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2007年05月25日[Fri]

Pasco--牛乳コルネ。

Pasco--牛乳コルネ。


Pasco、今月の新作っ!
“黒柳徹子さん”もTBSで大歓迎っ。

この日は、毎度おなじみ、“オレンジのスーパー”の、
パン2割引きの日です。

ほかのお店でナイス菓子パンが売られていようとも、
魅力的なコンビニ菓子パンに誘惑されようとも、
“浜ちゃん”が、ローカルテレビに飛び入り出演しようとも、
この日だけは、逃すことは出来ません。

先週は、独身の冷え性カムバックの、
とっても寒い菓子パンハンティングでしたが、
この日は、夏日よろしく、下からはい上がって来るような、
むうぉっとした暑い1日です。

どちらかと云うと、独身は、
寒さより暑さのほうが得意なので、
夏のあいだの菓子パンハンティングは、
さほど酷とは思いません。

しかし、暑さを我慢出来ても、
情熱的な紫外線には、お肌が耐えることが出来ません、、。

そのむかし、“シミってなにっ?”と思っていたころは、
紫外線など、いっさい気にせず、毎日、“杉浦”、ではなく、
太陽とランデブーしていました。

腕が“ポッキー焼け”したと云っては、
ともだちと見せっこしたり、お尻の“水着焼け”を鏡で見ては、
黒と白のコントラストに、軽く見入っていたりしたものです。

しかし、いま思えば、太陽とのランデブーは、
お肌にしてみれば、ある意味、自殺行為です、、。

まさか、このときに浴びた陽光が、時を経て、
いま現在、じわじわっと、にっくき(憎き)シミとなって登場するとは、
流石の“島田紳助さん”だって、想像すら出来なかったことでしょう(?)。

「独身さんっ!
 我々ねっ、一生懸命探しましたっ!
 そしてねっ、見つかりましたよっ!!」
と、シミを発見されても、いまさら困るってもんです、、(??)。

独身にしてみれば、
「わざわざ探して頂かなくても結構です、、。」
と云いたいところですが、シミと云うのは、こちらが捜索しなくても、
あるとき、ふと、お肌の奥~からわき出てくるのです、、。

“タイムマシーンにお願い”するなら、
若きころに戻って、日焼け止めを塗るよう、
懇願したいところです。

しかし、小学生にとって、日焼けと云うのは、
どれだけ夏にもりもり遊んだのか、その証明になるのです。

そして、その証明が、ふたたび示されるのが、
20代過ぎと云うわけです、、。

せめて、これ以上シミが登場しないよう、
さらには、濃くならないよう、独身は必死になって、
太陽に抗い、日焼け止めをぺっとりとお肌に塗り込み、
毎日ローズヒップティーを飲んで、ビタミンCをせっせと摂取しているわけです。

出来ることなら、太陽とは無縁の生活を送りたいのですが、
菓子パンハンティングを行なう限り、それは無理なはなしってもんです。

と云うわけで、極力紫外線とガチンコしないよう、
手袋をつけたり、ストールを巻いたりして、
ハンティングに出掛けている、独身です。

この日も、いつものように、日焼け対策の装備をして、
“オレンジのスーパー”に出発です。

月末ともなると、スーパーでは、
目新しい新作菓子パンを見つけづらくなってきます。

そうなると、毎週新作を発売しているコンビニに頼りがちになってしまいます。

しかし、コンビニと云うのは、
スーパーのように割引きでは販売していないので、
いささかお値段設定がお高いものになると、独身のお財布から、
順調に(?)“野口先生”がさよならしてしまうのです、、。

それに、最近のコンビニ菓子パンは、130円前後と云う、
なかなかのセレブっぷりを発揮してくれています、、。

これが、10日に1回くらいなら、思い切って、
清水の舞台に足をまたぐ(!)ことも出来るのですが、
週に数回ともなると、そろそろ、ほんとうに落下してしまうってもんです。

