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2007年09月30日[Sun]

Pasco--濃厚チョコレート。

Pasco--濃厚チョコレート。


Pasco、ファミマ限定の高級チョコパンッ!
バカにされているのか、されていないのか、なんとも判断し難いチョコパンです、、。

♪高くしないっ、でよ~~ぉ!ファミマの~~、チョコパ~~ァン、
 これ~は独身っ、この~日のセリ~フッ、
 “ラン~チ、、”につづ~きっ、限~定菓子~パンッ、
 ひゃく~ごじゅう(150)~円っ、越え~てる~なんて~~ぇっ、
 ファミマ~、いったい、どんなチョコ~なの~~っ、
 独~身だって、独~身だって~、食べたいわ~~ぁ♪

“百恵さん”が、
「バカにしないでよっ!」
と、思わず“そっち”のせいにしたくなるのなら、
この日の独身は、ファミマ限定の高級チョコパンに、
思わずファミマにツッこみを入れたくなるってもんです、、。

おとといの静岡は、真夏に舞い戻ってしまったのか、と云うくらい、
情熱的な残暑に襲われました。

太陽から刺されるような暑さと、アスファルトから盛り上がってくるような暑さに、
思わずからだの芯まで焼きあがってしまうようなこころ持ちです、、。

しかし、いくらなんでも、もう秋なのだから、
せいぜい、30度をさくっと越えている程度の気温なんだろうと、
軽く高をくくっていた独身ですが、まさか、このとき、
全国でいちばん暑い、34.6度まで登りつめる(?)とは、
独身だけでなく、静岡市民なら、誰しもが妄想していなかったことでしょう、、。

とは云え、独身としては、30度前後だろうと感じていたので、
このときの暑さを、30度として受け入れていたので、
後々、34.6度もあったと聞いても、
(えっ!そんなに高かったのっ!)
と、なんだか実感出来ないと云うのが本音です。

これがもし、はじめから気温を知っていれば、
(嗚呼、そうだよね、、。
 これは絶対、34.6度はあるよねぇ、、。)
と、しかと納得していると思うのですが、
まさか、この時期に、ここまで暑くなるとは考えていなので、
後から聞いても、
(嗚呼、そうか、、。
 そこまであったのかっ、、!)
と云った具合に、おんなじ気温でも、そのときの環境などで、
感じかたに、いささか違いがあります。

そんな真夏よろしくのおとといとは裏腹に、
この日は、朝からじとじとっと雨が降り、
気温も、昨日から10度も下がると云う、
なんともS満載の天候っぷりです、、。

これには、独身の冷え性だって、
本領を発揮(?)してしまうってもんです、、。

さて、この日、独身がハンティングに向かう先は、
“紫のドラッグストア”です。

“紫”と云うと、以前から神戸屋をひいきにしているのですが、
今月から、イトーパンともゆかいな仲間協定(?)を結んだようで、
いまのいままで、独身にとって、未知なる領域だったイトーパンとも、
容易にランデブー出来ることとなったのです。

そこで、今月の新作として、数週間前、独身が初対面を果たしているのは、
“ダブルクリームパン”です。

クリームパンと云うのは、“ウルトラ”、ではなく、
菓子パンの父、母的存在で、まさに、原点とも云えるものです。

クリームパンで、そのメーカーの実力がうかがえると云っても、
過言ではないと思われます。

それだけに、それぞれの菓子パンメーカーは、
ときに、高級菓子パンなどを登場させ、己のこだわりや実力を見せつけるわけですが、
今月のイトーパンは、とってもお買い得なお値段のクリームパンで参戦している模様です。

それまでの独身は、イトーパンと云ったら、
“頭脳パン”しか出逢ったことがないので、
いったい、イトーパンはどんな雰囲気の菓子パンで、
ハンターたちをたのしませてくれるのか、いまだ把握していない状況です。

