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2007年10月29日[Mon]

神戸屋--丹念熟成 北海道練乳クリーム。

神戸屋--丹念熟成 北海道練乳クリーム。


神戸屋の“丹念熟成シリーズ”ッ!
足し算と引き算が、巧妙に仕組まれていますっ。

♪独身いま~っ、神戸屋の“た~んね~ん(丹念)”をっ、
 喰ら~ぁって、思っ~ぉた~ぁ、

 “れ~ん~にゅう(練乳)~クリ~ム”~ッ、
 た~だ~ぁ、お~い~し~ぃくて~~ぇっ、
 よ~だれ~を~ぉ、な~が~し(流し)~て~は~~ぁっ、
 知~ぃってぇいた~ぁなら~~ぁ、つ~か~んっ、で~ぇたの~ぉに~~ぃっ、
 い~まの~ぉ、い~ま~ま~まぁで~ぇ、シ~カ~ト~、し~て~た~~ぁ、
 う~うう~~~ぅっ、

 だけどいま~はっ、ナイスな菓子~パン~だとっ、
 悟~ぉった~ぁっ、どく~しん(独身)っ♪

今井美樹さん”が、南のひとつ星を見て、祈ってしまうのなら、
この日の独身は、“丹念熟成 北海道練乳クリーム”を喰らって、
思わず、拝んでしまうってもんですっ。

この日の独身は、なにやら、大荷物を持って、
愛チャリにまたがり、ある場所を目指しています。

数週間前のこと。

独身が、ふと、“緑のスーパーα”でワシづかみした、
フリーペーパーをなにげなく、びろっと見つめていると、
あるお知らせに目がつきます。

そこには、“丸井で「愛の救援衣料活動」”と書かれていることに気づきます。

しかと内容に目を通してみると、アジアやアフリカなどの、
衣料が不足している地域に、不要となった洋服を、こぞって送りましょう

と云う活動が開催される模様です。

この活動は、丸井では、ずいぶんと前から行われているのですが、
静岡の丸井では、今回がはじめてのようです。

独身は、云わゆる、“捨てられないおんな”なので、
着古したものや、2、3度着ただけで、収納部屋の収納ケースに、
お蔵入りしたものが、もりもりっと冬眠、と云うか、永眠しているのです、、。

もう着ないであろうことは、しかと確信しているのですが、
いかんせん、もったいない根性が働いて、捨てるに捨てられず、
いまのいままで、ずっと、長男“興毅選手”、ではなく、
収納ケースに責任転嫁して、軽く存在をシカトしていたのです、、。

そんなところに、この“衣料活動”のお知らせが舞い込んできた、
と云うことで、前日の台風が接近する週末、独身は、ひとり、
収納部屋に足を踏み入れ、永眠したはずの古着を、よみがえらせることにしたのです。

実に、ケース3つ分に、おしくらまんぢゅうで、号泣してしまうほどの、
数多の服が、ぎゅうぎゅうっと詰め込まれています、、。

そこから、シミやよごれのないものを救済するわけですが、
数年ぶりの再会とは云え、中には、
(どうして、こんなにブサイクなデザインを買ってしまったのだろう、、。)
と云う、流石の“ユーミン”も、思わず叫んで(?)しまいそうなものが、
もっさりと登場です、、。

しかし、こんなブサイクなものでも、
おんなじ地球のどこかで、待ちわびているのなら、
独身は、“もったいない根性の、捨てられないおんな”から脱皮し(?)、
よろこんで、寄付させて頂こうではありませんかっ。

と云うわけで、差し上げられそうな、トレーナーやらシャツやら、
パーカーやらを、大きな紙袋、ふたつに詰め込んで、
台風が走り去ったこの日、気合満載で、いざ、丸井へとまい進ですっ。

とは云え、いかんせん、洋服と云うのは、徒党を組むと、
やたらヘビー級に変貌するもので、
前カゴと、右のハンドルにつるして走行すると、
かなりバランスを保つのが困難になります、、。

独身は、ふだんから、いちばん重いギアーに設定しているので、
これが、洋服の重量と相成ると、愛チャリは、無差別級よろしくの、
ヘビエスト(heaviest)になるわけです、、。

これには、さすがの“石塚さん”だって、
“でぶや”に招待してしまいたくもなるってもんです、、(?)。

軽くふらふらっとしつつも、なんとか丸井近くの自転車置き場に到着し、
両手にぷっくり、ぱんぱんの紙袋をたずさえ、丸井へと接近します。

しかし、周囲を見つめてみると、独身のように、
大荷物を持ち込んでいる人は、まったくもって見受けられません、、。

はたから見れば、
(なぜこの人は、こんなに大荷物を持っているのだろう、、。)
くらいに、独身のことを、軽く不審に思っていることでしょう、、。

かなりお恥ずかしいこころ持ちになりつつも、
さっさと入り口付近へと早足で向かうと、独身の視線の先には、
愛の救援衣料活動”と書かれたテントがあることに気づきます。

