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2008年11月15日[Sat]

JUNOESQUE BAGEL--プレミアムキャラメルマロンベーグル(10周年記念第3弾 11/15まで期間限定。)

JUNOESQUE BAGEL--プレミアムキャラメルマロンベーグル(10周年記念第3弾 11/15まで期間限定。)

“JUNOESQUE BAGEL”の、10周年記念ベーグル第3弾っ!
これには、流石の“オグシオコンビ”だって、コンビを解消してしまわれるかっ。


♪あ~した(明日)っ、き~りで~~~ぇっ、
 “、、マロンベ~グル”~~~ゥッ、
 プレミアッ、プレミアッ、てっんっとう(店頭)からっ(じゃんっ!)、
 消~え~去ぁり~~ぃ、ます~~~~すぅっ♪

あずさ2号”で、毎度、おなじみ、兄弟デュオ、
狩人さん”が解散して、すっかりテレビからすがたを消してしまったのなら、
この日の独身は、明日には、すっかり店頭からすがたを消してしまう、
JUNOESQUE BAGEL”の10周年記念の“プレミアムキャラメルマロンベーグル”を、
ようやっとハンティングするってもんです。

“JUNOESQUE BAGEL”では、ことしの6月から、
10周年記念の限定ベーグルを、ぞくぞくっと登場させています。

今回の“キャラメルマロン”は、第3弾として、
9月16日から、店頭のみで、スタンバイしています。

独身は、限定と云うことばに、めっきり弱々しい独身ではありますが、
ベーグル専門のハンターではないので、すべての限定を制覇することは、なかなか困難なことです。

そのため、第1弾、第2弾は、シカトすることとなったのですが、
今回の“キャラメルマロン”は、キャラメルも、栗も、双方ともに、
独身の大好物の素材、と云うことで、流石に、3連続もシカトするわけには、いきません。

と云うわけで、ようやっと、ではありますが、
今回の“キャラメルマロン”をハンティングする決意をするわけですが、
10月には、思いもかけず、“キャラメル、、”以外にも、
ハロウィン限定のベーグルまで参戦しているではありませんかっ。

こうなると、またもや、“キャラメル、、”をシカトするほか、ないようです、、。

それに加え、マンスリーの限定もハンティングしておかなければならないので、
ますます、独身と“キャラメル、、”の距離が遠のいてしまいます、、。

そんなこんなで、店頭から、ささっとすがたを消してしまう、
前日になって、ようやっと、ハンティングする機会がめぐってきます。

この日は、独身の冷え性も、いささか落ち着きを見せるくらい、
ほっかほっかの、小春日和です。

こんなうきうき気分の1日は、こぞっとまとめて、
大物の洗濯物を洗ってしまいたくなるってもんです。

そこで、ハンティングに出発する前に、
もりっと洗濯物を、洗濯機にお任せすることにします。

洗濯日和は、イコール、ハンティング日和でもあるってことです。

せっせとお洗濯を終わらせ、“JUNOESQUE BAGEL”へ遠征するため、
さっそく出発準備に取りかかることにします。

いくら、ほっかほかのハンティング日和とは云え、
初冬の冷えを、見くびってはいけません。

しかとジャケットを着こんで、厚めのストールを首に巻き巻きして、
いざ、いつもの愛チャリに乗り込みます。

ようやっとお店に到着し、ささっとターゲットの捜索を開始します。

すると、いちばん上の棚に、3列に並んで、
もりっと“キャラメルマロン”が盛られているところを発見ですっ。

やはり、10周年記念と云うことなのか、
そのほかのベーグルよりも、多めにスタンバイしています。

と、ふと、お隣のほうに視線を投げかけてみると、
そこには、今月の限定、“カフェモカ”も参戦していることに気づきます。

こちらは、コーヒー風味の生地に、チョコチップが参戦しているようで、
チョコ好きの独身としては、かなり興味がもりもりっと盛り上がってしまいます。

たしか、“BAGEL&BAGEL”のマンスリーも、
この“カフェモカ”と、そっくりさんであったことを、
メルマガ情報で、しかと確認しています。

そっくりさんなだけに、食べ比べをして、
その違いをたのしむことも、また、ハンターの醍醐味と云えます。

うっかり“カフェモカ”のほうに、気を取られてしまい、
“キャラメルマロン”が、明日には、さっさと店頭から撤退してしまうことを、
うっかり忘れそうになる独身ですが、しかと“キャラメル、、”に、こころを集中させることにします。