そこで、しかとイトーパンの実力を確認するためにも、
今月は、こぞってイトーパンの菓子パンをもりもりハンティングする予定、
でいたのですが、あっちこっちの菓子パンに、さんざ誘惑された結果、
いまだ、“ビターチョコパン”としかランデブーしていないのが現状と云ったところです、、。

そこで、あと数日あまりで神無月に突入してしまう前に、
ここは是非とも、“ダブルクリームパン”を頂こうではないか、
と云うことで、独身は“紫”へとまい進します。

霧のような雨が降る中、面倒くさいので、傘を持参するも指さずに、
ついでに、独身めがねも着用せず、いつもの愛チャリで出発です。

ささっと“紫”に到着し、さっさと菓子パンコーナーへと直行すると、
さっそくターゲットの“ダブルクリームパン”と、久々の再会です。

しかし、独身よりも先に、すでに、ひとりの女性が、
菓子パンハンティングに勤しんで(?)いらっしゃいます。

真剣なまなざしで、その場にじっと立ち尽くし、
菓子パンの選定に情熱をかたむけていらっしゃる模様です。

ここに独身が参戦するとなると、女性の集中力に茶々を入れてしまいかねないので、
独身は、そっと小脇から、女性がハンティングを終了するのを待つことにします。

数秒後、独身の存在に気づいた女性は、
からだひとつ分ほど、すすっと横に移動して、
独身にハンティング所をゆずってくださいます。

なんともありがたいってもんです。

と云うわけで、女性の善意に感謝しつつ、
さっそく独身もハンティング開始です。

独身と、“ダブル、、”が初遭遇してから、
すでに3週間ほどが経過していると云うこともあって、
もしかしたら、店頭から、さっさと姿を消しているものと、
いささか不安に思っていたのですが、無事、“ダブル、、”と再会ですっ。

そこで、とっととターゲットをワシづかみして、
となりのお菓子コーナーにも、ちろっと目を光らせてみるのですが、
このとき、独身の脳裏に、ある菓子パンの存在がよみがえってきます。

それは、Pascoの“濃厚チョコレート”です。

この“濃厚チョコ、、”は、どうやらファミマ限定の菓子パンのようで、
同時に、“クリームパン”も登場しています。

今週のファミマのサイトでは、菓子パンの新作だけが発表されていなかったので、
いったい、どうしたものかと思っていたのですが、ファミマオリジナルではない、
と云うことで、この新作は公表されることがなかったものと、勝手に妄想します。

しかし、なんともありがたいことに、
ほかのブロガーさんが、すでにランデブーしていると云うことで、
独身は、実際にファミマへと、新作の有無を確認しに向かわなくとも、
情報を知ることが出来ます。

チョコ好きの独身にとって、ふつうのチョコ使用の菓子パンと云うだけでも、
ささっと、こころを奪われてしまいますが、それが、“濃厚”となると、
ささっと、どころか、ぱぱっとこころを持っていかれるってもんですっ。

と云うわけで、情報を知った早々、
独身のハンティングリスト入りを果たした“濃厚チョコ、、”ですが、
ひとつだけ、こころに引っかかる点があります、、。

それは、お値段、です、、。

ファミマ限定だからなのか、それとも、高級な素材を、
これでもかっ!と云った具合に、もりだくさん詰め込んでいるからか、
おひとつ158円と云う、セレブっぷりを発揮してくれている模様です、、。

このお値段に相当するようなお味なら、
独身も安心してハンティング出来るのですが、
結果と云うのは、実際にお口にするまで、知ることが出来ません。

セレブ菓子パンに手を出すと云うのは、まさに、
“塞翁が馬”と云えます。

そのために、登場した日に、“濃厚、、”の存在を知っていたにも関わらず、
この日まで、ずっと、ハンティングをためらっていたのです、、。

実はこの日、“紫”へと向かう前まで、ファミマに行くのか、
“紫”にするのか、迷っていたのですが、結局は、
お手頃なお値段である、イトーパンを優先することにしたわけです。

