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2007年07月04日[Wed]

Pasco--シュークリームなパン。

Pasco--シュークリームなパン。


Pasco、今月の新作、“冷やして・凍らせてシリーズ”!
“コアラ”は、進化出来ないのかっ、、。

♪独身はなっぜ~~ぇっ、“黄色”へと向か~ぁってるのっ、
 独身はなっぜ~~ぇっ、群れ~へブッこむのっ、
 おし~えて~、おじい~さん~~っ、おし~えて~、おじい~さん~、
 おしれて~~~ぇっ、どのパ~ン、ハ~ン~テ~ィン~グ~~ッ♪

この日は、“黄色のお店”の、週1回の食品特売日です。

“黄色”では、毎日日替わりで菓子パンを安売りしていますが、
この日ばかりは、98円の菓子パンが、種類も量もてんこ盛りになります。

特売大好き独身さんとしては、こんなすばらしい日を、
うかうか見過ごすわけにはいきません。

しかし、ここ最近の独身は、あえてこの特売の日を、
ずっと避けて通っていました。

それは、独身が“1日1菓子パン”をマニフェストとしているからであります。

菓子パン生活をはじめたばかりの頃は、ナイス菓子パンを発見すれば、
こぞってまとめ買いしていました。

とくに、“オレンジのスーパー”や、“緑のスーパーα”のパン割引きでは、
2つや3つ、ハンティングするのが常でした。

しかし、時間が経てば、考えが変わるのが人ってもんです。

お値段のことも、もちろんたいせつですが、
それよりも、新鮮なうちに、菓子パンを頂くことのほうが、
もっとたいせつなのでは、と思うようになったのです。

ほとんどの菓子パンの消費期限は、購入後、
2~3日の猶予期間があります。

この期間であれば、食品としては、別段、問題なく頂くことが出来ます。

しかし、購入当日と、猶予終了日では、
微妙~に質に影響が出てくる菓子パンもあるのです。

これでは、ジャッジする側としては、フェアな判定をくだすことが出来ません。

ほんとうは、風味も質も、なかなかの上等っぷりであったはずが、
軽く劣化が進んでしまったことで、ほんらいの風味と質の実力を見極めることが出来ず、
不当な判断をしてしまう恐れがあるのです、、。

これは、どの菓子パンに対しても、ヒイキをすることなく、
常に平等で対峙しなければならない立場の独身としては、
ある意味、職務違反(?)と云えます。

よって、ここ最近の独身は、まとめ買いをするよりも、
“1日1菓子パン”と己に課して、日々、菓子パンハンティングにまい進している、
と云うわけです。

となると、お店で買い物するときは、当然、
たったひとつの菓子パンを手にして、レジへと清算に向かわなければなりません。

コンビニの場合、がっつし買い物すると云うより、
ちょっと小腹が空いたから、おやつを買うとか、
ちょっと靴ずれをおこしたから、バントエイドを購入するとか、
“ちょっとしたもの”を目的とする人も多いことと思います。

そのため、コンビニで、たったひとつの菓子パンをハンティングするとしても、
なんら違和感のあることはありません。

しかし、これがスーパーとなると、今日の夕飯の材料や、
おしょう油やみりんなどの調味料など、さまざまな食品を、
こぞって購入する人がほとんどです。

そんな中で、独身がたったひとつの菓子パンで、レジに参戦するとなると、
なんだか、レジの店員さんにも、うしろで並んでいるお客さんに対しても、
(菓子パンひとつで、お手を煩わせてしまって、
 ほんと、申し訳ないっ、、。)
と云うこころ持ちで満載になってしまうのです、、。

