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2007年07月18日[Wed]

ヤマザキ--ホワイトスティック 千葉県産粒ピーナッツ入りクリーム。

ヤマザキ--ホワイトスティック 千葉県産粒ピーナッツ入りクリーム。


ヤマザキのピーナッツパンッ!
思わず、“キーハンター”も追及かっ。

♪粒ピー、め~さんち(名産地)~~ぃっ♪

先日、台風が接近する前日、菓子パンハンティングのため、
いつもお世話になっている“黄色のお店”を訪れると、
お野菜コーナーから、エンドレスで、
♪すいかの、め~さんち(名産地)~~ぃっ♪
と云う曲が流れてくることに気付きます。

(すいかかぁ、、。もうそんな季節なんだなぁ。)
と、まだ梅雨もあけていないと云うに、
すいかの登場によって、夏であることを益々実感させられるってもんです。

独身は、あんましすいかは好みではないので、
独身にとっての、夏の食べ物と云う位置付けではありません。

よって、すいかが独身の胃におさめられることはないのですが、
その翌日、まさか、自宅の冷蔵庫に、丸々でっかいすいかが眠っていようとは、
そのときは思いもしませんでした、、。

“すいかの名産地”と云う歌があるわりには、
いったい、すいかの名産地はどこなのか、いまいちよく知りません、、。

しかし、ピーナッツの名産地と云ったら、
誰しもが千葉県を思い浮かべることでしょう。

この日、独身は、“黄色”の週1の大特売日のため、
肌寒いくもり空の中、久々に復活した愛チャリでまい進です。

“黄色”に到着し、自転車置き場へと突入するわけですが、
いつも、大特売日には、数多の自転車で満載になっているのが、
この日は、あっちこっちに空席が見受けられます。

スーパーと云うのは、お天気によってお客の入りに影響があるようですが、
お得な大特売日でも、くもり空では、お客は怠慢気味になるのでしょうか。

しかし、そんなときでも、特売大好物の独身は、
変わらず、“黄色”の割引きに参戦です。

と、その前に、ATMから“野口先生”にお越し頂く必要があります。

そう云えば先日、すっかり姿を消されたと思っていた“夏目先生”が、
突然、ATMから復活(?)されたこともあり、つい、
出て来たお札を、まじまじと見つめてしまいます。

その“夏目先生”ですが、今後、いつ再会するかわからないと云うことで、
お財布の中の、ほかの先生たちとは、レシートを挟んで、別格扱いしています。

しかし、先日、ついうっかり、
“夏目先生”をレジで出動させてしまい、それにすばやく気付いた独身は、
ささっと“野口先生”とバトンタッチして頂いたと云うことがありました、、。

これが、ただのなんでもない1,000円札なら、
別段、なんらこだわることもありませんが、
世代交代を迫られている“夏目先生”ともなると、
おんなじ1,000円札でも、お値段とは異なる価値があるように思えてしまいます。

と云うわけで、ATMからやって来たのが、
しかと“野口先生”だと確認したところで、
さっそく菓子パンハンティングに向かいます。

特売ワゴンに接近すると、自転車置き場からは、
さほどお客がいないものと思っていたのですが、
やはり、いつものように、数多のお客がワゴンに集合しています。

先日、“黄色”を訪れたとき、ついに、
“黄色”の日替わり特売の法則を発見したのですが、
やはり、独身が思っていたように、この日は、
ヤマザキとPascoの特売のようです。

実は、法則発見したとき、ヤマザキの“ふたつのおいしさシリーズ”の、
新作と思われる、“マンゴー&ヨーグルト(たしか)”なるものと遭遇しているのですが、
ヤマザキの特売が、この日だと確信を持っていたので、その日は、
ハンティングをぐっとこらえ、サークルKサンクスへ移動したわけです。

と云うのも、その日の“マンゴー&、、”は、
なんら割引きもされていない、定価だったため、
独身としては、大好きなマンゴーとは云え、易々と手を出すことが出来なかったのです、、。

