“のっぽパンの会。”は新アドレスhttp://noppo.broetli.com/にお引越ししました。
当アドレスは、“菓子パンの会。”として、リニューアルします。
2007年04月04日

セブンイレブン--塩豆大福あんぱん〜焼きたて直送便・プライムベーカリー〜。

セブンイレブン--塩豆大福あんぱん〜焼きたて直送便・プライムベーカリー〜。


セブンイレブン、今週の新作っ!
独身、妄想し過ぎたかっ、、。

先日は、卯月を迎えたばかりと云うに、
突然の30℃超えの真夏日に、独身のみならず、
静岡人みな、驚いたことでしょう。

その日と云えば、静岡中心街では、
静岡祭り”が開催されていました。

“静岡祭り”とは、大御所こと、“徳川家康”が、
大名を引き連れて、お花見をしたと云う故事に由来し、
毎年、有名芸能人を“家康役”として迎え、
大名やらの人たちが、街中をぐるっと周ります。

前日は、俳優の“宇梶剛士さん”だったのですが、
この日は、“かりっと青春”でおなじみ(?)、
“渡辺徹さん”です。

独身は、風邪っ引きでダウンしていたので、
お祭りには行きませんでしたが、さぞ、
“渡辺徹さん”も、突然の夏日に驚いたことでしょう。

(これから、春らしい暖かい日が続くのかなぁ。)
と、思いきや、夏日は一転、この日は冷え性もカムバックの、
寒い1日です、、。

この、急な気温の変化は、まさに、
冷蔵庫よろしくってもんです、、。

これには、思わず、菓子パンハンティングする情熱も、
冷え込んでしてしまいますが、この日の独身は、
いつも以上に、うきうきの菓子パンハンティングです。

めざすは、セブンイレブン、そして、
今週の新作、“塩豆大福あんぱん”でありますっ。

先週は、ローソンからあんぱんが4種ほど発売されました。

その中で、独身は、“もち入り豆あんぱん”を頂いたのですが、
そのとき、
“欲を云えば、塩大福のように、塩気があったら、
 なお、ナイス菓子パンとなっていたことでしょう。”
と云う感想をつづっております。

それから数日後、まさか、セブンイレブンから、
“塩豆大福あんぱん”が発売されるとは、思ってもいませんでしたっ、、。

まさに、独身が願っていたとおりの菓子パンが登場ですっ。

もしや、独身の願いを、
セブンが叶えてくれたとでも云うのでしょうか。
(いや、それはない。)

いずれにせよ、これは、
さっそくセブンへと直行するしかありません。

以前なら、セブンと云えば、近所にないものと思い込んでいたので、
街中のほうまで、遠征するのが常でした。

しかし、ある日、ふと、GoogleMapで自宅付近を検索していたところ、
なっなんと、愛チャリで約5分くらいの場所に、セブンがあるではありませんかっ。

と云うことは、それまでずっと、
独身は無駄に愛チャリを漕ぎ、体力を無駄に消耗し、
遠方のセブンへと、ハンティングに出かけていたわけです、、。

これはある意味、“灯台もと暗し”ってもんです。

そのむかし、“灯台”のことを“東大”と勘違いしていた独身ですが、
セブンは、近所にはないものと、勝手に勘違いしていたのです。

と云うわけで、これからは、セブンへのハンティングが、
ずいぶんと楽になります。

しかし、この日の気温は、日曜の夏日とは一転、
ぶるっと凍える寒い1日です。

てっきり、暖かいものと勘違いし、独身の冬の必須アイテムである、
“レッグウォーマー”をはかずに出発です。

そんな独身に、冷たい風は容赦なく、
顔面、そして、足元から独身を攻めていきます、、。

しかも、セブンまでの、まっすぐの道のりは、
微妙〜なのぼり坂です、、。

これが、見るからにして、明らかな坂道から、
覚悟を決めて、立ち漕ぎでもするのですが、
一見、平坦な道にしか見えないのぼり坂と云うのは、
単に、己の体力低下のためなのかと、これまた勘違いしてしまいます。