とくに、特売ともなれば、ふだんより、数多のお客が集合し、
レジには長蛇の列が発生することで、益々、独身のこころは、
申し訳なさで満タンになってしまいます、、。

これはもう、“高嶋政伸さん”の、
「申~ぉし訳ございませんっ。」
の謝罪でも、済まされないってもんです(?)。

と云うわけで、ここ最近の独身は、あえて、
大好きな特売の日を避けて、“黄色”を訪問していたのです。

しかし、この独身の小心者っぷりが裏目に出たのか、
先日、特売ではない日に、ヤマザキの“パンdeアップル”を購入した翌日、
特売日で、30円もお安く売られているところに遭遇してしまったのです、、。

流石にこのときは、己の阿呆っぷりに、
こころ内で、激しく叱咤したことは、云う間でもありません、、。

これには、流石の“ダイバスター”の“博士”だって、
「ばっかも~~ぉんっ!!」
と、思わず独身を殴りつけていることでしょう(?)。

この“パンdeアップル事件”以降、1週間ほど、
“黄色”へ、いっさい足を踏み入れることが出来ずにいた独身です、、。

この事件をきっかけに、独身はふたたび考えを改めることにしました。

お買い得な特売を見逃す行為は、愚行であり、
おんなじテツを踏まないためには、やはり、たったひとつの菓子パンでも、
特売に参戦することが肝要である、と思い直したわけです。

と云うわけで、この日の独身は、
久々に“黄色”の特売へとまっしぐらで、サブチャリで出発です。
(ただいま、ある事情により、愛チャリはおやすみ中です。)

この日は、朝から雨が降っていましたが、
お天気も、独身の、久々の特売参戦を応援してくれているのか、
出発前には、すっかり晴れ間がちろ見しています。

揚々と“黄色”に到着した独身は、いよいよ、
特売に足を踏み込むわけですが、やはり、特売なだけあって、
数多のお客が、特売ワゴンを“かごめかごめ”しています、、。

この中を、独身も己の身をブッこまなければ、
ナイス菓子パンとはご対面出来ません。

お客とお客のあいだのすきまから、ひょいっと顔をのぞかせ、
いったい、どんな菓子パンが盛られているのか、遠目で確認します。

どうやらこの日は、Pascoの特売のようで、
ワゴンすべてが、Pascoで占領されています。

ここで、ワゴンの前に空きが出来たところを、
独身はすかさず、陣取ります。

すると、今月の新作であろう、“豆乳ほにゃららフランスパン”なるものや、
“豆乳お豆はにゃらら”と云う菓子パンが視界に入ってきます。

なんともヘルシーよろしくの菓子パンですが、
袋の裏をちろ見すると、栄養成分表示が表記されていません。

独身は、年増なりにメタボってやつを、一応、念頭に置いているので、
過激なカロリーや脂肪、炭水化物は避けるように心がけています。

と云うわけで、この2種の“豆乳ほにゃらら、、”は、
早々に辞任(?)して頂きます。

栄養成分がないのだから、“しょうがない”ってもんです。

そこで、ワゴン全体を見回してみると、
あまり、独身好みの菓子パンは発見出来ません、、。

と、ななめ前方にいる女性店員さんが視界に入ってきます。

すると、店員さんは、仕入れ用の茶色い箱から、
つぎつぎに、菓子パンをワゴンへと盛って行きます。

その箱をのぞき見してみると、なっなんと、今月のPascoの新作、
“冷やして・凍らせてシリーズ”が入っているではありませんかっ!

(うおっ!新作じゃないかっ!)
独身、思わず店員さんのほうへと駆け寄ります。

そして、そこには、この“シュークリームなパン”を含め、
3種の“冷やして、、”が盛られていることに気付きますっ。

(うひょ~~っ!新作が3つもあるよぉっ。)
独身、思わずこころ内で狂喜乱舞ですっ。

と、ここでよろこんでばかりはいられません、、。

なぜなら、独身には、あるマニフェストにより、
これから、3種を取捨選択しなければならないのです、、。

それは、“まとめ買い禁止令”です。

以前の独身なら、3つともガッついて、
まとめ買いしているところです。

しかし、この季節に3つもまとめ買いをすると云うことは、
第3の菓子パンは、2日後に頂くことになります。

と云うことは、消費期限最終日になってしまうわけです、、。

これでは、第3の菓子パンに対し、
正当な判断をすることが出来なくなってしまいます、、。

と云うわけで、泣く泣く取捨選択するわけですが、
このPascoの特売を逃せば、以降、二度とお買い得なお値段で再会することは、
かなわなくなってしまう恐れがあります、、。

