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2008年08月13日[Wed]

ヤマザキ--ランチパック バナナチョコ&チョコホイップ。

ヤマザキ--ランチパック バナナチョコ&チョコホイップ。

ヤマザキ、8月の“ランチパック”の新作っ!
チョコホイップの裏切りで云えば、“小早川秀秋”も驚愕ってもんです、、。


♪今週~ぅっ、“黄色”へ行くって~~ぇっ、
 狙いの~ぉっ、菓子パンあるって~~ぇっ、
 やくそ~く(約束)~、し~た~じゃ~ぁないっ、
 “黄色”~ぉっ、ワゴンがひ~と~つ~、ない~~~っ、
 た~り~ない~~~っ、ううう~~~~ぅっ♪

沢田知可子さん”が、ことしも海へ行くと、
いっぱい映画も観ると、しかと約束した人に逢えないと云うのなら(?)、
この日の独身は、しかとハンティングすると、こころ内で約束していた、
ある新作菓子パンに逢うことが出来ず、思わず、“黄色のお店”を責めてしまうってもんです。

先週、独身は、久方ぶりに“黄色のお店”の週1の98円特売で、
捜し求めていた、神戸屋の“懐かしロール 黒糖クリーム”と、
ようやっと再会を果たしています。

この“、、黒糖クリーム”は、別段、
神戸屋の葉月の新作、と云うわけでは、ありません。

独身は、新しもの好きのおんななので、
菓子パンハンティングの際には、新作にまっさきにガッついてしまいます。

しかし、先週の独身は、あまたの新作菓子パンに誘惑されつつも、
先月の“、、黒糖クリーム”をハンティングしています。

と云うのも、“懐かしロールシリーズ”は、
独身が菓子パン生活に突入したころから、
ずっと、ひいきしている、シリーズものの菓子パンです。

それゆえに、そのほかの新作よりも、まっさきにワシづかみしてみたわけです。

とは云え、こころ内を吐露してしまえば、新作にも、
ぐわぁしっと、こころをワシづかみされていることは、否定出来ません。

では、いったい、独身は、どの新作に誘惑されたのかと云えば、
これまた、独身びいきのシリーズ、Pascoの“おいしいシューロール”です。

あろうことか、その日の特売ワゴンには、
新作の“巨峰&ホイップ(たしか)と、
先月の“はちみつ&ホイップ”が、共に参戦しているではありませんかっ。

実は、“はちみつ&、、”とは、すでに、先月、
オカンのスーパー”にて、初顔合わせを果たしています。

しかし、そのほかの菓子パンを優先していたため、
なかなかハンティングするタイミングが訪れずに、
いまのいままで、ずっとシカト状態が続いています。

そこに、今月も、新作が登場と云うことで、
独身としては、これ以上、“おいしいシューロール”をシカトすることは出来ません。

と云うわけで、先週は、“、、黒糖クリーム”をお先させて、
翌週、つまり、今週、“おいしいシューロール”の新作を狙い撃ちしようと、
しかとこころに決めてみたわけです、

“巨峰&、、”と、お初にお目にかかってから、1週間、
この日の独身は、しかと“巨峰、、”をハンティングするため、
先週に引き続き、“黄色”の特売に参戦します。

どうも、ここのところ、雷雨、豪雨ばかりが続いていますが、
この日も、夕方あたりから、雨が降ると予報されています。

雨が降って、少しでも涼しくなるのなら、
少々の雨くらいなら、むしろ、ウェルカムと云いたくなりますが、
窓ガラスが雨のあとで汚れてしまうくらいの大雨は、ノンメルシーってもんです。

しかし、雨の予報でも、空をあおげば、
相も変わらず、強気な太陽が幅を利かせているし、
目の前のバス停を見つめれば、予報士の“石原良純さん”が、
黄色い“○ウンページ”をかかえている広告が視界に入り込んできます。

それでも独身は、ターゲットの菓子パンめざして、
“黄色のお店”へとまい進します。

ささっとお店に到着し、お先に、ATMで、
野口先生”に出動願いをして、ようやっと菓子パンコーナーへと向かいます。

そして、狙いの“おいしいシューロール 巨峰&ホイップ”の捜索を開始するわけですが、
ここで独身、なにやら、こころ内に違和感を覚えます。

捜索をしつつも、この、もよもよっとした違和感は、
いったい、なんだろうと、思っていると、独身、
ある信じがたい事実に、ようやっと気づきますっ、、。

それは、先週まで、パンの特売ワゴンは、
ふたつ、設置されていたのですが、今週は、
なっ、なんとっ、ひとつに減っているではありませんかっ、、!