と云うわけで、この“オレンジのスーパー”の割引き日が、
独身を落下から救ってくれる、無二の存在になっているのです。

さて、紫外線にこそこそしながら、愛チャリを漕ぎ、
“オレンジ”に到着すると、お店の前に、毎回ある“あるもの”が、
この日は見受けられません。

“オレンジ”に近づくと、いちばんはじめに視界に入ってくるのは、
“パン2割引き”とプリントされた旗です。

この旗は、云わば、“オレンジ”にとっては、
“風林火山”のような存在です(?)。

“颯爽とパンハンティングすること、風のごとく、
 冷静に、黙々と取捨選択すること、林のごとく、
 こころに秘めた情熱をメラメラさせること、火のごとく、
 じっと、その場で真剣に考慮すること、山のごとし”ってもんです(??)。

その証しである旗がないと云うことは、
もしや、この日は2割引きではないのでは、
と、以前の独身なら、いささか不安に思っていることでしょう。

しかし、独身はそろそろ学習したのです。

それは、2割引きの旗がないときは、
決まって、特別3割引きの日である、と云うことを、、。

半年ほど前から、“オレンジ”では、
ときどき、特別3割引きの日を設けています。

はじめて3割引きに遭遇したときは、
1回こっきりだと思っていたのですが、
1ヶ月ほど経って、ふたたび訪れると、
ふたたび、3割引きが行なわれていたのです。

この3割の日は、別段、決められたものではなく、
外務省1等書記官と職歴を詐称した、どこかの議員さんが、
記者会見をドタキャンしたかのごとく(?)、店員さんのきまぐれで、
設定しているものと思っていました。

それがこの日、ふと、旗がないことに気付いたとき、
(もしかして、今日は2割ではなく、3割なのではっ、、。)
と云う予感がわいてきたのです。

うきうきな予感そのままに、愛チャリを自転車置き場にブッこみ、
入口を見てみると、そこには、ちいさな張り紙が確認出来ます。

そして、そこには、予想とおり、
“今日はパン特別3割引きの日”と書かれているではありませんかっ。

どうやら、この3割引きは、森学議員、ではなく、
“オレンジ”の店員さんのきまぐれなんかではなく、
お店側が、しかと定期的に設定している模様です。

そこでふと、先月のことを思い返してみると、
確か、先月末、2月発売の“はちみつのっぽパン”が、
3ヶ月と云う販売期間を終える直前と云うことで、
“オレンジ”でハンティングしたあと、同日に3割引きしている、
“緑のスーパーα”に向かおうとしたところ、なっなんと、
その日は、“オレンジ”も3割引きを行なっていたのです。

と云うことで、独身はわざわざ“緑α”まで行かなくても、
“オレンジ”の3割引きで、最後の“はちみつのっぽ”とお別れすることが出来たのです。

そして、月末のこの日、ふたたび3割引きがめぐって来たと云うことは、
おそらく、毎月第4週目に、3割引きが設定されているものと推測出来ます。

“オレンジ”で、この3割引きが登場してから、
早、5ヶ月余りが経過しますが、ようやっと、
独身は3割システムを理解したようです。

いささか遅いような気もしますが、
これで、また一歩、菓子パンハンターとして、
成長したものと自負しております。
(自己満足か、、。)

さて、3割引きと云うことで、いつも以上に、
パンが店内のあっちこっちにてんこ盛りされています。

パンのコーナーだけでなく、アイスのコーナーの前や、
使用されていないレジ台の上、たまごの棚の前にまで、
数多の菓子パンや食パンが、進駐(?)しています。

独身は、“オレンジ”には、割引きの日にしか訪れたことがないので、
それ以外の日は、店内はいったいどのような様子なのか、
いささか気になるところでもあります。

そう云えば、毎週3割引きの“緑α”に、
割引き日以外に訪れてみたところ、新作もまったくなければ、
割引きに、情熱的に、ほぼ全種の“のっぽパン”を仕入れているのとは裏腹に、
2種類が、わずか2本程度しか、仕入れられていなかったのです、、。

