで、こころ持ちは、
それまでとたいした変化がないのが、ほとんどの人なのではないでしょうか。

よって、“アンパンマン”が助けてくれない年齢に達したからと云って、
「きみはきょうから、ぼくを食べてもらうわけにはいかないんだ。」
と、いきなり拒否されても、こちらとしては、
(嗚呼、そうか、もうそんな年齢になったのか、、。)
と、なんとなく実感がわかず、軽く茫然としてしまうってもんです(?)。

これが、永遠に年をとらない“ピーターパン”なら、
いつまでも“アンパンマン”のお世話になれるのですが、
人間は、細胞分裂がはじまって、胎児となったときから、
ノンストップで成長していくのです。

それに伴って、さまざまな経験や知識を身につけ、
こころ持ちも成熟して、もはや、“アンパンマン”の助けなしでも、
どうやったら空きっ腹を満たすことが出来るのか、
その術を身に付けているのです。

そのとき、おそらく、
“アンパンマン”は助けに来てくれなくなるのでしょう。

だからこそ、独身はこうして毎日、
お腹が空いたら“スニッカ~ズ”ではなく、
菓子パンハンティングへと出かけていくのであります。

さて、ここ数日は、お腹は満たされても、
こころはめっきり意気消沈するような、
そんな無粋な菓子パンを頂いてしまいました。

これが“アンパンマン”だったら、
益々こどもは大泣きしていることでしょう。

独身だって、こころ内では大泣きですよっ。

(どんな菓子パンなんだろ~ぉっ。)
と、わくわく気分で袋を開けたものの、
ひとくち、ぱくっと喰らいついたら、
期待とは裏腹の、嘆かわしい菓子パンだったとなると、
あれこれと苦悩して、菓子パンの選定作業を行なったことが報われないってもんです。

しかし、悪と善が存在する勧善懲悪の世界が“アンパンマン”なら、
菓子パンの世界にも、悪と善ならぬ、“無粋と粋”な菓子パンが存在するのです。

“無粋菓子パン”によって、こころを傷付けられたなら、
それを癒してくれるのは、ナイス菓子パンってもんです。

と云うわけで、今日こそ、こころも空きっ腹も満たしてくれる、
そんな菓子パンを求め、今日も独身はパトロールならぬ、
ハンティングへと出発です。

その前に、どこでハンティングをするのか、
決めなければならないのですが、この日は、
ファミマで先週発売された、“高級ジューシー粒あんパン(栗入り)”をターゲットに定め、
近所のファミマへと向かっています。

“こしあん”と“つぶあん”だったら、
断然“こしあん派”な独身ですが、
それが“栗入り”となると、“つぶあん”の苦手とする皮も、
思わず甘受してしまうってもんです。

先週からずっと気になっていた“高級つぶあん”ですが、
ほかの菓子パンを優先してきたため、今日の今日まで、
先延ばしになっていた、待ちぼうけの菓子パンです。

そろそろ、“高級粒あんパン”からの泣き声が聞こえてくる頃かもしれません(?)。

時に、“アンパン”だって、助けるばかりの人生に、
泣きたくなることだってあるのかもしれません(??)。

と云うわけで、独身は直接“アンパンマン”に救って頂いたことはありませんが、
この日ばかりは、“高級粒あんパン”の救出に向かっているわけです。

と、ファミマへ向かっている途中にある、
おなじみのショッピングセンターの前を通っていると、
なにやら、館内からアナウンスが聞こえてきます。

いったい、なにを云っているのかは、はっきりとはわかりませんが、
こういう放送を聞くと、なにか、お得なことでもあるような気がして、
とっても気になってしまいます。

(もしかして、今日はなにか特売でもやっているのだろうか。)

と、ショッピングセンターを横目に、
左耳を立てている独身、先日、友人が嫁に行くと報告を受ける。

ショッピングセンターのアナウンスも気になりますが、
ここはやはり、“高級粒あんパン”の救いの声(?)を無視するわけには、いきません。

軽く後ろ髪を引かれつつ、そのままファミマへと向かい、
店内へと入るわけですが、自動ドアが開くと、店内には、
ほかのお客がいる気配がありませんっ、、。

(しまったっ、、!独身、独りかっ!)