独身、思わず、あせあせっと焦って、
あっちこっち、もうひとつのワゴンを探してしまいます。

しかし、ワゴンの奥には、いつものように、
ヨーグルトのコーナーがスタンバイしています。

そして、それまで、もうひとつのワゴンがあった場所には、
和菓子のワゴンが代打として登場しています、、。

これは、まさに、“晴天のヘキレキ”ってやつです、、。

しかも、唯一のワゴンには、独身のターゲットの、
“巨峰&、、”も、さらには、先月の“はちみつ&ホイップ”も、
共に、ご不在であることに気づきます、、。

これは云わゆる、“泣きっツラにハチ”ってやつでしょうか、、。

年増の独身にしてみれば、
ほっぺの垂れ肉に小シワ”ってやつです、、(?)。

つい1週間前は、しかとワゴンがふたつあって、
そこには、あまたの菓子パンに混じって、葉月の新作も、
もりっと盛られていたばかりです。

新しものの独身は、そのよろこばしい光景に、
うきうきっと、こころを弾ませていたのですが、
たった1週間で、“黄色”のパンコーナーの状況は、
ささっと激変してしまったようです、、。

これは、まさに、独身のメイク顔とすっぴんと、
おんなじくらいの変わりようってもんです(!)。

“黄色”の変化も、独身のすっぴんも、
思わず否定してしまいたくなるのですが、
哀しいかな、これが現実ってやつです、、。

と云うわけで、この日の独身は、
ターゲットの“おいしいシューロール”の新作はおろか、
特売ワゴンにもシカトされ、さっさと“黄色”から退散することにします。

とは云え、ここで、いつまでも、
およおよっと動揺している場合ではありません。

つぎに、独身が目指すのは、“オカンのスーパー”です。

そして、第2のターゲットは、“ランチパック”の新作、
“バナナチョコ&チョコホイップ
”です。

実は、独身は、すでに“バナナチョコ&、、”とは、
“黄色”と“オカン”で、2度ほど、お目にかかっています。

はじめての出逢いは、“黄色”だったのですが、
“黄色”では、すべての“ランチパック”は定価すえおきなので、
割引好きの独身が、“黄色”でハンティングすることは、滅多にありません。

そこで、独身の“ランチ、、”のハンティング場と云えば、
常時、1割引の“オカン”と、たいてい、決まっています。

そのため、先週、“懐かしロール 黒糖クリーム”をハンティングして、
そのあと、偵察の目的で、“オカン”を訪れて、その際に、
“バナナチョコ&、、”をしかと確認しています。

ほっと安堵したところで、その日は、さっさと撤退して、
数日後、再び“オカン”を訪れてみると、そこには、
ターゲットの“バナナチョコ、、”ではなく、全国版として、
初登場している、“ランチパック シュガーマーガリン”が代打していたのです、、。

“シュガーマーガリン”も、実は、
定価すえおきの“黄色”でお見かけしているのですが、
まさか、“オカン”で再会するとは、ちろっとも妄想していなかったので、
これには独身、“棚からぼたもち”の再会に、思わず驚いてしまうってもんです。

それまで、“黄色”でハンティングするものと、
すっかり予定していたので、軽く動揺してしまいますが、
これは、いい意味での、妄想外の出逢いと云えます。

ところが、その日の独身は、“バナナチョコ&、、”をハンティングするつもりで、
こころ内は、“バナナチョコ&、、”のことで満載なので、いくら、
おんなじ“ランチ、、”とは云え、代打の登場には、流石に満足、
と云うことは出来ません。

しかし、これも云わゆる“一期一会”ってやつで、
その日は、“シュガーマーガリン”をハンティングしています。

と云うわけで、独身は、いちど、“バナナチョコ&、、”をシカトして、
そのわずか数日後には、逆に、“バナナチョコ&、、”にシカトを喰らったわけですが、
この日こそ、しかとハンティングするため、“黄色”から“オカン”へと移動することにします。

ささっと“オカン”に到着し、さっさと店内へと突入すると、
毎度、“ランチ、、”が盛られている定位置の、いちばん奥に、
“バナナチョコ&、、”が、しかと再登場しているところを発見ですっ。

菓子パンコーナーに到着するまで、もしかしたら、
この日も再シカトされるのではと、こころ内では弱気でいたのですが、
この日、ようやっと、“バナナチョコ&、、”とランデブー出来るってもんですっ。

つい前回も、おんなじ“ランチパック”を頂いているので、この日は、
おなじく独身びいきの、Pascoの“もちっとロール”の新作、
“ミルクティー
”のことも、念頭に入れて、“オカン”を訪れてみたのですが、
やはり、いちど逆シカトを喰らっているだけに、ここは、“ランチ、、”をお先させることにします。