しかも、割引きでは、棚の中央をででんっと占領しているのに、
そのときは、端っこのほうに、ほかの菓子パンに埋もれるようにして、
申し訳なさそうに、隠れていたのです、、。

これでは、鬼さんだって、“のっぽパン”を見つけることは、
不可能ってもんです、、(?)。

もしかしたら、諦めてそのまま帰宅してしまうのかも、しれません、、(??)。

そのとき、独身はまさに、“緑α”の表と裏の顔をのぞいてしまったわけで、
その情熱の差に、軽く衝撃を受けたことは、記憶に新しいところです。

それを思うと、安易に“オレンジ”の、割引き以外には、
足を踏み込めないってもんです。

と云うわけで、さっそく、パンコーナーへと直行すると、
先週頂いた、Pascoの“粒あん&ミルク”と同じ、
“北海道のめぐみシリーズ”が、数種、ワゴンに盛られています。

このシリーズは、“黄色のお店”でも、今月のお買い得品として、
特売されているのですが、特売と云う割には、1割引きの118円と云うことで、
週1の“オレンジ”の割引きの日がやってくるまで、ぐっと我慢しなけれならないのです。

つまり、このシリーズを購入するには、
この割引きの日しか、チャンスがないと云うわけです。

これは、“アタック25”にしてみれば、
週1しか、アタックチャンスがないと云うことです(?)。

これでは、“児玉清さん”にとっては、
不完全燃焼ってもんでしょう(??)。

とは云え、この日は3割引きと云うことで、
この“北海道、、シリーズ”は、なっなんと、
超お買い得の、おひとつ88円ですっ。

これには、意気消沈している“児玉清さん”だって、
ふたたび情熱を復活させてしまうことでしょう(、、。)

数種ある“北海道、、シリーズ”の中から、
先週の“粒あん&ミルク”と、最後まで接戦を繰り広げてくれた、
この“牛乳コルネ”を選択です。

コルネと云うと、むかしからよく、スーパーだけでなく、
近所のパン屋さんでも見かける、菓子パンの定番中の定番です。

こどものころは、この、ぐるぐる生地の中のチョコが、
穴の中に埋もれている光景に、不思議とこころを奪われたものです。

しかし、おとなとなった今では、その定番中の定番であることが、
ある意味、見慣れた菓子パンと云うか、むかしの菓子パンと云う、
マイナスのイメージにかえてしまったように思います。

そういうわけで、独身は、店頭でコルネを見かけても、
(嗚呼、コルネねぇ。)
と、軽くあしらっていたのです。

ところが、数ヶ月前、ふと、なんとなく、
ヤマザキの“コロネ ミルクチョコクリーム”と“コロネ ビターチョコクリーム”を頂いたとき、
独身は、勝手に悪しきイメージを持ち合わせていたことに、
“バイカル湖”よろしく、深~く反省させられたのです。

いまのいままで、コロネと云うナイス菓子パンをシカトしてきたことを、
反省したのと同時に、こんなにおいしいものを頂かなかった己を、
軽く哀れんだのであります。

それからと云うもの、店頭でヤマザキの“コルネ”と再会するたびに、
こころうちで拝んでいる独身です。
(この日は、“ミルク、、”のほうを拝んできました。)

ヤマザキ以来、ほかのメーカーからもコロネを見かけませんでしたが、
ここにきて、ようやっと、Pascoからもコロネ登場です。

ヤマザキの場合は、2種類ともチョコクリームでしたが、
このPascoのほうは、美白派の独身を象徴(?)するかのごとく、
真っ白い牛乳クリームです。

腹の中は、チョコよろしくの真っ黒かもしれませんが(!!)、
お肌に至っては、必死に白をキープしています。

と云うわけで、88円と云う、お買い得なお値段で、
この“牛乳コロネ”を購入し、ふたたび、
情熱的な紫外線が降り注ぐ中、白肌を守るため、
真っ黒い手袋を着用し、ハンティングを終了したのであります。