しかし、実際に“ダブルクリームパン”をワシづかみにすると、
急に“濃厚チョコ、、”の存在が気になりだしてきます。

これも、“となりの芝生、、”ってやつなのでしょう、、。

と云うか、お菓子コーナーで、魅惑のチョコばかりを目の当たりにしていたら、
情熱的にチョコを喰らいたいこころ持ちになるってもんです、、。

気温はおとといより10度も低くとも、独身のチョコに対する情熱は、
34.6度です(?)。

と云うわけで、独身は好色よろしく、
“濃厚チョコ、、”にターゲットを替え、さっさと“紫”から、
ファミマへと移動することにします。

158円と云う、セレブっぷりには、いささか身もひるんでしまいますが、
この日の独身は、己のチョコへの貪欲っぷりそのままに、無心でハンティングですっ。

果たして、この“濃厚チョコ、、”は、思わず“百恵さん”が、
「バカにしないでよっ!」
と、怒り心頭してしまうような菓子パンなのか、それとも、
“プレイバック”よろしく、もういちど喰らいたくなるような菓子パンなのか、
さっそく対峙してみたいと思いますっ。

Pasco--濃厚チョコレート。


生クリームとたまごを贅沢に使用したふわふわの生地で、
 濃厚なビターチョコクリームととろ~りなめらかなチョコクリームを包みました
。”

と云うわけで、ファミマ限定の高級菓子パン、
“濃厚チョコレート
”です。

ファミマ限定菓子パンと云うと、ヤマザキの“ランチパック”からも、
すでに数作が登場しています。

それらも、軽く150円を越えている、セレブ系菓子パンでしたが、
この“濃厚、、”も、さくっと150円越えを果たしてくれています、、。

なんとも菓子パンハンターにとって、きびしいお値段設定です、、。

そんな、S度満載(?)の“濃厚、、”ですが、
しかとパッケージを見つめてみると、“f”と書かれていることに気づきます。

これは、限定“ランチパック”にも、同様に見受けられた文字です。

と云うことは、この“f”マークは、
“ファミマ限定ですよ”と云うことを宣告しているものと、
勝手に妄想します。

さて、先月にも、この“f”マークがついた“ランチパック”が登場していますが、
残念ながら、独身には、セレブなお値段に相応したお味とは、
とても思えない試合運びであったことは、いまだ、記憶しています、、。

その前に登場した、“チョコクランチ&モカホイップ”も、
同様に、さほどセレブっぷりは実感出来ませんでした、、。

まあ、この“濃厚、、”は、ヤマザキではなくPascoなので、
ファミマ限定だとしても、あくまで、別物として判断する必要があります。

しかし、やはり、ふたつもの限定“ランチ、、”にスカを喰らっているだけに、
今回も、いささか不安なこころ持ちを抱いてしまうことは、否定出来ません、、。

それに、事前に気温を知っているのと、知らないのとでは、
暑さや寒さの感じかたが異なるように、お値段が高いのと、
お手頃なのでは、お味の感じかたも異なるってもんです。

つまり、高級であると云うことは、それだけ、期待度も高まると云うことで、
判断する基準も、お手頃菓子パンよりも、ぐぐっとあがってしまうわけです。

と云うわけで、いつもより、軽くきびしい視線で、
さっそく“濃厚チョコ、、”を頂いてみたいと思います。

まずは、生地からですが、とってもほわほわっとしていて、
軽やかであることが伝わってきます。

生地を手でちぎると、ほほほっと、軽く崩れるかのように、
ちぎれていきます。

キメは、わりとみっしりと細かく締まっているのですが、
生地の細胞(?)ひとつひとつが、やさしい、と云うか、
ほふっと空気ような軽やかさを持ち合わせているので、
口当たりがとっても軽くなっていると云うわけです。

しかし、しかともぐもぐしてみると、
ほぐほぐっと云う、キメの締まりっぷりを実感します。

流石、生クリームとたまごを贅沢に使用しているだけはある、
と、云いたいところですが、そのわりには、生地は、
もっさりと乾燥していて、お口の中で、さわさわっとして、
軽く、くすぐられているような感じを受けます。