あまりにも、おんなじ境遇(?)の人がいないので、
(もしかしたら、この情報は間違っているのではっ、、。)
と、密かに冷や冷やっとしていたのですが、
すでにテントには、ひとりの女性が、洋服を持ち込んでいる模様です。

独身、なんとかひと安心ですっ。

さっそく独身も、テントに到着し、紙袋満載の洋服を、
受付の女性に委託します。

中には、スカートやジャケット、使用済みのタオルや下着など、
受け付けられないものもあると云うことで、もしや、
洋服の中身を確認して、
「これは、規定外だから、お持ち帰りしてください。」
と云われるものがあるのでは、と軽く心配していたのですが、
受け受けのかたは、そのまま確認することなく、
ささっと紙袋を受け取ってくれます。

そして、“愛の救済衣料活動”の、
いままでの活動内容が紹介されたチラシを受け取り、
独身のお古が、飛行機に乗り込み、どなたかが受け取ってくれることを妄想しつつ、
ささっとテントから退散させて頂きます。

さて、せっかく遠方の丸井まで遠征してきたのだから、
この機会を活かさないわけには、いきません。

と云うわけで、ふだんはめったに訪問することのない、
プチセレブスーパー”へと、菓子パンハンティングに向かうことにします。

この“プチセレブ”は、お高いものが、こぞって並べられている、
と云ったわけではないのですが、中には、パリの“フォーション”や、
ロンドンの、何某と云う紅茶やジャムが、庶民価格のものに混じって、
スタンバイしていると云うことで、独身の中では、
“プチセレブ”的なスーパーと、勝手に思い込んでいるわけです。

よって、スタンバイしている菓子パンも、
いつも独身がハンティングしているものと、
なんら変わらないものが、しかと存在しているのです。

特徴としては、木村屋が1/3ほどで、あとは、
ちまちまっと、各メーカーがあって、残り半分の棚には、
地元の人気のパン屋さんの、メロンパンやらあんぱんやらが、
幅を利かせています。

独身は、パン屋さんのパンも、大好物ですが、
菓子パン専門と云うことで、ここは、ささっとシカトして、
菓子パンのみに集中します。

独身が、この日、“プチセレブ”を訪問したのには、
せっかく丸井までやってきた、と云うこともあるのですが、
なによりも、木村屋の菓子パンを狙い撃ちするため、でもあります。

と云うのも、ここ最近、独身の生活圏内で、
木村屋を取り扱っているスーパーは、ほとんど新作をスタンバイさせていないのです、、。

出逢う菓子パンと云えば、定番のメロンパンや、あんぱんばかりで、
まるで、新参者は排除しますよ、とでも云わんばかりに、
木村屋専用コーナーに居座っているのです、、。

新しもの好きの独身としては、定番よりも、
新作に登場して頂きたいところですが、どういうわけか、
先月あたりから、どこのスーパーも、新作をシカトしているのです、、。

そこで、きっと“プチセレブ”なら、いまのいままで、
独身が遭遇出来なかった新作がスタンバイしているに相違ないと、
軽く息巻いて訪問してみた、と云うわけです。

しかし、しかと菓子パンコーナーを見つめていると、
そこには、独身の期待していたような光景は、
まったく見受けられません、、。

“プチセレブ”も、ほかのスーパー同様、
定番ものしか、確認出来ません、、。

鎖国かっ!」
と、思わずツッこんでしまいたくもなるってもんです、、。

これには独身、がっくしと落胆して、
さっさと“プチセレブ”から退散です、、。

とは云え、ここで落ち込んでばかりはいられません。

つぎに独身が目指すのは、すぐ近くにある、
デイリーヤマザキ”です。

“デイリー”は、そのむかし、独身の生活圏内に、
2軒も存在していたのですが、いつも間にやら、
2軒とも、まったく無関係のお店へと、変貌していたのです、、。

それ以来、“デイリー”でのハンティングは、
遠征しなければならないハメになったのですが、
ちょうど、丸井の目と鼻の先にあると云うことで、
ここは、“デイリー”にも突入してみることにします。

さっそく到着し、店内へと入り込むと、
菓子パンコーナーに、ひとりの男性が座り込みを決行している様子に気づきます。

どうやら、店員さんが、商品を棚へと詰め込んでいる最中のようです。

しかし、独身としては、
さっさと菓子パンの選定作業を行いたいところです。

そこで、軽く離れたところから、遠目で菓子パンコーナーを見つめてみるのですが、
いかんせん、独身は、独身めがねを着用しているとは云え、
視力が気弱なので、しかと確認することが困難です、、。