Pasco--牛乳コルネ。


北海道牛乳を使用したクリームを入れました。”

と云うわけで、Pascoの今月の新作、
“北海道のめぐみシリーズ”の“牛乳コルネ
”です。

“北海道のめぐみ”は、前回、
粒あん&ミルク”を頂きました。

粒あんと云うわりには、あんこの量が少なく、
お味も練乳クリームに丸め込まれていて、
すっかり存在感の薄いあんこと云う結果でした。

一方の練乳は、いささかマーガリンのような雰囲気が漂うクリームでしたが、
つるつるっとした、艶やかな口あたりと、マーガリンっぽい風味のあるお味は、
クリームのっぽ”と、とってもよく似たクリームだったのです。

それまで、ほかの菓子パンにはない、独特な“クリームのっぽ”のお味を、
どう、形容すべきか、ぴしっと当てはまることばが思いつきませんでした。

しかし、“粒あん&ミルク”と出逢ったことで、
(嗚呼っ、そうかっ。
 “クリームのっぽ”は、うっすらマーガリン風味がして、
 練乳のコクをすっきり控え目にした、つやつやなクリームだ!)
と、ようやっと、合点のゆくこたえを発見出来たのです。

“斎藤由貴さん”よろしく、探しものが見つかったことで、
“平井堅さん”のごとく(?)、深~く感謝しなければならないのかも、
しれません。

とは云え、あんこの存在感が感じられないと云った点では、
“粒あん、、”の実力そのものには、やはり、不満が残ることは、
否定出来ません。

独身は、シリーズものの菓子パンと云うと、
はじめに頂いたものの印象が悪ければ、
ほかのものはハンティングしないことがあります。

これが、“連帯責任”ってもんです(?)。

この日、“オレンジ”で“北海道シリーズ”と再会したとき、
一瞬、購入をためらったのですが、コロネと云うことで、
軽く期待をしてみることにしたのです。

と云うわけで、さっそく生地から頂いてみたいと思います。

まず、袋から生地を取り出してみると、
ぴっとりと、指に密着してきます。

吸着と云うか、張り付くと云うか、
生地の表面が、ぴたっとしていることがわかります。

これは、ヤマザキの“コロネ ミルクチョコ、、”と、
コロネ ビターチョコ、、”にも、見受けられた現象です。

もしや、コロネの定義と云うのは、
生地の表面がぴったんこすること、なのでしょうか。

実際に頂いてみると、表面のぴったんこよろしく、
しっとりを超越し、軽くじっとりとしています。

そのせいか、むっちり、ふいふいっとした弾力と云うか、
柔軟な噛み応えがあります。

それでいて、ほんわりとした、生地のやさしさも兼ね備えています。

さらに、キメもとっても細やかで、なめらかな繊細さがあるので、
お口にぴたっと、よくなじんで、口あたりがいいです。

この、ぐるぐるの生地には、
生地のあらゆるいい素質が詰め込まれている、と云った印象ですっ。

一方の、生地の表面は、はりはりっとした噛み応えがあって、
内側のふいふいっとは、相反しています。

この食感は、ヤマザキのコロネにも、
同様に感じられたことです。

やはり、これがコロネの定義なのでしょうか。

やはり、“コロ助”と云ったら、
“コロッケ”でしょうっ(?)。

“コロッケさん”と云ったら、
“美川憲一さん”でしょうっ(??)。

お味のほうは、ほわっとした、まろやかな小麦の風味と、
軽いコクのある、練乳のような甘味があります。

これが、もぐもぐすればするほど、“フジヤマ”のごとく、
じわじわっと、甘味が上昇するわけです。

それでいて、表面からは、いい香ばしい風味がふんっと漂ってきます。

これと云って、手の込んだ風ではないのですが、
基礎がしかと守られていると云った雰囲気です。