洋服屋さんとコンビニで、お客独りっきりと云うときほど、
気まずくて、思わず動揺してしまうことはありません。

そのまま、レジの前をまっすぐ行って、
角を曲がれば菓子パンコーナーなのに、軽い挙動不審になってしまい、
入口前の化粧品コーナーと本棚のあいだを通って、わざわざ遠回りして、
菓子パンコーナーへと向かってしまいます、、。

すると、店内の奥~のほうに、もうひとりお客がいることに気付き、
ようやっとこころが落ち着きますっ、、。

安堵したところで、さっそく“高級粒あんパン”の救助に向かうわけですが、
ここで、真っ先に視界に入って来たのが、今週の新作の“ワッフルケーキ(チョコ)”です。

やはり、新作と云うことで、いちばん目立つ、
棚の上段に陳列されています。

(嗚呼、これがファミマのサイトで、
 間違って記載されていた“ワッフルケーキ(チョコ)”かぁ。)

火曜日は、各コンビニで新作情報が更新されるのですが、
その中で、この“ワッフル、、”は、“高級粒あんパン”と間違って記載され、
先日、さんざ、独身にネタにされた菓子パン(洋菓子?)です。

そのネタ、ではなく、“ワッフル、、”が、いま、
こうして目の前にあると、まるで、噂の芸能人が目の前にいるような、
そんなミーハーのような気分になってしまいます。

そう云えば、数年前、“誠意大将軍”こと、“羽賀研二さん”が、
“梅宮アンナさん”と破局した直後、地元のイベントに来ていたのを偶然目にしたのですが、
まったくファンと云うわけでもないのに、やはり、話題の人物と云うことで、
思わず、カメラを買って、追いかけてしまったことは、いまでもよく記憶していることです。

そして、勢いで買って撮りまくって現像した写真は、
いまや、クローゼットの引出しの、奥~のほうに、
処分することも出来ず、ただ、静かに眠っているのであります、、。

勢いのままに行動してしまうことほど、
後々、後悔することは、ありません、、。

昨日のPascoの“こんにゃく蒸しパン”もそうでしたが、
インパクトによって衝撃を受けた、その勢いのまま、
レジへと直行していたのですが、いまとなっては、
後悔こそしなくても、もう少し、冷静な分析をしていればと思うのであります、、。

さて、“羽賀研二さん”の記憶まで取り出してくれた“ワッフルケーキ(チョコ)”ですが、
棚に貼られている紙を見ると、そこにはなっなんとっ。

“10円引き”と書かれているではありませんかっ。

消費期限ぎりぎりと云うわけではなく、
どうやら、お買い得期間みたいなもので、
この“ワッフル、、”が10円引きされているようです。

よく、対象の飲み物と菓子パンを買うと、○○円引きする、
と云うキャンペーンはありますが、単品で値引きされているのは、
あまり見たことがありません。

割引き、特売、値引き大好きな独身、とくれば、
この10円引きを逃すわけにはいきません。

“高級粒あんパン”を買いに来たつもりが、
すっかり“ワッフル、、”にこころ奪われています、、。

なっんて、好色っぷりな独身っ!!

と、ここで袋の裏の栄養成分表を見てみると、
なっなんと、脂肪分が“25g(くらい)”もあるではありませんかっ、、。

あまり、脂肪分の高いクリームが、体質的に得意ではない独身は、
この“25g(くらい)”と云う量に、独身めがねから見える眼球が、
思わず、“ケント・デリカットさん”になってしまうってもんです(?)。

と云うわけで、いくら10円引きとは云え、
己のからだに負担をかけてまで、この“ワッフル、、”を受け入れるわけには、
いきません、、。

と、ここでふと、視線を下に移してみると、
いたってふつう、なんらインパクトもない、
“とろけるクリームパン”に気付きます。

もんの凄い、ふつうの菓子パンです。

しかし、ここ数日、インパクト大だったり、
いささか珍しい菓子パンを選択して、外れだった、
と云うことが連続しています。

珍しいと云うことは、その分、いったいどんなお味なんだろうと云う、
期待度が高まるってもんです。

しかし、あまりにも期待が高いと、
がっくし度もそれに比例します。

そのときのテンションで撮ってしまった“羽賀さん”だっただけに、
カメラ代と現像代を無駄にしてしまったことへの後悔も、大きいってもんです。

と云うわけで、ここは、己を軽く戒めるため、
基本に返る必要があるのかも、しれません。

鮭が生まれた川に戻って来るように(?)、
菓子パンに至っても、原点に返ることが肝要なのでしょう。

“ウルトラマン”だって、宇宙へと還って行くのだから、
独身だって、“クリームパン”と云う基本の菓子パンに返れってもんです(?)。

(あ、“アンパン”も基本だなぁ、、。)

