木村屋--まるdeプリンぱん。
まったくの見知らぬ人にも関わらず、どういう因果か、
1日のうちに、何度も遭遇してしまうことは、
往々にしてあることです。
この日、独身は木村屋の菓子パンを求め、
“緑のスーパー”めがけ、いつもの愛チャリでまい進しています。
毎月、木村屋からは、ほかのメーカーよりに比べ、
数多の新作を発売しています。
どうやら、今月のテーマは、バナナの菓子パンと、
ごま使用の菓子パンのようです。
独身は、果物のバナナはあまり好きではありませんが、
お祭りなどでよく見かけるチョコバナナとなると、
ぐぐっと、こころを奪われてしまうことは、否定出来ません。
このバナナと云うのは、単独ではなかなか甘受し難い風味、
そして、ねとっとした食感を兼ね備えています。
しかし、これがヨーグルトやチョコとコラボレーションした途端、
見事な相性っぷりを発揮してくれるわけです。
バナナほど、協調性(?)のある果物はありません。
そんな、コラボバナナの誘惑に、
めっきり弱い独身を軽く刺激するかのごとく、
今月の木村屋は、バナナチョコの新作を、ででんっと、
勢ぞろいさせていると云うわけです。
その新作のうち、独身は、
“チョコブロックバナナ仕立て”と、
“バナナチョコデニッシュ”を頂きました。
両者とも、チョコのインパクトはあるものの、
一方のバナナが、すっかり弱気なお味で、
バナナのほんとうの実力と云うものが、
感じられない菓子パンでした。
これでは、バナナとチョコのコラボではなく、
“妖怪人間”よろしくの、チョコに隠れて生きるってもんです。
木村屋の新作の数の多さに、木村屋の、
バナナに対する情熱のようなものを感じ、
思わず過大な期待を抱いてしまいましたが、
これでは、独身も不完全燃焼です。
バナナの新作が数多あるなら、中には、
独身のこころをぎゅっと、ときめかせてくれるような、
魅力的な菓子パンがきっとあるはず、と云うことで、この日は、
木村屋の菓子パンを求めて、“緑のスーパー”へ向かっているわけです。
“緑のスーパー”の手前の交差点で、
独身が信号を待っていると、右隣りから、
「よしっ!!」
と云う、威勢のいい掛け声が突然聞こえてきます。
(なっなんだっ?)
と、いささかビックリして、そちらのほうに、
ちろっと視線を向けると、自転車に乗ったおっちゃんが、
軽く気合を入れて、自転車を漕ぎ出しています。
どうやら、信号が青にかわった模様です。
独身は、ぼけぼけっとしていたので、
青になったことに、気付きませんでした。
おっちゃんが気合を入れたことで、
独身は“ハッとしてグー”、ではなく、ぼけぼけの世界から、
はっと、現実の世界に戻され、愛チャリを出発させます。
すると、右隣りのおっちゃんは、どうやら左に曲がりたいらしく、
独身に対し、左うでをひらっと左にあげているではありませんか。
つまり、おっちゃんから向かって、左を走行している独身に対し、
「おっちゃんは、いまから左に曲がりますよ。」
と云うことを、左うで表現してみた、と云うわけです。
そう云えば、小学生のころの、自転車教習会みたいので、
右に曲がる場合は、右手を右に、左の場合は、
右手を“宮尾すすむさんの”のごとく、直角に曲げる、
と教わったように記憶しています。
しかし、この教えを実行している人は、
ほとんどいないものと思われます。
独身の、わりとすぐ近くで、おっちゃんが独身側に曲がろうとしていたので、
軽くビックリしてしまいましたが、おっちゃんのナイスなサインがあったことで、
おっちゃんとのガチンコは、避けることが出来たわけです。
このサインには、流石の“イチロー選手”も、
ざざっと、盗塁を成功させることが出来るってもんです(?)。
もしかしたら、“松坂投手”なら、
首を左右に振っているのかもしれません(??)。
無事、おっちゃんは左に曲がり、その後ろの独身も、
おっちゃんと同じく、左に曲がります。
そして、独身はおっちゃんがそのまままっすぐ走る後ろ姿を見送り、
“緑のスーパー”の自転車置き場に侵入します。
愛チャリを停め、カギをかけて入口へと向かおうと、
ふと、左側の自転車置き場を見ると、なっなんと、
そこには、さきほどのおっちゃんがいるではありませんかっ、、。
てっきり、おっちゃんはまっすぐ走り去ったものと思っていたのですが、
どうやら、お店の入口から、いささか離れた自転車置き場に停車させたようです。
(なんだぁ。おっちゃんも“緑のスーパー”でお買い物かぁ。)
先に独身が入店し、さっそく菓子パンコーナーへと向かいます。
すると、木村屋の棚の前に、ひとりのおばちゃんが、
カートのがらがらを、ぴったしと密着させているではありませんか、、。
これでは、独身は菓子パンハンティングが出来ません、、。