もしくは、数学は得意だけど、国語は苦手な生地、でしょうか(?)。

Pasco--牛乳コルネ。


生地をカットしてみると、ぐるぐるの穴には、
牛乳クリームが、ぷくっと、みっちり詰め込まれています。

ちら見しただけでは、もったりとしていて、とっぷりとした、
重みのあるクリームのように思えるのですが、実際には、
へろ~んとして、ふるふるっとゆるやかなクリームです。

とろんっとお口に入ってきて、
なめらか~ぁに、お口に広がっていくのですが、
ぷにっとした、まったり感もあって、軽やかなねっとりっぷりがあります。

軽く、お口に張り付くと思ったら、
さら~んと、とろけていくわけです。

ふらっと帰ってきて、周囲の人をてんやわんやで巻き込んだと思ったら、
また、ふらっとどこかへ旅立ってしまう、そんな“寅さん”のようなクリームです(?)。

印象としては、やわらかで、
とろんとしたカスタードクリームみたいです。

お味のほうは、と~ってもミルクが濃厚で、
ミルクそのものの甘味がしますっ。

“色の白いは、七難隠す”とは云いますが、
お砂糖などの、人工的な甘味をいっさい見せ付けない、
抜かりのないミルクの甘味ですっ。

濃厚なんですが、クドさはまったくなく、
いい乳くささがあるので、どこか、あっさりと云うか、
すっとした軽やかさもあります。

しかし、こっくりとしたコクがあって、
これが、まるでクリームチーズのような味わいをかもし出しているのですっ。

このチーズのようなコクは、乳くさい風味のあと、
奥~のほうから、もわっと、乳風味をやさしく包み込みます。

シンプルですっきりとしているのに、
と~っても味わい深くて、乳風味も豊かですっ。

Pasco--牛乳コルネ。


前回の“粒あん&ミルク”が、あまり期待通りのお味ではなかっただけあって、
この“牛乳コルネ”も、若干の不安があったのですが、
クリームをひとくち頂いた瞬間、すっかり払拭されましたっ。

いままで、数多の菓子パンを頂いてきましたが、
その中でも、この“牛乳コルネ”は、ベスト10にさくっとランクインです。

これには、流石の“黒柳徹子さん”だって、
「ま~~ぁっ!!おめでとうございま~~ぁすっ!!」
と、例の“たまねぎ頭”で、“牛乳コロネ”を歓迎するってもんです(?)。

さらには、今年頂いた菓子パンの中でも、
1位2位を争うと云っても、過言ではありませんっ。

独身は、幸運にも3割引きの88円でハンティングすることが出来ましたが、
定価の128円でも、十分満足、納得出来ます。

いやっ、逆に88円では、申し訳ないような気もしてきます。

ヤマザキのコロネも、たいへん満足のゆくお味でしたが、
このPascoのコロネも、ヤマザキには負けず劣らずのナイス菓子パンですっ。

ヤマザキのほうは、どこか懐かしい、いい意味でのチープな旨みがありますが、
この“牛乳コロネ”は、シンプルながら、ワンポイントで、
セレブな旨みを加えていると云った印象です。

超セレブなモデルの“マリエさん”と云うより、
プチセレブな(?)“ゴリエさん”と云った印象です。
(単に、韻を踏んだだけです、、。)

このネタは、ベスト10、ではなく、
ワースト1、です、、。


購入価格:88円。

栄養成分表示(1個当り):
エネルギー:317kcаl
たんぱく質:6.3g
脂質:14.4g
炭水化物:40.6g
ナトリウム:111mg

独身評価:★★★★★
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スレッドテーマ: 菓子パン,グルメ

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