と云うわけで、この日の独身は、“黄色のお店”で、
ハンティングすると、しかと約束していたターゲットにシカト、
どころか、菓子パンの特売ワゴンが、ふたつからひとつに減っていると云う、
哀しい現実に遭遇してしまったのですが、ようやっと、“バナナチョコ&、、”と再会して、
こころ内は、“北島康介選手”よろしく(?)、
“(定価の)黄色より、超気持ちいい”ってもんです(?)。

しかし、現実は、そう、甘くはないっやつで、
あれだけ待ちぼうけを喰らっていた、
この“バナナチョコ&、、”の、黄色いバナナチョコに、
意地悪な攻撃を喰らうことになろうとは、このときの独身は、
ちろっとも妄想していなかったのであります、、。

ヤマザキ--ランチパック バナナチョコ&チョコホイップ。

バナナ味の板チョコとチョコホイップクリームを
 ふんわりパンでサンドしました
。”

と云うわけで、ヤマザキ“ランチパック”の今月の新作、
“バナナチョコ&チョコホイップ
”です。

いまのいままで、ランチパックと云えば、
バニラヨーグルト”、
ピーナッツ”、
ブルーベリー&チーズクリーム”、
女峰苺ジャム&マーガリン”、
ハム&チーズ”、
いちご&ホイップ”、
チョコレートクリーム”、
キナコモチ”、
キャラメルクリーム&ホイップ”、
ホワイトムースチョコ”、
ムースチョコクリーム”、
モカホイップ&カラメルラテ”、
レアチーズ風味クリーム&ホイップ”、
アップルフロマージュ”、
コーヒークリーム”、
チョコクリーム GABA入り”、
黒豆ココア入りクリーム”、
ミルククリーム”、
クリーム コラーゲン入り”、
キナコモチ(京都銘菓おたべ)”、
桜風味もち つぶあん”、
抹茶&小倉 森半抹茶のクリーム使用”、
アップルシナモン”、
メープル&マーガリン”、
チョコクリーム”、
渋皮マロン”、
クランチチョコ&モカホイップ”、
カスタード&ホイップ”、
チョコバナナ”、
フレーク入りチョコクリーム”、
チョコクランチ”、
スイートポテト&マーガリン”、
キャラメル&コーヒー”、
プリン風味”、
いちごチョコ&ホイップ”、
クランチチョコクリーム”、
ダブルミルククリーム”、
ブルーベリー&マーガリン”、
バニラヨーグルトクリーム”、
マシュマロ&チョコ”、
カスタードクリーム”、
板チョコ&苺ジャム”、
ホワイトクランチチョコ&ホイップ”、
夕張メロンクリーム&ホイップ”、
牛乳クリーム”、
シュガーマーガリン”を頂きました。

さっそく生地から頂いてみると、いつもよりも、
じっとりと、水分を多めに持ち合わせていることに気づきます。

これは、頂く前、20分ほど、冷蔵庫でおやすみして頂いたことも、
ちろっと影響しているものと妄想します。

しかし、前回、“シュガーマーガリン”のときも、
同様に冷蔵庫入りさせているのですが、そのときは、今回ほど、
じっとりとはしていなかったと記憶しています。

これはやはり、もとの生地が、いつもよりも、
いささか水分を多めに含んでいるのかもしれません。

そのためか、お口にすると、ぴとんっと、
口唇に軽くぴったんこして、もぐもぐすると、
お口の中でも、ぴったんこしてくるようです。

さらには、ふにんっとやわらかで、
むっちりとした、ソフトマッチョな噛み応えであることがわかります。

これもやはり、じっとりの水分が影響しているものと、
勝手に妄想します。

冷蔵庫でおやすみして頂くと、菓子パンによっては、
はさっと、乾燥してしまうこともあるのですが、
“ランチパック”にいたっては、やはり、生地の質がよろしいからか、
冷蔵庫の冷気に根負けすることは、滅多にありません。

そのへんの、生地の気合で云えば、
アニマル浜口さん”とおんなじくらい、強気ってもんです(?)。

お味のほうも、じっとりとしているためか、
いつもよりも、小麦の甘味が、じょんわりとジューシーに染み出てきます。

はじめは、ほふんっと、小麦の自然な風味が広がるのですが、
しかともぐもぐすると、だんだんっとまろやかな甘味になってきます。

このへんの、小麦の変わりっぷりも、
独身のすっぴんといい勝負ってもんです(!)。

ヤマザキ--ランチパック バナナチョコ&チョコホイップ。

生地の中には、バナナチョコレートチョコクリームが盛り込まれています。

まずは、チョコクリームからですが、ホイップされていると云うことで、
はじめに喰らいつくと、しゃわっと、軽やかな泡々を感じます。

そのあと、ささ~っと、てろ~っと、
すぐにとろけていきます。

ホイップと云うことで、冷蔵庫の冷気によって、もっと、
もふんっと空気感満載で、ぼふっとかためかと妄想していたのですが、
なかなかゆるめで、若干、しゃばっと、水っぽい節もあります。