おばちゃんのがらがらの手前で、
おばちゃんの菓子パン選定の様子をうかがいつつ、
がらがらをどけてくれるのを待つわけですが、
なかなか、選定作業に手間取っているようです、、。
独身も、優柔不断極まりない菓子パンハンターなので、
おばちゃんのきもちは、重々理解出来ます。
しかし、選定作業を行なうなら、せめて、
がらがらをもう少し、棚から離して置いて頂きたいものです。
小心者で、云わゆる“ノミの心臓”の独身は、
おばちゃんにお願いすることも出来ません、、。
と云うわけで、ひたすら、おばちゃんがメロンパンを購入するか、
それともやめるのか、ちゅうちょしている様を、横でそっと見守ることにします。
しばらくして、おばちゃんはメロンパンを購入することを決心したようで、
がらがらを引いて、ほかへ移動してきます。
すかさず、独身は1歩前進し、
木村屋の棚の前を陣取ります。
ようやっと、独身の菓子パンハンティングのはじまりです。
まず、いちばんはじめに、独身の視界に入って来たのは、
いちばん右端にある、“ダブルサンドクランベリー”です。
これは、先月発売された菓子パンで、
独身はすでに頂いています。
その左横に視線を移すと、今度は、今月の新作、
“もちっとごま芋小豆“と、この“まるdeプリンぱん”が、
仲良くケンカ、ではなく、仲良く並んで陳列されています。
どうやら、この日の新作は、この2種のみのようです。
わりと広く、木村屋専用の棚が設けられているわりには、
品数も種類も、さほど満足の出来るものでは、ありません。
しかし、この2種は、いまだ頂いていない新作なので、
この日のハンティングとしては、まあ、満足と云えます。
さて、数日前、“緑のスーパー”で、
“チョコブロックバナナ仕立て”をハンティングしたとき、
“もちっとごま芋小豆”と出逢いを果たしています。
そのときは、あまりにもごつごつとしたチョコっぷりに、
がしっと、こころをワシづかみされてしまい、
“もちっと、、”は、残念ながら後回しとされてしまったのです。
その数日後、今度は“黄色のお店”で、
“バナナチョコデニッシュ”をハンティングしたときも、
“もちっと、、”と再会しているのですが、やはり、
チョコとバナナと云う、最強のコラボレーションに、
ふたたびタカ、ではなく、ワシづかみされてしまったと云うわけです。
今回で、“もちっと、、”とは、3度目の出逢いとなるのですが、
2度あることは3度ある、とは、まさにこのことで、この日、
独身を誘惑してくれたのは、この“まるdeプリンぱん”です。
バナナとごま系の新作の中で、この“まるde、、”は、
“紅一点(?)”よろしく、異種的存在です。
独身が求めているバナナの新作ではありませんが、
プリンと菓子パンと云うことで、これも云わば、
コラボレーションと云えます。
“もちっと、、”も、かなり気になる存在ですが、
やはり、プリンのコラボっぷりに惹かれるってもんです。
と云うわけで、三振よろしく、“もちっと、、”は、
3度目の出逢いもむなしく、バッターボックス、ではなく、
独身の手から、棚へと戻っていきます。
代打でいきなりホームランを放ってしまった“まるde、、”を持ち、
清算のため、レジへと向かいます。
すると、3台あるレジには、多くのお客の列が出来ています。
どうやら、この日はポイントカードが倍になるらしく、
いつもより、多くのお客が買い物に訪れている模様です。
そこで、独身は、出口から離れた、
いちばん左のレジにつきます。
お客の心理としては、出口に近いレジで清算して、
荷物をつめて、そのまままっすぐ外に出たいところでしょう。
となると、いちばん出口に近い右のレジが混雑すると云うわけです。
そこを逆手にとって、
独身は混雑しづらい右のレジを利用しようと云う考えです。
とは云え、流石ポイントの日なだけあって、
どのお客も、カゴの中には、数多の商品を詰め込んでいます。
菓子パンたったひとつを持っているのは、
独身くらいなものです、、。
数多のお客が、カゴに数多の商品を入れて並んでいる、と云うことで、
独身の後ろに並んでいるおばちゃん(先ほどとは異なります。)が、
イライラしているのか、カゴの取っ手で、かたんっかたんっと、
音を鳴らしています。
イライラするこころ持ちは理解出来ますが、
この音で、独身も不快になってしまうってもんです、、。
と、ここで、ひとりの店員さんが、
別の店員さんに、レジ応援の放送をするよう、
指示をしています。
レジは、全部で5台設置されているのですが、
このときは、3台しか、店員さんがいません。
そこで、ほかの店員さんを呼び寄せるため、
2度ほど、放送されますが、なかなか店員さんは登場しません、、。