と、ここで、独身、“キャラメル、、”をガン見しているうちに、
ある異変、に気づきます。

なっ、なんとっ、生地のかたちが、むい~んっと、
変形しているではありませんかっ。

まるで、“ちびまる子ちゃん”の“永沢くん”よろしくの、
三角おにぎりのかたちをしていますっ、、。

(これはいったい、どうしたと云うのかっ、、!)
独身、思わず、独身めがねの度のほどを、ますます疑ってしまいます。

そこで、そのほかに、かたちのよろしい生地を捜索するのですが、
どれを見つめてみても、みな、“永沢くん”が勢ぞろいしているではありませんかっ、、。

(なっ、なんでっ、こんな、へんてこなかたちをしているのかっ、、。)
独身、思わず、およおよっと、動揺してしまいます。

と、ここで、独身、ようやっと、この生地が、
もともと、“永沢くん”であることを理解します。

それは、このベーグルが、“、、マロン”であるから、です。

つまり、栗にちなんで、生地のかたちが、
栗のかたちをしている、と云うわけです。

どうりで、すべての生地が、“永沢くん”のかたちをしているはず、です。

はじめ、独身は、オーブンを焼き焼きしているうちに、むい~んっと、
生地が変形してしまったものと、勝手に妄想していたのですが、
意図的に、このようなかたちに成型していることが判明です。

とは云え、生地それぞれが、微妙~に異なっていることに気づきます。

わりときれいなおにぎり型のものもあれば、
いささか、ブサイクなかたちのものまで、いろいろっと勢ぞろいしています。

おんなじ生地なら、より、うつくしい生地を”、
と云う、マニフェストを掲げている独身としては、
やはり、きれいなおにぎり型を選択したいところです。

と、ここで、独身が、“キャラメルマロン”をガン見していると、
ひとりの店員さんが、独身にはなしかけてきます。

ベーグルの試食はいかがですか~?
苺チョコ”と“ダブルパンプキン”ですっ。」

独身、試食と聞いて、思わず、店員さんが差し出してくれる、
小ぶりのカゴをガン見してしまいますっ。

すると、中には、真っ黒の“苺チョコ”と、
“淡いかぼちゃ色に、緑の皮が、ぶつぶつっと参戦した、
“ダブルパンプキン”が、ひと口サイズにカットされて、盛られていますっ。

と、まっさきに、独身めがねがフォーカスするのは、
ぶりっと、おおきめのいちごの果肉が生地にめり込んでいる、“苺チョコ”です。

まさに、“工藤静香さん”よろしくの、“目と目で、通じ合う”、ではなく、(?)、
♪めっがっね(めがね)っで~ぇっ、と~ぉし(通し)見る~~~ぅっ♪
ってやつです(?)。

しかといちごの果肉にフォーカスしてしまったからには、
“苺チョコ”を喰らわずには、いられません。

そこで、店員さんに、
「いただきます~ぅ。」
と、お礼を云って、小ぶりにカットされた“苺チョコ”をつまみあげ、
そのまま、お口へお運びします。

小ぶり、とは云え、まるまるっとひと口では喰らい切れないサイズなので、
ふた口にわけて、もぐもぐすることにします。

しかし、ベーグルと云うのは、生地がどっしりと重厚感があるので、
そう、容易には、もぐもぐ、ごっくん、することは、出来ません。

独身としては、はじめっからターゲットが決められているので、
さっさとハンティングしておきたいところなのですが、
独身のこころとは裏腹に、生地は、なかなか、ごっくんするにまで、至りません、、。

しかとターゲットはあるのに、独身は、そのほかのベーグルと、
いまだ、選択に迷っていますよ、的に振る舞いつつ、なんとか、
もぐもぐ、ごっくんして、のこりの生地を、また、お口へと放り込みます。

と、ここで、独身、“苺チョコ”が並んでいる棚を見つめてみると、
商品のプレートに、今月末で、“苺チョコ”が、店頭から撤退すると書かれていることに気づきます。

“キャラメルマロン”だけでなく、“苺チョコ”までもが、
撤退のタイムリミットを迎える、と云うわけです。

いくら、レギュラーのベーグルとは云え、やはり、
いつかは、引退のときがめぐってくる、と云うわけです。

まさに、“狩人さん”よろしくの、
♪“苺、、”はっ、“苺、、”はっ、し~も~つ~き(霜月)でっ(じゃんっ!)、
“消え~~ぇ、去り~~ぃ、ます~~~ぅっ♪
ってやつです(?)。