さらには、軽くぬるっと油分もあって、
あんまし、口あたりがご親切、と云うわけではないようです。

お味のほうは、かなりお砂糖の甘味が強気のようで、
チョコ、と云うより、お砂糖にチョコが参戦している、と云った雰囲気です、、。

チョコ自体も、水っぽいお味、と云うか、
甘味が強いわりには、チョコが薄めなので、
益々、お砂糖がわがもの顔で、全面にしゃしゃり出ています。

これには、流石の“アニマル浜口さん”だって、
“京子さん”や、そのほかの選手よりも、強引にしゃしゃり出てしまうってもんです(?)。

ヤマザキ--ランチパック バナナチョコ&チョコホイップ。

一方のバナナチョコですが、板チョコ、と云うからには、
もっと、ごりっと、ばりっと、強気なかたさかと妄想していたのですが、
冷蔵庫でおやすみして頂いても、いささか、くにっと、やわらかくなっています。

菓子パンとは云え、やはり、真夏の板チョコは、
太陽の情熱には抗えないようです。

さらにもぐもぐしていると、今度は、なにやら、
しゃりしゃりっと、細やかなお砂糖のような食感に気づきます。

これはおそらく、バナナチョコのなんらかの原材料が、
しかと溶け切らずに、ぶつぶつ状態のまま、
居残りしてしまったものと、勝手に妄想します。

お洗濯の洗剤残りと、お味噌汁のお味噌の溶け残りと、
カレーの溶け残りに遭遇すると、独身は、つい、
かちんっときてしまうのですが、板チョコのしゃりしゃりの居残りも、
そう、こころよいものでは、ありません。

お味のほうは、チョコに喰らいついた瞬間、
バナナの香料くささが、どふんっとお口満載になります。

そこに、お砂糖の甘味も、
じゅじゅっと、勢いよく舌ベロを攻撃してきますっ、、。

かなり強気な香料とお砂糖で、舌べろだけでなく、
のどの奥~のほうも、“モハメド・アリさん”よろしく(?)、
ハチのように刺す、かのごとく、じくじくっと意地悪く攻撃してきます、、。

まさに、“アメとムチ”ってやつです、、。

そして、ごっくんすると、このじくじくの刺激が、
しばし、のどに居残りしている、と云った試合運びです、、。

これが、チョコクリームとガチンコすると、
バナナチョコが、かなり攻撃的な香料と甘味を持ち合わせているので、
“バナナチョコ&チョコホイップ”と云うより、
終始 バナナチョコとお砂糖 きまぐれに チョコホイップ”になっています、、。

つまり、喰らいついた瞬間から、ごっくんするまで、
バナナチョコがお口を支配し、チョコホイップはと云えば、
ぬるっと、中途半端な、ゆるい食感を放つだけで、肝心のお味は、
すっかり強気なバナナチョコに丸め込まれている、と云った雰囲気です、、。

これは、チョコホイップにしてみれば、
中国の情熱的な応援の中、完全アウェーで試合をするようなものですよ、、。

それでも、バドミントンの“マエスエ”コンビは、
ランキング1位の中国選手に打ち勝ったわけですが、
このチョコホイップは、すっかりバナナチョコの雰囲気に飲み込まれ、
強気な攻撃を喰らういっぽうで、まさに、手も足も出ない、と云った感じです、、。

さらには、チョコホイップにも、お砂糖がもりたくさんなので、
これが、バナナチョコの甘味に加勢して、益々、甘味がきつくなっています、、。

チョコホイップは、とうとう、バナナチョコに屈して、
甘味の面で、協力してしまった模様です、、。

これは、“石田光成”にしてみれば、
小早川秀秋”並みの裏切りってもんですよっ(?)。

いまのいままで、“ランチパック”には、
板チョコが、ずごんっと、ブッこまれているものが登場していますが、
そのほとんどが、あんましクリームと相性がよろしくなかったように記憶しています。

もしかしたら、“ランチパック”と板チョコは、
北の政所”と“淀君”よろしくの、間柄なのかもしれません、、。

ヤマザキ
ランチパックwebサイト
ランチパック バナナチョコ&チョコホイップ

購入場所:スーパー。
販売価格:146円/定価:162円。

栄養成分表示(1個当り):
エネルギー:180kcаl
たんぱく質:3.3g
脂質:7.9g
炭水化物:24.0g
ナトリウム:140mg

独身評価:★☆☆☆☆

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タグ: ランチパック, チョコ, ホイップ, バナナ,
スレッドテーマ: 菓子パン,グルメ

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