それを考えると、やはり、
3つすべてが愛しく感じてしまうってもんです。

されど、己にマニフェストを課している以上、
これをさくっと撤回するとなると、野党だけでなく、
与党からの批判も相次いでしまうことでしょう(?)。

となると、独身は菓子パンハンターの地位(!)を、
自ずから辞す決意をしなければならなくなるのかも、しれません、、(??)。

なんとも厳しい選択です、、。

それならば、3つではなく、2つのハンティングならば、
さほど、与野党からの反発も少なくて済むのかもしれません(???)。

2つ目を、購入翌日に頂くならば、さほど、
風味と質がおおきな影響を喰らうことはないものと思われます。

これならば、購入当日と、フェアに判断をすることが出来ます。

と云うわけで、3つある中から、2つをよりすぐりして、
さっそくレジへと対峙に向かいます。

特売と云うことで、20台近くあるすべてのレジが解放されていますが、
やはり、数多のお客による列が発生しています。

独身は、ここに菓子パンを持って参戦するわけですが、
この日の独身は、いささか様子が異なるってもんですっ。

それは、たったひとつではなく、
2つ“も”菓子パンを持っているのですっ。

これならば、堂々と列に並ぶことが出来るし、
レジの店員さんに対しても、申し訳ないこころ持ちにならずに済むわけです。

たったひとつと2つでは、ここまでこころ持ちに格差があるわけです。

いつもの特売なら、軽くおどおどとしている独身ですが、
この日ばかりは、しゃかっと胸を張っての清算です。

こんなに清々しいこころ持ちで、“黄色”の特売をやり遂げたのは、
実に久々のことです。

やはり、独身の菓子パン生活には、
特売、割引きが必須と云えます。

これが、“ハイジ”に対する“おじいさん”のこたえです。

Pasco--シュークリームなパン。


シュー皮をのせたパンでなめらかなカスタードと
 ふんわりカスタードを包みました
。”

と云うわけで、Pascoの今月の新作、“冷やして・凍らせてシリーズ”の、
“シュークリームなパン
”です。

Pascoの“シュー生地使用の菓子パン”と云えば、
おいしいシューロール”がおなじみです。

この“シュークリームなパン”をPascoのサイトで目にしたときは、
(ヘぇ~、冷やして頂くシュー生地のパンなんて、
 ちょっとおもしろそうじゃない。)
と、興味を刺激されたわけですが、よくよく考えてみると、
Pascoには、“おいしいシューロール”と云う、おなじみの菓子パンが、
当のむかしから、菓子パン界にはびこって(?)いるのです。

しかし、独身は、ハンティングするときも、
実際に頂くときも、まったく“おいしいシューロール”の存在を、
脳裏に浮かべることはありませんでした、、。

“冷やして”と云うフレーズに、すっかりとらわれていたようです。

しかし、“おいしいシューロール”ではなく、
新たなシュー生地使用の菓子パンを登場させたと云うことは、
“おいしいシュー、、”とは、一線を画していることが予想されます。

と云うわけで、さっそく、両者の違いを、しかと見極めたいと思います。

まずは生地からですが、手でちぎってみると、
ほわわ~っとした感触が伝わってくるのですが、
実際にお口にしてみると、ほんわりと云うよりも、
ぐっしり、がっしり系であることがわかります。