さらに、のぼり坂で一生懸命漕ぐ分、
くだりより時間がかかってしまうので、
距離的にも遠くなっているのでは、
と、益々勘違いしてしまいます。

風で舞い散る桜を横目に、
独身は必死に愛チャリを漕ぎ、なんとかセブンに到着です。

お店の奥にある菓子パンコーナーに向かうと、
棚の前にあるちいさなテーブルに、今週の新作、
“塩豆大福あんぱん”と“つぶあん”、“こしあん”が、
どっさりと並べられています。

それまで行っていたセブンは、新作菓子パンでも、
陳列されているひとつひとつの数が、あまり多くありませんでした。

しかし、ここのセブンでは、おなじみの菓子パンは数個でも、
新作や、おすすめ菓子パンに至っては、10個単位で、
どんっと大量に仕入れているようです。

そのため、いつもの棚ではスペースが足りなくなり、
ミニテーブルが用意されたものと思われます。

やはり、ちまちまの少量より、
棚では足りないくらいに、てんこ盛りに置かれているほうが、
情熱的な菓子パンコーナー見えて、買い手であるこちらも、
ハンティングしがいがあるってもんです。

それに、数が多いと云うことは、
よりコンディションのいい生地のものを選定し易いことを意味しています。

昨日の“ぬまづ茶のっぽパン”の場合、
独身が訪れたお店には、たった3本しか置かれていなかったので、
残念ながら、納得出来る選定作業とは、いきませんでした。

新作と云うことで、いち早く喰らいたいと、
情熱的に欲したばかりに、木曜3割引きの日まで、
待てずに“ぬまづ茶のっぽ”をハンティングしてしまいましたが、
やはり、いつも大量に仕入れている3割引きのお店で買うべきだったのかと、
独身、己の貪欲っぷりに、いささか反省しているところであります。

さて、この“塩豆大福あんぱん”の場合、
コンビニにはめずらしく、大量に陳列されているので、
じっくり、生地のコンディションを見極めることが出来ます。

と、ここで袋からすけて見れる生地を見ると、
上には、なにやら、白いものが覆われています。

いつもなら、
“同じ菓子パンなら、より多いトッピングのものを。”
をモットーとしている独身ですが、
この“塩豆大福、、”は、いささかこのモットーでは、
都合が悪いようです。

なぜなら、この生地が覆われている白いものは、
単なるトッピングではなく、いわゆる、お粉、だからであります。

こういうお粉つきの菓子パンの場合、
たいてい、手にぺっとりと付着したり、
ふがっと生地に喰らいついたとき、
口唇がお粉で真っ白になり、いまは懐かし、
“渋谷のヤマンバ”と化してしまうことは、明白です。

もしくは、食欲そのままに、鼻息荒く、生地に喰らいついてしまうと、
その鼻息によって、ぶおっとお粉が舞い散り、それが生地に跳ね返って、
お鼻の中へと入り込んでしまうことも、十分に考えられます。

と云うわけで、この“塩豆大福、、”のように、
お味にはいっさい関係のない、お粉がまぶされている場合、
より、お粉の少ないものを選択するのが、賢い菓子パンハンターと云えます。

最もお粉が少ないであろうものを選び、
レジへと向かうわけですが、レジにはすでに、
ひとりのお客がお会計をしています。

こういうとき、そのまま後ろにつけばいいのですが、
そうすると、店内で別の作業をしている店員さんが、
「こちらへどうそ〜。」
と、対応してくれます。

しかし、いかんせん、小心者(?)な独身は、
わざわざ、別のお仕事でいそいそとしている店員さんに、
独身のためだけにレジに来てもらうなど、申し訳ないきもちで満載です、、。