まあ、あくまで“高級、、”だし、
セレブ(?)になった“アンパンマン”など、
所詮、チープ好きの独身の対象外ってもんです(??)。

どうやら、独身が“アンパンマン”が助ける対象ではなくなったのではなく、
“高級アンパンマン”が、対象外となってしまったようです。

ファミリーマート--とろけるクリームパン~こだわりパン工房・神戸屋~。


くちどけが良い生地でソフトなカスタードを包み、
 更になめらかなカスタードクリームを加えたこだわりのクリームパンです
。”

と云うわけで、ファミマの“とろけるクリームパン”です。

昨今のクリームパンは、丸いかたちのものを多く見ますが、
この“とろけるクリームパン”は、むかしながらのクリームパンらしい、
先割れ(?)型です。

なぜ、このような先割れになったのかはわかりかねますが、
思い起こせば、“クリームパンマン”も先割れだったように記憶しています。

このかたちこそ、“ザ・クリームパン”と云う雰囲気満載です。

生地から漂ってくる匂いも、甘香ばしくて、
むかしながらのクリームパンを思わせてくれます。

と云うわけで、懐かしさ満載の中、
さっそく“とろけるクリームパン”を頂いてみたいと思います。

まず、頂く前に、袋には、
“くちどけが良い生地、、”と書かれています。

“くちどけが良いクリーム”なら、よく見かける文句ですが、
“くちどけが良い生地”は、これがはじめてなのかもしれません。

(いったい、どんな風に溶けるんだ、、。)