もぐもぐするたびに、ぐしっぐしっとした、
生地の厚みのようなものを感じます。

ぎっしりとキメが詰まっていて、かつ、重厚感のある生地で、
云わゆる、ハードマッチョ系ってやつです。

生地からは、さほどしっとり感と云うのはないのですが、
かと云って、もっさりとした乾燥な節はありません。

云わゆる、適切ってやつです。

それよりも、いいぐっしりとした食感があって、
なかなか食べ応えがある生地で、お腹はどしっと満タンになります。

お味のほうは、ミルクのような、しかとしたコクが、
ぼわぼわっと味覚を刺激しますっ。

そのあと、たまごのような甘味がコクに合流し、
生地の旨みとなりますっ。

さらには、底のほうが、こんがりと焼けていて、
ここがまた、香ばしい風味を放って、生地は甘香ばしい旨みになるわけですっ。

これは、生地だけ頂いても、食感、お味ともに、
とっても満足出来るってもんですっ。

シュー生地のほうは、わりと薄めな生地なので、お口の中で、
しゃくしゃくっとした軽やかな音がして、とっても歯切れがいいです。

お味は、たまごの風味が濃厚で、焦げている個所がまた、
香ばしさを演出しています。

甘味がまったくないので、ほろ苦さがあるのですが、
これは、まったく意地悪い苦さと云うわけでは、ありません。

この下の生地の甘香ばしい旨みと、シュー生地のほろ苦さこそ、
“おいしいシューロール”ってもんですっ!

、、。

って、これ、“おいしいシューロール”じゃあないし、、。

って云うか、まるっきし、
“おいしいシューロール”そのまんまじゃん、、。

ただ、ロングかまんまる生地かの違いで、
風味、お味ともに、“おいしいシュー、、”とおんなじです。

これは、“コアラ”から、“ハッピハッピー”と改名したものの、
芸能活動に関しては、さして変化もなく、終いには、
“三原じゅん子さん”と離婚してしまった、まったくのアンハッピーの、
“ハッピハッピーさん”のようなものです(?)。

つまりは、名前を変えたとしても、
中身はまるまるおんなじと云うことです。

これには、流石の“おじいさん”だって、
“ハイジ”になぜと訊かれても、その辺の男女のキビと云うものは、
誰にもわからないってもんです(?)。

Pasco--シュークリームなパン。


生地の中には、なめらかと、
ふんわりの2種のカスタードが詰まっています。

下のほうに、軽くオレンジがかったクリームが居座って、
その上に、たまご色のクリームがのしかかっています。

まずは、上のクリームですが、とっぷりとしていて、
なめらかなとろみのあるカスタードです。

おそらく、こちらのほうが“ふんわりカスタード”だと思うのですが、
ふんわりと云うほど、空気感のあるカスタードではありません。

たっぷりと入っているので、お口の中に、
とっぷりと、ふてぶてしく(?)突入してきます。

わりとたぷたぷっとした、ゆるやかなカスタードではありますが、
まったりとした濃密な節もあります。

カスタードのなめらかさはあるものの、余分な水分はしかと飛ばした、
と云った雰囲気があります。

お味のほうは、たまごがどしっと濃厚で、
かつ、どしっとした、強めの甘味があります。

ミルクと云うより、牛乳のような風味もあって、
とってもシンプルと云うか、甘さ満載の、
懐かしいカスタードと云った感じです。

一方の、下のカスタードですが、おそらく、
こちらが“なめらか”なほうだと思うのですが、
なめらかと云うほど、なめらかな節はありません。

でぷっと、重みのあるカスタードで、
お口にすると、べべっと、お口中に張り付いてきます。

この硬さは、“なめらかプリン”を超越しているように思えます。

かなり濃密で、ぎりぎりまで水分を飛ばした、
と云った雰囲気です。

そのため、なめらかさと云うのはいっさいなく、
お口の中でのしのしっと、重くのしかかってくるわけです。

イメージで云うなら、上のカスタードが“恵さん”で、
下のカスタードが“石ちゃん”と云った感じでしょうか(?)。

お味のほうは、上のカスタードとは風味が異なっています。

しかとしたたまごのコクがあって、
かなりどっしりとした濃厚なカスタードですっ。

風味に品があって、上のような素朴なカスタードとは、
ある意味、一線を画しているようです。

これも、云わゆる“格差”と云うやつでしょうか(?)。

Pasco--シュークリームなパン。


さて、この“シュークリームなパン”は、
“冷やしておいしい”と云うことで、残り半分は、
冷やしてみることにするわけですが、独身は食いしん坊ゆえ、
しかと冷えるまで、食欲を止めることは出来ません。