ここは、座り込んでいる男性店員さんに、軽く覆いかぶさるようにして、
手を伸ばして、ターゲットをつかみたいところですが、
それでは、店員さんにご迷惑ってもんです、、。

もしそれで、ワシづかみした菓子パンが、
独身のお好みではない場合、益々店員さんに失礼になってしまいます、、。

そんなことを妄想しているうちに、ひょっとしたら、
店員さんは、背後の独身に気づいて、ささっと避けてくれるのかと、
ひそかに期待していたのですが、まったくそのようなご様子はありません、、。

と云うわけで、ハンティングどころか、選定作業もすることが出来ないまま、
さっさと“デイリー”から退散する独身です、、。

その後、偶然発見した“99ショップ”へと向かってみたものの、
ここでも、独身好みのものとは遭遇出来ず、結局、独身が流れ着いたのは、
近所の“紫のドラッグストア”です、、。

と云うのも、“紫”には、独身が、以前からずっと気にしている、
ある菓子パンがあるのです。

それは、神戸屋の“丹念熟成 北海道練乳クリーム”です。

この“北海道、、”とは、今月に入ってから、
“紫”でお目にかかるようになったのですが、
いまのいままで、ずっとシカトしてきた菓子パンです。

練乳使用と云う点に、かなり魅力を感じつつも、
なんとなく、ハンティングを決意するにまで至らずに、
ほかの新作を優先していたのです。

この日、遠征まで果たしたのにも関わらず、
なんら菓子パンをハンティングすることが出来なかったと云うことで、
ここらで、この“北海道、、”と、しかと対峙するべきだと、
ようやっと決心します。

(やっぱし、ほかの菓子パンにしようかなぁ、、。)
と、軽い迷いを抱きつつも、しかとワシづかみして、
なんとか、この日のターゲットが確定します。

しかし、このあとの独身が、実際にこの“北海道、、”を頂いて、
いまのいままで、ずっとシカトしてきたことを、激しく後悔することになるとは、
このときは、ちろっとも妄想していなかったのであります、、。

神戸屋--丹念熟成 北海道練乳クリーム。


北海道産練乳クリーム入りの甘い口どけ。”

と云うわけで、神戸屋の“丹念熟成シリーズ”の、
“北海道練乳クリーム
”です。

いままで“丹念熟成シリーズ”は、
桜あんぱん
宇治茶あんぱん”、
甘栗あんぱん”を頂きました。

さっそく生地からですが、まず、
生地をお口へと接近させると、ほふっと、
香ばしいかおりがお鼻に侵入してくることに気づきます。

これは、パン屋さんの中に入った瞬間に感じる幸福感にも似ています。

実際に生地を頂いてみると、と~ってもふんにりっとして、
やわらかい食感がありますっ、

はじめは、ほんわりと、やさしくお口に侵入し、
2、3度、もぐもぐっとすると、ふにふにっとした、
やわらかさを放ってくれます。

そして、そのあとは、ぐぐっと云う、弾力のような、
いい噛み応えのある食感へと変貌します。

キメ自体は、ぎっしりみっちりとして、
なかなか密集した、詰まりっぷりを発揮してくれています。

とっても細やかで、繊細なので、口あたりは、
かなりなめらかで、やさしさ満載です。

そのため、はじめはふんにり~と、やわらかく侵入して、
そのあとに、しかともぐもぐすると、ようやっと本性を見せつけてくれると云うわけです。

流石、“丹念熟成”と謳っているだけはあって、
食感からしても、かなりこだわって作られている様が伝わってきますっ。

もさもさっとした、乾燥した節は、まったくもって感じられず、
しっとりを軽く超越して、じっとりとした、じゅうぶんな水分があります。

このじっとりが、お口にぴっとりと、
よくなじんでくれる要因となっているようです。

お味のほうは、はじめ、生地の表面が、かっ!と焼かれた、
いい香ばしさが、ぼふっとお口に充満しますっ。

そのあと、もぐもぐしていくと、やがて、
お砂糖のいい甘味が、じゅわじゅわっと、勢いよく染み出てくることに気づきますっ。

お砂糖と云うと、なかなか主張が強いので、
過激になると、ほかの素材を圧倒してしまうくらい、
強気に登場するものが、時とした、存在します。

ところが、このお砂糖は、じゅわじゅわっと云う勢いはあるものの、
決して攻撃性と云ったものがないので、“パーサーカー”のような、
すべてを破壊してしまうような、厄介者ではありません。