そのため、この日の特売で、
“マンゴー&、、”と再会出来ることを、
とってもたのしみにしていたわけです。

ところが、おんなじ“ふたつのおいしさ”の、
“女峰いちごジャム&ほにゃらら”はあっても、
ターゲットの“マンゴー&、、”の姿は、ワゴンには見受けられません、、。

これは、“マンゴー&、、”が新参者であるがゆえ、
早々に特売されないのか、と思ったのですが、
ヤマザキのほかの新作は、しかとワゴンに盛られていることに気付きます。

これは、“マンゴー&、、”がベッカム、ではなく、
別格扱いされていることを意味しています。

やはり、定価147円(たしか)と云うセレブ菓子パンは、
98円の特売とは、一線を画している模様です、、。

それが、セレブ菓子パンのプライドってやつでしょうか、、(?)。

軽くがっくしとしてしまいますが、ここはさくっと気分を変えて、
別の菓子パンを捜索します。

すると、これまたヤマザキの新作なのか、
“サンヴィエノワ(チョコ)”なる、チョコクリーム入りの菓子パンが視界に入ってきます。

なにやら、“ミシュラン”のマスコットのごとく、
溝がぶいぶいっと入ったスティック状の生地に、
濃厚なチョコがサンドされている模様です。

さらには、生地の食感がザクザクっとしているようで、
いままでの菓子パンとは、いささか一線を画していることが伺えます。

チョコが大好物な独身ですが、それ以上に、ザクザクの生地のほうが、
赤城農水大臣”の、顔のバンドエイド並みに気になってしまうってもんです。

“赤城大臣”にとっては、なんでもないことなのかもしれませんが、
独身にしてみれば、生地が、どのようなザクザクっぷりを発揮してくれるのか、
己のお口で、しかと明らかにしたくなるところです。

と云うわけで、早々にこの日のターゲット決定か、
と思いきや、ふと、左横に盛られている菓子パンに視線を移すと、
そこにはこの、“ホワイトスティック 千葉県産粒ピーナッツ入りクリーム”が登場です。

一見すると、ただのピーナッツクリームのパンのようですが、
しかと注目してみると、ピーナッツの名産地、
千葉県産のピーナッツが使用されているようです。

これには独身、思わずガッついてしまうってもんです。

もし、この“ホワイト、、”が、ただのピーナッツだったら、
別段、こころを奪われることはなかったでしょう。

そして、なんら迷うことなく、
そのまま“サンヴィエノワ(チョコ)”をハンティングしていることでしょう。

ではなぜ、独身は、思わず“赤城大臣”も気になってしまう(?)、
“サンヴィエノワ(チョコ)”から、この“ホワイト、、”に魅了されてしまったのかと云えば、
“千葉県産のピーナッツ”だからです。

やはり、名産地のピーナッツが使用されているとなると、
ただのピーナッツとは一線を画しているのでは、と思い込んでしまいます。

これは、このピーナッツだけでなく、北海道産の牛乳とか、
ベルギー産のチョコとか、京都宇治の抹茶など、ついつい、
ブランドや名前だけで、絶対おいしいに違いない、と決め付けてしまいがちです、、。

なんともアンフェアな独身です、、。

菓子パン自体を、しかと見極めて判断するのではなく、
名産地をハンティングの基準にしようとは、なんって無粋な独身っ!