と云うわけで、思い切って、
冷凍庫で急速冷凍させてみることにしました。

15分ほど、生地には我慢大会に参加して頂き、
さっそく喰らいついてみるわけですが、生地は、
まったくもって、ぱっさりとはしていません。

中には、冷やすことでもっさり、
ぱっさりの乾燥生地に変化してしまうものがあるのですが、
これは、常温とほとんど変わらない状態を保っているようです。

一方で、食感のほうですが、ぐっしりとした厚みのある食感が、
益々ぐっしり度を強め、ぐいぐいっとした、凄味と云うか、
強みのある生地になっていますっ。

体脂肪率、5%未満と云った雰囲気です。

かなりの噛み応えがあって、
生地の存在感、もりもりです。

菓子パン生地がひんやりとして、適度なしっとりを保ちつつ、
ぐいぐいの強さがあると云うのは、とってもすっきりと云うか、
新鮮な感じがして、夏にはぴったしと云った感じです。

ただ、強みが出たことで、
シュー生地の存在感が薄まっているようです、、。

と云うか、“おいしいシューロール”に比べ、
まんまるで、縦の幅があるので、その分、
シュー生地の食感、風味が生地に圧倒されているような節があります。

そのため、“シュークリームなパン”と云うより、
クリームパンの生地とは一線を画した、クリームパン、です。

カスタードのほうですが、ひんやりとして、
べべっとした張り付きがあるものの、お口の中がさっぱりと云うか、
清涼感が漂っています。

実際のシュークリームも、ひえひえがおいしいので、
やはり、ひえひえカスタードのほうが、ほんとうの実力を味わえるってもんです。

お味のほうは、相変わらずたまごが濃厚で、
2種のカスタードが相成ると、“アンパンマン”よろしく、
元気100倍!になっています。

それが、風味だけならいいのですが、
双方ともに、どっしりとした甘味があるので、
フュージョンすることで、甘味も元気100倍になっている、
と云うわけです、、。

これは、いささか甘味が暴走している節があります、、。

生地も厚みがあって、カスタードにも濃厚かつ、甘味の凄味があって、
なかなかインパクトのある“おいしいシューロール”です。

、、。

やはりこれは、“おいしいシューロール”と、
まったくおんなじと云っても過言ではありません。

ただ、かたちが異なるだけで、生地もカスタードも、
まったくもっておんなじです。

それならば、別段、改名しなくたって、
“コアラさん”のままでもよかったのでは、と思う独身です。

と云うことは、この“シュークリームなパン”だって、
“おいしいシューロール”としての“冷やしておいしい”でいいのでは、
とツッこんでしまう独身です。

ただ、“おいしい、、”のほうは、生地に対して、
クリームの量が少ないので、どちらかと云うと、
生地のほうにインパクトがあります。

しかし、この“シュークリームなパン”は、
カスタードがでっぷりと詰まっていて、
生地に厚みがあっても、しかとフェアな関係を保っています。

そう云った意味では、
“おいしい、、”が進化した菓子パンと云えるのかもしれません。

“コアラさん”も、“ハッピハッピー”で、
芸人として、進化するはずだったのでしょうか、、。

“おさる”は、人間に進化しても、やはり、
“コアラ”は、人間には進化しないようです(?)。


購入価格:98円/定価:126円。

栄養成分表示(1個当り):
エネルギー:404lkcаl
たんぱく質:8.3g
脂質:19.2g
炭水化物:49.5g
ナトリウム:186mg

独身評価:★★★☆☆(3.5)
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スレッドテーマ: 菓子パン,グルメ

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