と、淡い期待の半面、
軽い不安のような気持ちを抱きます。

生地をちぎってみると、なにやら、
ふつうの菓子パンの生地とは、微妙に感触が異なっていることに気付きます。

さわさわさわ、、と、とっても軽やかに生地がちぎれていきます。

これが、みっちりとした、濃密で噛み応えのある生地の場合、
むむむむむっ、、と云う、生地の根性のようなものを感じます。

しかし、この生地の場合、とってもあっさりとしている、
と云うか、無抵抗である様子が伺えます。

もはや、独身によって、ちぎられることを諦めて、
その行為を受け入れているような、そんな印象です。

これが、“くちどけが良い、、”と謳う、
この生地の成せる業なんでしょうか。

これは、益々期待度が高まるってもんです。

実際に頂いてみると、ちぎったときのさわさわ感とはいささか異なり、
生地がキメ細やかで、割とみっちりとしていることがわかります。

もの凄いぎゅうぎゅうの、濃密生地とまではいきませんが、
キメが細かで、しっとりとしていることは、確かです。

なので、はじめは軽いがっしりと云うか、
ほぐほぐと云う噛み応えがあるのですが、
すぐに、“くちどけが良い”生地であることを実感します。

もぐもぐすると、やがて生地は、しゃっきりと云うか、
ささっと、生地の繋がりがほどけていって、すすっと、
とけると云うか、分散されて、消えていきます。

はじめはみっちりなのに、
すぐに生地はほろほろっと崩れます。

なるほど、これは確かに“くちどけが良い”ってもんですっ。

こういった生地の食感は、
これがはじめてはのかもしれません。

昨今の生地は、割とがっしりとした、
重厚感のある食べ答えがあるタイプが多いのですが、
これは、ほんわりとしたやさしさを感じます。

独身は、食べ応えのある生地が割と好きなのですが、
こういうやさしい食感の生地を頂くと、なんだか、
基本に返ったような気がして、ある意味、新鮮な気分になります。

“すごろく”で云ったら、
“ふりだし”に戻るようなものでしょうか(?)。

生地のお味は、これまた、“ザ・クリームパン”と云った、
基本的なお味ですっ。

ミルクのような、まろやかでほんわりとした甘味と風味がして、
そこに、表面の焦げ甘い旨みもあります。

すっきりとしていても、味気ないのではなく、
基本的な風味と旨みがある生地です。

なんとも、基本に忠実なクリームパンですっ。

ファミリーマート--とろけるクリームパン~こだわりパン工房・神戸屋~。


中には、“ソフトなカスタード”と、
“なめらかなカスタード”の2種が入れられています。

まず、“ソフト”が生地に包まれて、焼かれて、
そのあと、“なめらか”がブッこまれたものと考えられます。

こういった2種類のクリームが入ったクリームパンは、
最近では、フジパンの“ミッフィー 白いクリームパン”を頂きました。

“ミッフィー、、”もこの“とろける、、”同様、
2種のクリームが別々に入れられたクリームパンです。

さて、まずは“なめらか”のほうですが、
もの凄いとろっとろで、ナイフでカットして、
んわっと開いた瞬間、でろんっと垂れんばかりの、
たわわなクリームです。

思わず、ずずっと吸ってしまうようなとろとろっぷりですが、
実際に頂いてみると、割ともったりとしていて、たぷたぷであることがわかります。

全体の印象としてはとろとろなのに、
実状は、軽いとろみがあります。

たしかになめらかで、すっきりとした口当りですが、
カスタードらしい、適度なとろみもあります。

お味のほうは、まろやかで、やさしいたまご風味がします。

しっかりとした甘味があるのに、
まったくクドさがなく、なぜか、すっきりとした感じがします。

濃厚と云うわけではないのですが、
これまた、むかしながらの、基本的なカスタードと云ったお味で、
懐かしさ満載ですっ。

まるで、“あの人はいまっ!?”を観ているかのごとくです(?)。

ファミリーマート--とろけるクリームパン~こだわりパン工房・神戸屋~。


一方の、“ソフトなカスタード”ですが、
“なめらか”の下に、どしんっと居座っています。

“ソフト”と云うわりには、ほとんどソフト感は、
ありません。

とってもぼってりとしていて、ぐにっと硬い食感です。

“なめらか”が液体としたら、この“ソフト”は、
固体です。

それくらい、食感に差があります。

さらに、“なめらか”とは相反し、
まったり、どっぷりとしていて、重みがあります。

べたっと、上顎にはりつきます。

しかし、お味は、“なめらか”と似ていて、
じゅわっと云う甘味があるのに、すっきりとしていて、
シンプルなたまご風味がします。

量的には、“なめらか”のほうが、圧倒的に多いのですが、
食感的には、適度な存在感があります。

まず、とろとろの“なめらかカスタード”がとぷっと、
お口に押し寄せてきて、とろっと溶けはじめたころ、
追いうちをかけるかのごとく、どぷっと、“(自称)ソフト”が加勢して来ます。

まるで、津波のごとし、です。

第一波が去ったと思いきや、
つぎに、もっと高い二波が押し寄せてくる、
そんな感じのカスタードです。

しかし、“ソフト”は、量的にはそんなに多くないので、
もの凄い強烈な波では、ありません。

はじめは、“ソフト”が少ないと思ったのですが、
結果的には、このくらいの量がもっともバランスがいいのでは、
と思います。

シンプルながら、なかなか考えられたクリームパンですっ。

先日の“ミッフィー 白いクリームパン”も、
基本的なクリームパンでしたが、生地もむかしながらのタイプと云った点では、
この“とろけるクリームパン”のほうが、より、懐かし度は高いってもんです。

やはり、定番でずっと売られていると云うことは、
それだけ、長きに渡り、多くの人に受け入れられている証拠なのでしょう。

“アンパンマン”だって、10数年前から、ずっと、
ちびっこに親しまれている、定番のアニメで、
これからも、それは変わることはないでしょう。

ときに人を原点に返らせてくれると云った点で、
こういった定番は、なくなってはいけないものだと思います。

♪あんぱんっ、食パンッ、カレ~パ~ンッ、
 ジャム、バタ、チ~ズ、ららんらんっ♪

あっ、“クリーム”がないっ、、!

どうやら、“アンパンマン”の世界では、
“クリームパンマン”は、定番(メイン)ではなく、
サブ扱いのようです、、。


販売価格:110円。

栄養成分表示(1個当り):
エネルギー:340kcаl
たんぱく質:8.1g
脂質:13.3g
炭水化物:47.0g
ナトリウム:224mg

独身評価:★★★★☆(4.5)
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スレッドテーマ: 菓子パン,グルメ

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