そこで、もういちど、“サンヴィエノワ(チョコ)”と、
この“ホワイト、、”とを比較するわけですが、
どちらもおんなじスティック状の菓子パンと云うことで、
なかなか最終決定にまで至りません、、。

チョコも、ピーナッツクリームも、おんなじくらい大好きとなると、
思わず、ダブルブッキング、ではなく、ダブルハンティングしたくなるってもんです。

先週、先々週と、Pascoの“冷やして・凍らせてシリーズ”を、
いちどにふたつハンティングしているのですが、今週の独身には、
それが容易に出来ない、ある事情があるのです、、。

その事情は、明日、判明するので、この日は割愛することにして、
もし、ダブルハンティングしてしまうと、明日のハンティングに、
大きく影響すると云うことで、どちらか一方にしぼらなければなりません、、。

と云うわけで、しばし、ワゴンの前を陣取って、
さんざ熟考した結果、ターゲットに決定したのが、
この“ホワイト、、”と云うわけです。

チョコもピーナッツも、まさに甲乙付けがたい存在ですが、
最近、ピーナッツ系の菓子パンとは、すっかりご無沙汰と云うことで、
“サンヴィエノワ(チョコ)”は、残念ながら落選です。

これには、流石の“赤城大臣”も、
思わず、バンドエイドを貼った顔をしかめてしまうってもんです(?)。

“ホワイト、、”を手にして、さっそくレジへと移動するわけですが、
やはり、大特売日だけあって、この日も数多のお客が行列をつくっています。

こんな日は、菓子パンたったひとつで参戦するとなると、
レジの店員さんも、うしろに並んでいるお客にも、
とっても申し訳のないこころ持ちで満載になってしまうと云うことで、
思わず、手にしている“ホワイト、、”を、軽く抱え込んで、
周囲から見えないようにと、妙~な画策(?)を図ってしまいます、、。

ようやっと独身の順番が巡ってきたと云うことで、
店員さんに“ホワイト、、”を託し、清算します。

このとき、地球にやさしい独身は(?)、当然、
レジ袋をお断りします。

そこで店員さんは、なんともありがたいことに、
袋の表、ではなく、裏のバーコードに、しかと店名入りのシールを貼ってくれます。

菓子パンハンターのことを、
しかと理解されている店員さんとお見受けします。

しかし、ここでおおきな問題が発生です、、。

独身のマイ保冷バッグは、底の長さが、およそ23cmと云うことで、
この“ホワイト、、”の、29cmをまかなうことが出来ません、、。

となると、生地をななめに傾けなければならないわけで、
そうすると、生地は、真ん中あたりで、ぐいっと前屈してしまうことが予想されます、、。

しかもこの生地は、袋のそとから触ってみると、
なかなかのソフトであることが伝わってきます。

と云うことは、下手をすると、携帯電話のパカパカのごとく、
情熱的な前屈を披露してしまうことが懸念されます、、。

いくら、独身の特技が、前屈携帯ぱかぱかだからって、
(顔が脚にぴったんこするくらい、柔軟の意。)
この生地まで、ぱかぱかしなくたっていいではありませんかっ(?)。

しかも、菓子パンが前屈するとなると、シワや凹みと云う、
おおきな痛手を喰らってしまいます、、。

これは、バンドエイドをもっても、回復することではありません(?)。

よって、肌、ではなく、生地が弱いので、凹んだんだろう、
と、ことばをにごしても、
(嗚呼、きっと、バッグの中で、前屈したんだな。)
と、周囲に悟られてしまうことは必至です(??)。

周知にならないためにも(?)、
なんとか、生地の前屈は避けなければなりません。

独身のマイバッグは、保冷バッグと云うことで、
ジッパーがついています。

そこで、生地をななめに入れて、傷がつかない程度に、
しかとジッパーでぎゅぎゅっと締めて、なんとか前屈にならないよう、
ななめをキープさせます。

バッグに振動が伝わらないよう、忍者のごとく、
しのび脚で“黄色”を退散します。

そして、さっさとハンティングを終了させたいこころ持ちで、
ささっと愛チャリのもとに移動するわけですが、ここで、
またもや、独身のもとに、問題が降りかかってきます、、。

ふと、前方にある、愛チャリのほうに視線を向けると、
愛チャリのすぐ右横に停めていた自転車の持ち主さんが、
前の補助椅子に、お子さまを乗っけている最中ではありませんか、、。