独身も、時間がなくて、いそいそとしているときは別ですが、
この日は、別段、急を要しているわけでは、ありません。

と云うわけで、買う気はありませんが、
“チョコボール”の復刻版をながめながら、
先のお客の清算を待ちます。

と思いきや、あまりにも独身がぼけぼけとしていたためか、
すでに先のお客のお会計は終わり、別のお客がいるではありませんか、、。

変な気を遣ったばかりに、
すっかり独身は別のお客に先を越されてしまいました、、。

いまのいままで、遠方のセブンまで、さんざ無駄な体力を使っていたわけですが、
近くのセブンに来ても、体力ではなく、無駄な気を遣うなど、
この独身、いささか無駄が多いようです、、。

無駄が多いなら、せめて、この“塩豆大福あんぱん”が、
“買って無駄だった”菓子パンにならぬよう、
願ってやみません。

セブンイレブン--塩豆大福あんぱん〜焼きたて直送便・プライムベーカリー〜。


と云うわけで、セブンイレブンの今週の新作、
“塩豆大福あんぱん
”です。

セブンの菓子パンと云えば、以前は、ほかのコンビニ同様、
火曜日が発売日となっていました。

しかし、いつのころからか、固定された曜日ではなく、
水曜だったり、木曜だったりと、ランダムになっていたのです。

セブンの場合、その週の新作が、毎週月曜日にサイトで発表されるので、
水曜や木曜となると、その日まで、いわゆる“おあずけ”を喰らうことになるのです。

これが、見るからにして、ナイス菓子パンである場合、
発表後、2〜3日も待たされると云うことは、
まさに、目の前で“おあずけ”を喰らうワンコのごとし、です。

ワンコにしてみれば、なぜ、目の前にあるものを我慢させられるのか、
理解に苦しむってもんですが(?)、菓子パン大好きな独身さんだって、
なぜ、数日もナイス菓子パンを我慢しなければならないのか、
まったくもって、納得いかないってもんです。

それならば、いっそのこと、発表を前日まで遅らせてくれれば、
数日間、新作菓子パンの妄想を膨らませることも、ありません。

待たされれば、待たされるほど、
妄想はポップコーンのようにぶくぶくに膨らみ、
期待もそれに比例します。

しかし、その妄想とは裏腹に、期待はずれの菓子パンだった場合、
そのがっくし度と云うのも、比例します。

これが、ほかのコンビニのように、
発売当日にサイトで発表される場合、
さほど、妄想する時間もなく、さくっと購入出来るので、
その分、がっくしな結果だったとしても、
(こんなものかぁ、、。)
と、軽い落胆で済むわけです。

セブンの菓子パンには、さんざ妄想を膨らまされてきましたが、
なにやら、今週は、いままでとは様子が異なっているようです。

新作の一覧を見ると、そこには、
“火曜日”と書かれているでは、ありませんかっ。

と云うことは、いままでのように、
発売まで、数日に渡る妄想にふけなくても済むわけです。

しかも、今週は、“塩豆大福あんぱん”と云う、
独身が願っていたあんぱんです。

聖子ちゃんにしてみれば、
♪めっぐっりっ、逢えったっねっ、
 待〜ぁってっい〜たっ、塩豆〜大福っ♪
ってもんです(?)。

と云うわけで、今週は火曜日発売、そして、
願っていた“塩豆大福、、”と云うことで、
独身、ダブルの喜びですっ。

これは、いつも以上に期待が高まるってもんですっ。

さっそく、生地から頂いてみると、
はじめ、口当たりは、ほわほわっと、軽やかな感じがするのですが、
もぐもぐしてみると、わりとがっしりと云うか、
軽くむっちりとした噛み応えがあることがわかります。

キメは、決して細やかなわけではないのですが、
しっとり感があるので、けばけばしい、粗さはありません。

むかしは、前髪を“かまきり”の触角のように立て、
なかなかのけばけばっぷりを発揮していた“工藤静香さん”ですが、
昨今は、すっかり落ち着いたご様子(?)に見受けられます。