生クリームとたまごがもりだくさん、と云うと、
もっと、しっとり、じっとりとした水分を多く持ち合わせていて、
もぐもぐすると、ぴっとりとお口になじむような生地を妄想とするのですが、
この生地からは、そのような水分はうかがえません、、。

たしかに、ほわほわ、ふわふわっとしているのですが、
その代償、とでも云うのか、もさもさっと乾燥している節はシカト出来ません、、。

これも、“二兎追うものは、、”ってやつなのでしょうか、、。

しかし、もっさりとは裏腹に、
お味のほうは、しかと贅沢っぷりを堪能することが出来ますっ。

まず、生地に喰らいつこうと、お口に接近させると、
生地から、ふふ~んっと、バターのいい香りが漂ってきます。

原材料を確認してみると、そこには、
“発酵バター”と書かれていることに気づきます。

パッケージの表には、なんらバターの存在は書かれていませんが、
試合前から、いきなり先制パンチョを喰らったかのような印象です。

おそらく“アムロ”だったら、
「、、ぶったねっ、、!父さんにもぶたれたことないのにっ!」
と、逆ギレしていることでしょう(?)。

さて、お味ですが、お口にすると、はじめ、
ほふっと、たまごのまろやかな風味と甘味が登場します。

そのあと、生クリームの、こっくりとした強いコクが、
ぶほぶほっと、勢いを増してきますっ。

流石、贅沢に使用しているだけあって、
双方ともに、どしどしっと実力を見せつけてくれていますっ。

発酵バターのほうも、生クリームとたまごを、そっと見守るように、
ふふっとお口に広がっていきます。

これは、ヤマザキの“おいしさ宣言”の、
“北海道バターデニッシュ(たしかそんな名前)”を妄想とさせる生地ですっ。

デニッシュとは異なるのですが、濃厚なたまごとクリームとバターの関係に、
まさに、“北海道、、”よろしくの風味を実感させられます。

それだけに、もさもさの乾燥が悔やまれるところですが、
生地だけ頂いていても、じゅうぶんにお味をたのしむことが出来ますっ。

Pasco--濃厚チョコレート。


生地の中には、濃厚ビターチョコと、
なめらかチョコクリームが盛り込まれています。

しかと断面を見つめてみると、ふたつのチョコは、
“元彌さん”と、妻“晶子さん”よろしく(?)、
別居していることがわかります。

いまのいままで、ふたつのチョコやカスタードなどがフュージョンした菓子パンは、
数多頂いてきましたが、今回のような、別居型と云うのは、はじめての光景です。

まずは、上の濃厚チョコからですが、かなりぶいぶいっとした、
弾力のあるチョコになっています。

濃密、と云うか、ぎゅぎゅっと縮こまっていると云った印象を受けます。

と云うもの、このチョコは、まったくもって、なめらかな節はなく、
軽くぷすぷすっとして、水分が不足していることがわかります。

生地の側面を見つめると、チョコをあとからブッこんだと思われる、
ぽつっとした穴が確認出来ます。

これは、1ヶ所だけなので、おそらく、
上のチョコは、生地に包まれて、生地と共に焼かれていることが妄想されます。

そのためなのか、生地に包まれている、と云うより、
生地にべべっと、張り付いていて、水分がどこか、
“イスタンブール”あたりまで(!)、“飛んで”いってしまったことがうかがえます、、。