独身が、毎度お世話になっている、“JUNOESQUE BAGEL”の店頭では、
ときどき、このように、試食をおすすめしてくださるのですが、
今回、引退をひかえている“苺チョコ”を頂けたのは、独身にしてみれば、
最初で最後のランデブーと云えます。

そうなると、なんだか、急に、
“苺チョコ”に興味がもりもりっと盛り上がってきてしまいます。

人間とは、なんっとも勝手なもので、それまでは、
さして関心がなかったものの、最後、と聞くと、なんだか、
急にもの惜しい、と云うか、残念なこころ持ちになってしてしまう生き物です。

しかし、独身には、しかと“キャラメルマロン”と云うターゲットがいるので、
ここで、うかうかっと、“苺チョコ”に、こころを許すわけには、いきません。

試食で、満足したところで、ようやっと、
“キャラメル、、”の選定作業に舞い戻ります。

よりうつくしい、おにぎり型を、と思うのですが、
なかなか、独身好みのかたちにお目にかかりません。

いつもの独身なら、己の気が済むまで、しかと選定しているところ、
ですが、ここは、あえて、より、ブサイクなかたちを選んでみることにします。

たまには、あまのじゃくになってみるのも、粋ってもんです。

と、ここで、三角のてっぺんが、より、むに~っと、
伸び伸び~っとしたブサイクが、独身めがねに映り込んできます。

(おぅっ!
 これはっ、なんっともブサイクな“永沢くん”ではないかっ。)

これでは、“永沢くん”と云うより、
お福さん”を妄想っとさせてくれますが、
そこへんが、また、軽く独身を魅了してくれます。

と云うわけで、いつものハンティングとは、いささか方針を変えて、
ブサイク生地のものを、ワシつかみすることにします。

ささっとレジのほうへとお運びして、さきほど、
試食をおすすめしてくださった店員さんにお渡しします。

すると、独身が、お財布から小銭を取り出し、
ふっと、視線を店員さんのほうへと戻すと、独身のすぐ左横に、
もうひとりの店員さんが、すたすたっと、やって来ることに気づきます。

どうやら、店員さんは、おふたり、スタンバイしていた模様です。

ハンティングの最中は、つい、ベーグルにこころを集中させていたので、
店員さんが、おふたりもいらっしゃるとは、ちろっとも気づきませんでした。

いつもなら、そのままレジから、商品を受け取るのですが、
この日は、もうひとりの店員さんが、精算しているうちに、
ささっと、レジを飛び出して、わざわざ、独身のもとへと、
お運びしてくださる模様です。

なんっともご丁寧な店員さんです。

たったひとつしか、ハンティングしない独身にも関わらず、
お親切な対応をして頂けるとは、独身、思わず、申し訳のないこころ持ちになってしまいます。

それだけでなく、独身は、試食までオススメしてもらっているのだから、
“高嶋政伸さん”よろしく(?)、ますます、へこへこっと、平伏してしまうってもんです。

と云うわけで、“苺チョコ”を試食して、
店員さんから、こころよい対応をして頂いて、
ますます、うきうき気分に盛り上がる、独身の小春日和の1日なのであります。

JUNOESQUE BAGEL--プレミアムキャラメルマロンベーグル(10周年記念第3弾 11/15まで期間限定。)

ジュノエスクの秋の人気商品「キャラメルマロン」が
 10周年を記念してちょっと贅沢に生まれ変わりました。

 生地にはマロンペースト、栗の甘露煮、
 キャラメルチョコチップを練り込み、マロンのコクとキャラメルの甘い香りが漂います。
 
 そして、ベーグルの形を栗に似せるように三角にし、ポピーシードをつけます。
 
 穴の真ん中には栗の甘露煮を丸ごと1個入れて焼き上げます。
 
 見た目にもかわいい、ジュノエスクがお届けする秋のとっておきのベーグルをどうぞお楽しみ下さい
。”

と云うわけで、“JUNOESQUE BAGEL”の10周年記念、プレミアムベーグルの、
キャラメルマロン”です。

独身は、ことしの4月に、はじめて“JUNOESQUE BAGEL”が静岡に登場してから、
ごひいきにさせて頂いているので、前回の“キャラメルマロン”には、
残念ながら、お目にかかっていません。