原材料を見ると、“うるち米粉”と書かれているので、
思わず、“マジでもちもち5秒前”の、むっちむちな生地かと思っていましたが、
どうやら、独身の妄想が若干、過ぎたようです。

と云うのも、独身は、“うるち米”は“もち米”だと勘違いしていたので、
おもちのような、むっちむち生地であることを想像していたのです。

発売日が火曜でも、どうやら独身は、
あれこれと妄想してしまう性の持ち主のようです、、。

生地のお味ですが、はっきりとした風味はないのに、
なぜか、ジューシーな印象を受けます。

甘味もなく、小麦風味も満載と云うわけでもないのですが、
じゅわっとしたジューシーなものが、生地から染み出てくるようです。

ごく、シンプルで、すっきりとした白パンなのに、
謎なジューシーを秘めた白パンです。

頂くほうは、いささか謎めいていて、
すっきりとはしません。

ここは、“みのさん”にでも、
“ズバッと!”解決して頂きたいところです(?)。

セブンイレブン--塩豆大福あんぱん〜焼きたて直送便・プライムベーカリー〜。


生地の中には、ごろごろっと、お豆がたくさん入った、
つぶあんが入っています。

先週の、ローソンの“もち入り豆あんぱん”の場合、
生地に赤えんどう豆が練り込まれていましたが、
この“塩豆大福、、”の場合は、あんこに入れられているようです。

生地の、奥の奥〜まで、
あんことお豆でぎっしりと敷きつめられています。

と、ここで、ふと、独身はなにやら、
物足りなさを感じます。

ローソンの“もち入り豆あんぱん”には、
あんこの上に、ぴらっぴらの、スケルトンなぎゅうひが乗せられていました。

しかし、この“塩豆大福、、”のあんこには、
お餅の、ぎゅうひも、いっさい確認出来ません。

“塩豆大福あんぱん”なのに、
お餅が入っていないと云うのでしょうか、、。

これは、“あなたと、あなたで、W(ダブルユー)”なのに、
加護ちゃんの喫煙による引退で、その“あなた”がひとり、
いなくなってしまったようなものです(?)。

これでは、“W”ではなく、“3時のあなた”になってしまいます(??)。

この“塩豆大福あんぱん”だって、
このままでは、ただの“塩豆あんぱん”になってしまいます。

(もしや、あんこにお餅が練り込まれている故、
 一見では、お餅が確認出来ないだけかもしれない、、。)

と、昨日、春の選抜高校野球で優勝した、
静岡代表、“常葉菊川高校”のように、最後まで諦めず、
お餅があることを、祈るばかりの独身です。

あんこは、見た目通り、赤えんどう豆がごろごろに加え、
あずきのお豆も、ぶつぶつと満載ですっ。

水っぽさは、まったくもって皆無で、
もったり、と云うか、ぷっすりと云うか、
あまりにも豆々しいので、あんこ全体が、
ごろごろっとしているように感じます。

つまり、あずきと、赤えんどうのお豆が満載なので、
こしあん部分が、いい意味で、圧倒されています。

独身は、どちらかと云うと、こしあん派なのですが、
ここまではっきりと豆々しいと、かえって食感が楽しめるってもんです。

さらに、皮のしゃりしゃりもほとんど感じないので、
ごっくんしたあとも、お口の中に、べろっと、
皮が残っていた、と云うことも、ありません。

高校球児のごとく、実にさわやかなつぶあん、
ならぬ、ごりごりあん、です。

セブンイレブン--塩豆大福あんぱん〜焼きたて直送便・プライムベーカリー〜。


お味のほうは、かなり甘さ控え目で、
お豆風味、満載ですっ。

ローソンの“もち入り豆あんぱん”の場合、
赤えんどう豆に、苦味があったのですが、
こちらの赤えんどうは、あんこと一緒になっているせいか、
まったく苦味と云うものは、感じません。