3度目の正直で、ようやっと、男性店員さんが、
いちばん左端のレジに、さっそう(?)と現れます。
すると、その店員さんは、
「先に並んでいるお客さまからどうぞ〜。」
と、隣のレジに並んでいる独身に、声をかけてくれます。
そこで、独身は左隣りへと移動しようと、
左足をひくっと、動かしてみるのですが、独身の視界の左から、
さささっと、ひとりのお客がそのレジにピットイン、です。
(おうっ、先を越されたかっ、、。)
と、そのお客をよ〜く見ると、なっなんと、
“緑のスーパー”を訪れる前、
横断歩道で出逢ったおっちゃんではありませんかっ、、。
すると、レジの店員さんは、いささか申し訳なさそうに、
「先に並んでいるお客さま、どうぞっ、、。」
と、ふたたび独身に向かって、声をかけてくれます。
しかし、おっちゃんはすでに、カゴをレジ台に置き、
そのまま前進して、お金を置く受け皿の横に、
ぴたっとスタンバイし、お財布を取り出しています、、。
この状況で、いったい、独身にどうしろと云うのでしょうか、、。
まさか、おっちゃんにどいてもらって、
独身が先にお会計をしてもらうわけにもいきません、、。
独身も店員さんも、おっちゃんにいささか呆気に取られていると、
今度は、独身のすぐ後ろに並んでいたおばちゃんが、
おっちゃんの後ろに移動して行きます、、。
と云うわけで、独身はおっちゃんとおばちゃんに先を越され、
その場を動くことも出来ず、そのまま列に並んでいます、、。
結局、おっちゃんと、おばちゃんが先に清算するのを見送り、
そしてこの日も、店員さんが店名入りのシールを袋の表に貼るのを見守り、
この日のハンティングを終えたのであります、、。

“プリン風味のクリームを包んで、ふんわり焼き上げた白パンに
濃厚なカラメルフィリングを入れてプリンのように仕上げました。”
と云うわけで、木村屋の今月の新作、
“まるdeプリンぱん”です。
この“まるde、、”を目にしたとき、
(126円と云うお値段のわりには、
いささか小ぶりな菓子パンだなぁ、、。)
と思ったのですが、実際に手にしてみると、
案外、ずっしり、どっしりとしていて、
重みのあることがわかります。
大きさにして、てのひらにすっぽりと、
軽くおさまる程度です。
これには、中のクリームが、
どっしり満載に詰め込まれている様が伺えます。
木村屋と云うと、ほとんどが126円と云うお値段設定で、
ほかのメーカーと比較すると、割高である感は否めません。
それに、云わゆる“おつとめ品”でない限り、
各お店で、割引きされていることも、滅多にありません。
はじめのころは、
(木村屋って、割引きもないし、お高いから、
なかなか手を出しづらいなぁ、、。)
と云う思いから、木村屋をハンティングする場合は、
なるべく“おつとめ品”を選ぶようにしていました。
しかし、最近では、お値段も大事なファクターですが、
なるべく新鮮なうちに、菓子パンそのものの実力が味わえるよう、
“おつとめ品”は、避けるようにこころがけています。
これも、きっと、木村屋の割高なお値段設定を、
独身が受け入れたことを意味しているのでしょう。
そういうこともあり、ほかのメーカーよりも、
いささか厳しい目で評価してしまう節もあるわけです。
やはり、横綱には、横綱らしい成績が求められるのです(?)。
それと同様に、元横綱“曙さん”にも、
“曙さん”らしい、負け方(!)が期待されているのです(??)。
とくに、この“まるde、、”は、プリン風と云うことで、
以前、プリンパンが流行したとき、思わず、
がつっと魅了されてしまった独身にしてみれば、
いつも以上に、期待心がふくらむってもんですっ。
と云うわけで、期待満々で、さっそく頂きたいと思います。
まずは生地から、ですが、表面がするするっとしていて、
軽く硬さを感じます。
がっしりと、しかと焼かれたような硬さではなく、
若干、日が経過して硬くなってしまったような印象です。
内側のほうは、表面とは相反し、
むちむちっとした弾力があります。
それでいて、ほぐほぐっとした、いい噛み応えもあります。
しっとりと云うか、じっとり感があって、
このあたりは、木村屋らしい生地と云えます。
しかし、袋の説明書きのような、
“ふんわり焼き上げた、、”
と云った雰囲気では、ありません。
白パンゆえ、焼き色をつけないように、
低い温度で、ゆっくりと焼いたためか、
わりとしっかりとした強さのある生地になっています。
高温で、表面をかりかりっと焼いて、中はレアのカツオのたたきと云うより、
低温で、じっくり中まで焼いたハンバーグと云った印象です(?)。
いつも、帰宅してから、ふらっと野球に出かけてしまう“カツオ”より、
しかと、真面目に宿題を終わらせることを優先する“ワカメ”と云った感じです(??)。