そのため、はじめお口にすると、ぷすぷすっとして、
いささか口あたりの悪さを感じるわけです、、。

そのあとは、舌べろにどしっとのしかかってきて、
べべっと上あごあたりに張り付きます。

かなり重みがあって、しつこいくらいの勢いがあるチョコです。

お味のほうは、はじめは、さほどチョコ度濃厚と云った感じはないのですが、
あとから、どかどかっと、濃厚なビターっぷりがあらわになってきます。

じくじくっとした苦味があるのですが、最近流行の高濃度カカオの苦味とは、
また異なる苦味で、軽く渋さのようなものも感じます。

元“シブがき隊”の“やっくん”なら、この渋みに、
思わず、“じたばった”してしまうことでしょう(?)。

Pasco--濃厚チョコレート。


一方の、なめからチョコですが、上のチョコとは裏腹に、
とってもゆるやかで、てろ~っんとして、艶やかなチョコです。

あまりにも、たるたるっとしているので、思わず、
じゅるじゅるっと吸い込んでしまいます、、。

ゆるやかと云った点では、たしかに、なめらかですが、
最後に、水あめのような、べべっとした、ねばりのようなものが残ります。

そのため、とぷっと勢いよくお口に侵入して、
たるたるっとお口を占領して、すすっと去っていくと思いきや、
ねばりのようなものが、べべっと居残りしている、と云ったひとり相撲っぷり(?)です。

お味のほうは、上のチョコのような、どかどかっとした重みのある風味とは異なり、
おだやか、と云うか、まろやかな、丸いチョコになっています。

そこに、水あめのような甘味が参戦しているようで、
チョコ度満載、と云うより、チョコとゆかいな仲間たち、
と云った雰囲気のチョコクリームのような印象です。

わりと甘味のあるチョコですが、ごっくんすると、
最後にじゅわじゅわっとした苦味を感じます。

しかし、このチョコ、、。

はじめは、わりとおだやかだと思っていたのですが、
ひとくせも、ふたくせもある、かなり腹黒い(!)チョコのようです、、。

と云うのも、はじめ、まろやかだと思っていたお味は、
あとから、つんつんっとした、なにやら洋酒のような、
いささか異質な風味が攻撃してくることに気づきます。

まるで、“石原裕次郎さん”を妄想とさせる(?)ブランデーのような、
スゴみのあるアルコール臭のようなものが突進してきます、、。

しかも、のどの奥~のほうを、じくじくっと、意地悪く攻撃してきます、、。

これが、上のチョコと相成ると、どぶどぶっとチョコが、
舌べろにのしかかってきて、そのあと、てろ~んとした下のチョコが、
てぷてぷっと、荒波のごとく、お口全体に、突入してきます。

そのため、お口の中は、チョコ満載、なんですが、
あっちこっち、チョコがまとわりついてきて、もはや、
お口はてんてこ舞い、状態です、、。

お味のほうは、上のチョコの渋みと、下のつんつんっとした刺激的な洋酒っぷりが、
舌べろだけでなく、お口からのどの奥~まで、すべてを攻撃してきます、、。

これはもはや、チョコ自体のお味云々のはなしでは、ありません、、。

たしかに、濃厚なチョコ、と云えば、そうなのかもしれませんが、
勢いのある渋みと洋酒のような刺激で、濃厚だとカモフラージュされている感は否めません、、。

チョコの量も多くで、生地も食べ応えがあって、風味も豊かなんですが、
そういった、好印象のものを、すべて飲み込んでしまう勢いが、
このふたつのチョコにはあるようです、、。

見事なまでの独裁っぷりを発揮してくれています、、。

全体的なバランスをかんがみれば、まあ、158円のセレブ菓子パンだよな、
と納得出来るのですが、チョコのお味、と云うか、刺激を考えると、
お口にはやさしくないチョコと云った印象です、、。

これには、流石の“百恵さん”だって、バカにされているのか、
はたもや、されていないのか、しかと判断することが出来ないってもんです、、(?)。

まさに、おとといの34.6度と、この日の10度マイナスのお天気よろしく、
アメとムチのチョコパンです、、。

ただ、しかと断言出来ることがあるとすれば、それは、
この“濃厚チョコレート”は、“プレイバック”よろしく、
思わずリピートしたくなるようなチョコパンではない、と云うことです、、。


販売価格:158円。

栄養成分表示(1個当り):
エネルギー376kcаl
たんぱく質:7.5g
脂質:17.6g
炭水化物:47.0g
ナトリウム:298mg

独身評価:★★★☆☆
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スレッドテーマ: 菓子パン,グルメ

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