食感的には、ごりごりで、印象深い赤えんどう豆ですが、
これがお味となると、あんこにはかなわないのでは、
と勝手に想像していました。

しかし、すっきりとしたあんこの風味に、
ときおり、赤えんどうのお豆味がごりごりっと、
いいお豆風味をはなっていますっ。

やはり、あずきの風味とは異なり、
えんどうらしい、“豆!!”と云った風味が、
かなりのアクセントとなっています。

“あんこ”と云うより、“豆々”と云った印象です。

“もち入り豆、、”の赤えんどうは、
生地に飲み込まれてしまって、すっかりお味的にも存在感がありませんでした。

しかし、こちらのほうは、あんこに負けることなく、
しかと、己の役目を果たしているようです。

同じ豆とは云え、あずきと赤えんどう豆では、畑違いと云うか、
主に使われる目的が異なることがほとんどですが、
この、風味の違いがあるからこそ、互いに引き立てあい、
よいコンビネーションを見せ付けてくれるのでは、
と思います。

やはり、大福は“塩豆大福”に限るってもんですっ。

(、、、、、。)

って、この“塩豆大福あんぱん”、
“お餅”が入っていないでは、ありませんかっ、、!!

見た目では、お餅が確認出来なかったので、
てっきり、あんこに同化しているものと思っていましたが、
あんこには、赤えんどう豆とあずきがごろごろとしているだけで、
お餅の、もちっとした食感は、まったくもって存在しませんっ、、。

まさに、
♪これっきり、これっきり、もう〜っ、
 これっきり〜ぃですか〜〜ぁっ♪
ってもんです、、。

しかも、“塩豆、、”なのに、
お塩が効いている風には、まったく感じません、、。

甘さが控え目と云った点では、
とってもすっきり、あっさりとしていて、
食べやすいのですが、じゅわっとアクセントの、
いわゆる、いい塩梅ってやつもまた、不在です、、。

これでは、ただの“豆々しいあんぱん”ですよっ、、!

お味自他は、いままでのあんぱんとは異なり、
赤えんどう豆が、かなり個性的な風味をかもしだしてくれて、
食感的にも、お味的にも、たのしめるあんこです。

しかし、いかんせん、“塩豆大福あんぱん”となると、
これは、“羊頭狗肉”となってしまいます。

まさか、春の選抜で、“常菊”が優勝するとは、
はっきり云って、ほとんどの人が予想していなかったようですが、
まさか、この“塩豆大福あんぱん”に、お餅もお塩も入っていないとは、
この独身、予想すら、していませんでした、、。

これは、独身の妄想が行き過ぎただけなのでしょうか、、。

はじめから、この“塩豆、、”が、“百恵さん”よろしくの、
♪これっきり〜ぃ♪のあんぱんだとわかっていれば、
ここまで落胆することも、なかったのかもしれません。

優勝候補とされ、“常菊”に敗れた“大阪桐蔭”も、
過度な期待をされていなければ、その落胆度も大きくなることは、
なかったことでしょう。

しかし、野球の結果も、菓子パンの結果も、
開けてみなければ、わかりません。

どんなに期待されている強豪高だとしても、
残念な結果になることだってあるのです。

菓子パンだって、どんなに独身が妄想し、期待したとしても、
想定外の結果になることだって、あるわけです。

期待された分、与えてしまう落胆度も大きくなってしまいます。

それが、期待されてしまったものが背負った試練であり、
宿命です(?)。

そして、この落胆を受け入れるのは、
菓子パン好きとしての、独身の宿命なのです(??)。


販売価格:126円。

栄養成分表示(1包装当り):
熱量:227kcаl
蛋白質:6.7g
脂質:2.6g
炭水化物:44.3g
Na:240mg

独身評価:★★★☆☆(3.5)

タグ:
スレッドテーマ: 菓子パン,グルメ

HOME