ここで独身が登場すれば、
お母さまに迷惑がかかってしまうことは明らかです。

そこで、そのまま愛チャリをするっと通り過ぎ、
少し離れたところで、お母さまとお子さまが出発する様子を、
ちろっと伺います。

いささか時間がかかっているようですが、
ようやっと出発準備が整ったようで、独身は、
ゆっくりと愛チャリに接近します。

そして、独身も、赤子を扱うかのごとく、
そっと“ホワイト、、”が入ったバッグを右ハンドルにかけ、
情熱的に(!)愛チャリを漕ぎ出します。

果して、生地は無事、無傷でお持ち帰りされたのでしょうか、、。

ヤマザキ--ホワイトスティック 千葉県産粒ピーナッツ入りクリーム。


と云うわけで、
ヤマザキの“ホワイトスティック 千葉県産粒ピーナッツ入りクリーム”です。

さて、生地に凹みが発生しないよう、
そっとお持ち帰りしたつもりでいたのですが、
実際に袋から取り出してみると、どうやら、しかと前屈をしていた模様です、、。

と云うか、生地の選定作業の時点で、
すでに生地にはシワが入っていたのです、、。

“おんなじ菓子パンなら、よりコンディションのよいものを”
をモットーとしている独身としては、シワのないものをハンティングしたいところですが、
いかんせん、この“ホワイト、、”の場合、ほとんどすべての生地に、
シワが刻まれていたのです、、。

これは、云わゆる、不可抗力ってやつです、、。

不本意ではありますが、
シワを妥協してのハンティングになってしまったと云うことで、
これ以上、傷が深くならいよう、そっと扱ったつもりでいたのですが、
微妙~に、深くなっているような雰囲気です、、。

やはり、スティック状の菓子パンの運搬は困難なようです。

もし、ザクザク生地の“サンヴィエノワ(チョコ)”のほうを選択していれば、
このような問題に直面することもなかったでしょう、、。

早くも独身、選任、ではなく、
ハンティングミス、か、、。

これはやはり、バンドエイドが必要なのでしょうか、、(?)。

と云うわけで、任命責任を果たすべく、
さっそく生地から頂いてみたいと思います。

生地は、袋の上から触れてみた感じそのまま、
とってもソフトであることが判明です。

ふんわりとしたやわらかさ、と云うか、
いい空気感があって、とっても軽やかな焼き上がりになっています。

いささかキメが粗い節があるのですが、
ごわごわっとした粗雑な感じではありません。

そのためか、いい意味ですかすか、と云うか、
ふかふかっとした空気感があると云うわけです。

ただ、もさもさっとしているため、軽くお口の水分を奪われるので、
もぐもぐを繰り返すうちに、のどが渇いてきます。

ここは、梅雨のごとく、湿り気が欲しいところです。

お味のほうですが、生地にほぐっと喰らいついた瞬間、
ものすごい勢いで、バターのような風味がぶぉっと、
お口いっぱいに広がりますっ。

原材料には、別段、バターと云う記述は確認出来ないのですが、
この風味は、まさにバターそのものってもんですっ。

まさか、生地からこんな情熱的なバターが登場するとは思ってもいなかったので、
これには記者一同だって(?)、独身だって、いったいどうしたものかと、
追求したくもなるってもんです。