と云うのも、お砂糖の甘味自体は、とってもまろやかで、
そこに、たまごのような甘味も参戦しているので、
つんつんっと、とがった甘味になっていないのです。

これが、表面の香ばしい風味とフュージョンして、
甘香ばしい旨味を放ってくれるわけですっ。

これは、生地だけを頂いても、かなり満足、
満喫出来るってもんですっ。

神戸屋--丹念熟成 北海道練乳クリーム。


生地の中には、練乳フラワーペーストが盛り込まれています。

原材料に、いちばんはじめに表記されているだけあって、
かなりどっしりとした重みを感じます。

実際のクリームも、どっぷりと濃密で、
なかなかのヘビー級であることが、ひっしと伝わってきます。

マジで固形になる5秒前、と云っても、過言ではないくらい、
クリームを超越した、どっしどっしとした、重いクリームです。

お口にすると、まったり~、ねっとり~と、
“象さん”よろしく、のっしのっしと、舌べろにのしかかってくるのですが、
情熱的に、べっとりと張り付くような、“守屋元事務次官”よろしくの、
そんな癒着っぷりは、ほとんどありません。

どっぷりとしているのに、お口の中では、
ゆっくりではありますが、でろっと、なめらかに、ゆるくなっていきます。

云わゆる、“アメとムチ”を、うまく使い分けているクリームになっています。

お味のほうは、お口にした瞬間、
カール・ルイス”のスタートダッシュよろしく(古っ、、!)
かなり勢いよく、練乳風味が飛び込んできますっ!

そして、ど~ぉっんっと、濃厚な練乳が、
舌べろにのしかかってきますっ、、!

もんの凄い、すごみのあるコクと、どっしりとした甘味が、
いちどにお口に突進してきますっ、、!

これには独身、軽く圧倒されるってもんですっ、、!

ここまで、濃厚な練乳だと、さぞ、クドさ満載であろうと妄想するのですが、
まったくもって、そのようなマイナス要素は感じられません。

神戸屋--丹念熟成 北海道練乳クリーム。


と云うのも、確かに、練乳のコクと甘味が、
お相撲の“はっけよい”よろしく、どしどしっとぶつかってくるのですが、
そこに、ミルクのような、すっきりとした風味があるので、
意外にも、あと味が、さっぱり、すっきりと云うか、ひつこくないのです。

そこに、たまごのような、まろやかな風味も参戦しているので、
これが、三位一体となって、コクもあり~の、甘味もあり~の、
すっきりもあり~の、旨味となっているわけですっ。

つまり、はじめは、練乳のコクで、インパクトを与えたあと、
たまごのまろやかさが、軽くおだやかにさせ、最後に、
ミルクのすっきりが、口あたりをやさしくしてくれていると云う試合運びです。

足し算と、引き算が、かなり巧妙に使い分けられている
賢い練乳クリームになっていますっ。

この、最高の演出がなされたクリームパンが、
定価、わずか105円で世に放たれているとは、独身、
かなりの衝撃を喰らっています。

この生地の繊細な口あたりと、バランスの取れたお砂糖の旨味、
そして、クリームの巧妙なお味の一体感は、いまのいままで、
さんざ頂いてきたクリームパンの中で、群を抜いて優秀であると云っても、
中山ゴン”でも、“タンスにゴン”、でもなく(?)、過言ではありませんっ。

独身はいま、この“北海道練乳クリーム”を頂いて、
激しく後悔しています。

それは、どうして、いまのいままで、ずっとシカトしてきたのだろう、
と云うことです。

“紫のドラッグストア”で、はじめて出逢ってから、
すでに3週間あまりが経過しています。

そのあいだ、2、3度はお目にかかっているにも関わらず、
独身は、しかとワシづかみすることはありませんでした。

こんなに感動的なナイス菓子パンだと認識していれば、
遭遇したとき、さっさとハンティングしていたことでしょう。

なっんて愚鈍な独身おんななんでしょうっ、、!

風林火山”の、“早きこと、風のごとく”よろしく、
まさに、風のように、この“北海道、、”をお持ち帰りしていれば、
このよろこびを、もっと早くに満喫していたことでしょう。

しかし、こうしていま、“北海道、、”の実力を、しかと把握し、
そして、ランデブーすることが出来たことに、
思わず拝みたおしてしまうってもんですっ。

昨日の“和栗&ホイップフランス”に引き続き、
神戸屋のシリーズものは、なかなかナイスな業を見せつけてくれていますっ。

これには、流石の“今井美樹さん”の夫、“布袋寅泰さん”だって、
この“北海道、、”に、思わず、
“べべべべ、べイビ、ベイビ、ベイビ、ベイビ、ベイベ~ェッ!
 味の~うま~み~は~~ぁっ、オレの~、すべ~て~さ~~ぁっ!♪
と、すべてに納得してしまうことでしょう(?)。


購入価格:92円/定価:105円。

栄養成分表示(1個当りのめやす):
エネルギー:370kcаl
たん白質:6.9g
脂質:15.9g
炭水化物:49.8g
ナトリウム:185mg

独身評価:★★★★★
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