つまり、どちらかと云うと、ふんわりより、
がっしりのほうが近いのでは、と思われます。
生地のお味は、甘味はとくになく、
ほんわりとした小麦風味のきいた白パンです。
途中、じゅじゅっとした、いい塩気が染み出てきます。
以前頂いた、ファミマの“ふんわりシリーズ”に、
食感もお味も似た生地です。

生地の中には、プリン風味のクリームと、
カラメルフィリングが入れられています。
まずはクリームからですが、なかなか、
はっきりとした黄色のクリームです。
まるで、独身の大好きな、3つで100円の、
チープなプリンのような、若干怪しい雰囲気を放っている黄色です。
口あたりは、とっぷりとしていて、てろ〜んとした、
とろみがあります。
最近頂いた、クリーム入りの菓子パンは、
どしっと、ぼてっとした重みのあるものが多かったのですが、
このクリームは、カットして、ぱかっと開いた瞬間、重力そのまま、
下に垂れ落ちてしまいそうな、ゆるやかさがあります。
なめらかではあるのですが、一方で、
まったりと、お口全体に張り付くとろみもあります。
お味のほうは、たまごが濃厚で、ずんっとした、
お砂糖の強い甘味があります。
プリンと云うと、もう少し牛乳のお味がきいていて、
ときに、バニラ風味も香ってきたりするのですが、
このクリームは、たまごと甘味による2大政党、と云った雰囲気です。
プリン風味と云うより、ふつうのカスタードです。
まあ、プリンもカスタードも、同じようなマニフェスト(?)なので、
プリンっぽくなくとも、別段、実際のお味とギャップは感じません。
“ドラえもん”の、新しい声優さんにギャップは感じても、
“ジャイアン”には、まったくと云っていいほど、
ギャップを感じないようなものです(?)。
なかなかの、強烈な強さのある甘味ですが、
どこか、懐かしさを感じるクリームです。

一方のカラメルフィリングですが、
見た目、ぷるぷるっとしているのかと思いきや、
案外、とろさらっとしています。
艶々っとしていて、ゆるゆるのフィリングです。
お味のほうは、お口にした瞬間、
想像していたお味とのギャップに、
思わず眉にシワがよってしまいます、、。
と云うのも、袋の説明書きには、
“濃厚なカラメル”と謳われています。
しかし、実際には、ちっとも濃厚なんかではありません、、。
カラメル、と云われればカラメルですが、
カラメルらしい香ばしさはほとんどなく、
とにかく、水あめっぽい甘味をてんこ盛りに入れて薄めた、
と云った感じです、、。
お味自体は、3つで100円の、チープなプリンと酷似しているのですが、
甘味ばかりが先行して、すっかり香ばしさは丸め込まれています、、。
これが、プリン風味のクリームと相成ると、
益々カラメルの存在感が薄まっています、、。
と云うか、カラメルは、甘味満載のクリームに、
さらなる甘味を足しているだけに過ぎず、お味に関しては、
まったく己の役目を果たしていません。
怠慢と云うより、クリームに飲み込まれていると云った雰囲気です、、。
これでは、“まるdeプリンぱん”ではなく、
“まるっきりクリームパン”ですよっ!!
懐かしい甘味のあるクリームではありますが、
これが、割高の木村屋の菓子パンかと思うと、
いささか、甘受しがたいものがあります。
これは、レストランのサンプルを見て、
あまりにおおきなエビフライにこころ奪われ、天丼を注文したのに、
フタをほかっと開き、実際に見てみると、そこには、衣ばかりが満載で、
肝心のエビは、やせ細って、ひょろひょろの、存在感の薄いエビだった、
そんなギャップと酷似しています、、。
“濃厚なカラメル”なんて書くから、
単純な独身は、“パンチ佐藤さん”もビックリの(?)、
もの凄いパンチを持ったカラメルを想像してしまうのです。
これでは、いまやパンチではないけど、とりあえず、
パンチを名乗っている“パンチ佐藤さん”のようなものですよっ!!
つまり、濃厚ではないくせに、とりあえず、
濃厚って名乗っちゃえよ、的なカラメルです。
これには、流石の“鈴木雅之さん”だって、
♪違うっ、違うっ!濃厚じゃぁ、濃厚じゃぁな〜ぁいっ!♪
と、何度も否定してしまうってもんです、、(?)。
“鈴木雅行さん”のほうが、よっぽどパンチ系ってもんです(??)。
販売価格:126円。
栄養成分表示(1個あたり):
エネルギー:296kcаl
たんぱく質:6.8g
脂質:8.6g
炭水化物:47.9g
ナトリウム:299mg
独身評価:★★☆☆☆
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スレッドテーマ: 菓子パン,グルメ




junku(10/29)