しかし、バター風味がすることは、明らかです。

そのほかは、別段、甘味や塩気と云ったものはなく、
ほわっと小麦風味のする、シンプルなコッペパンです。

とは云え、もぐもぐすればするほど、
じわじわっと小麦風味が強まってきます。

ただの、シンプルなコッペパンかと思いきや、
なかなか小技を効かせた生地のようです。

ホームランの数は少ないけれど、味のある見事なヒットや、盗塁で、
すっかりメジャーの顔となりつつある、“イチロー選手”のような生地です。

このバター風味も、“出た”のではなく、
“出した”のでしょうか(?)。

ヤマザキ--ホワイトスティック 千葉県産粒ピーナッツ入りクリーム。


生地の中には、粒入りのピーナッツクリームがサンドされています。

もっと、細やかな粒が点在しているのかと思いきや、
わりと大粒のものが、点々っと入っているようです。

はじめ、ぺろっとお口にすると、ぬるんっとするのですが、
これは、油分によるぬるぬると云うわけではなく、
ゆるやかなことによるぬるぬる、です。

いい意味で、腰の弱いゆるやかなクリームで、
すぐにてろ~んととろけてゆきます。

とってもなめらかで、生地にもすぐになじんでいきます。

ときより、ピーナッツがごりごりっとして、
いいアクセントになっています。

やはり、粒がわりと大きめなだけあって、
存在感は満載です。

しかし、あっちこっちに点在しているわけではないので、
常に、お口に中でごりごりのアクセントをたのしむことは出来ません。

その代り、と云うわけではないのですが、
ごりごりのほかに、じゃりじゃりっとした物体が確認出来ます。

それは、お塩です。

塩気と云うと、神戸屋の“フランスシリーズ”のように、
生地のほうにお塩があることが多いように思えるのですが、
どうやら、この“ホワイト、、”は、クリームのほうにお塩が盛られているようです。

ヤマザキ--ホワイトスティック 千葉県産粒ピーナッツ入りクリーム。


クリームのお味のほうですが、ピーナッツの、
こってり、ぽってりとした風味が、どしっと舌べろにのしかかってきます。

とってもなめらかなんですが、ピーナッツの風味は、
なかなかのちから強さを発揮してくれています。

さらには、バターのような、油分のコクもあって、
益々濃厚なクリームっぷりを見せ付けています。

そこに、ときおり粒がごりごりっとして、
ピーナッツの、いい香ばしさがほわほわっとお口に広がるわけです。

流石、千葉県産と豪語(?)しているだけあって、
ピーナッツ満載、ピーナッツまっしぐらなクリームです。

そんなピーナッツクリームに、喝っ!を入れているのが、
お塩と云うわけです。

このお塩が、こってり、ぽってりの濃厚ピーナッツを、
ぎゅぎゅっと引き締めてくれていると云うわけです。

やはり、すいかに塩、ならば、ピーナッツにも塩ってもんです。
(いや、関係ない。)

ヤマザキ--ホワイトスティック 千葉県産粒ピーナッツ入りクリーム。


しかし、いかんせん、この塩気、
盛り過ぎではありませんか、、。

思わず、舌べろがきゅ~んと引き締まってしまうくらい、
かなり勢力のあるお塩です、、。

重みのあるピーナッツですら、この塩気には、
軽く圧倒されている模様です、、。

これには、流石の“高見盛関”も、
お塩をてんこ盛りに手にして、土俵に撒き散らしてしまうってもんです、、(?)。

この勢いのお塩には、なんだか身もこころも、
清められそうな感じです、、。

まあ、生地がシンプルで、クリームの量がわりと少な目なので、
若干、塩気は生地に緩和されます。

しかし、ごっくんしたあと、やはり、
お塩は最後にきゅきゅっと居残りします、、。

そのわりには、生地に対して、クリームの量が少ないので、
肝心のピーナッツ風味までもが、軽く生地に丸め込まれている節があります、、。

これでは、本末転倒ってやつですよ、、。

まさか、転倒だから、
生地が凹んでしまったとでも云うのでしょうか(?)。

これでは、“千葉県産ピーナッツ”の名がすたれるってもんです、、。

だから、“千葉真一さん”は、
芸能界から引退することを決意したのでしょうか。
(いや、まったく関係ない。)

その辺のところは、
キーハンター”にでも追及して頂きたいものです(?)。


購入価格:98円/定価:126円。

栄養成分表示:なし。

独身評価:★★★☆☆
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スレッドテーマ: 菓子パン,グルメ

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