そのため、今回の“プレミアム、、”との違いは、わかりかねますが、
一見しただけで、プレミアムで、セレブな仕上がりになっていることは、しかと理解出来ます。

さっそく生地を頂いてみると、がしがしっ
みしみしっと、強力粉の強さを実感します。

前回の“柿と抹茶のベーグル”は、柿のペーストが盛り込まれているためか、
しっとり~っと、水分が含まれていて、もっと、ねっちねっちっの、
やわらかな弾力を持ち合わせています。

それとは裏腹に、この生地は、いつもの“JUNOESQUE BAGEL”らしく、
もそもそっと、乾き気味で、水分が控えめであることが妄想されます。

極力、少なめのお水で、お粉をまとめて、練って、
軽く、もさもさ感が残ったままの状態で、成型してみた、
そんな印象を受けます。

そのため、どすんっと、重々しい生地ではあるのですが、
お口にして、もぐもぐすると、わりと、軽やか、
と云うか、ほろほろっと、生地がほどけていきます。

水分が少なめなぶん、キメのまとまりが、あまり強くないので、
軽くもぐっとしただけで、すぐに、ほろほろっと、崩壊していくように感じます。

しかし、これは、アゴの弱気な独身にしてみれば、
とっても、もぐもぐしやすい、ありがたい硬さです。

いい意味で、ベーグルの重々しさを実感させない、
軽やか、と云うか、食べやすい硬さになっています。

とは云え、もぐもぐすればするほど、
だんだんっと、キメがもさもさになって、
のどが渇いてくるのが、気になるところでもあります。

お味のほうは、はじめは、まるで、薄めた練乳のような、
やわらかいミルクの甘味がやってきます。

いつもの“JUNOESQUE BAGEL”の生地は、
三温糖の甘味が、じょわじょわ~っと、勢いよく染み出てくるのですが、
この生地は、まったくもって、三温糖の存在を感じさせません。

淡いミルクのような甘味がしたあと、今度は、
栗の、ほっくほっくとした、あたたかい甘味が、ほふ~っと、参戦してきます。

さほど強気な栗、ではないのですが、
栗、そのままの甘味を感じます。

生地には、小ぶりにカットされた栗の実が盛り込まれているのですが、
こりこりっと、かなり硬めに煮付けられているので、お味だけでなく、
食感もたのしむことが出来ます。

かたい栗、と云うのも、また、食べ応え、
と云うか、いままで経験のない、あらたな栗の味わい方を堪能出来ます。

この栗の実が参戦してくることで、わりと、
薄めの栗風味の生地に、だんだんっと、栗の甘味が勢いついてきます。

甘露煮の、甘味がない、すっきりとした栗
と云った印象です。

生地の、おへその、まるまるの甘露煮も、また、しかり、で、
こりこりっと、さくさくっと、かための煮付けられています。

ちなみに、独身は、イチゴショートケーキのいちごは、
最後に頂く派、なので、この甘露煮も、さいごに頂くことにします。

JUNOESQUE BAGEL--プレミアムキャラメルマロンベーグル(10周年記念第3弾 11/15まで期間限定。)

さらに、生地には、マロンリキュールが、かくし味として、
盛り込まれているようで、しかともぐもぐして、マジでごっくん5秒前、
あたりになると、より、生地に栗の甘味と、コクを感じます。

キメが、もっさもっさっと、乾いているので、
お味、の前に、のどが乾燥してしまうのが、気になるところではありますが、
やはり、プレミアムなだけはあって、かなり栗の実力が、満タン、満載、満々のようです。

生地には、キャラメルチップも参戦しています。

しかし、満載の栗とは裏腹に、キャラメルは、
かなり少数派、なので、まったくもって、キャラメルの存在は、感じません、、。

むしろ、生地の表面のケシの実のほうが、
ぷつぷつの食感と、ピーナッツのような風味で、アクセントを放ってくれています。

これでは、“キャラメルマロン”、ではなく、
マロンにケシの実、ほんとうは、キャラメルも参戦しているのだけれど、
 さっさと生地から撤退してしまったベーグル
”、ですよ、、。

これには、流石の“X-JAPAN”の“YOSHIKIさん”だって、
若かりしころ、コンサートの前に頂いたカレーが、あまりにも辛いあまり、
コンサートをシカトして、さっさと勝手に帰宅してしまうってもんですっ(?)。

JUNOESQUE BAGEL--プレミアムキャラメルマロンベーグル(10周年記念第3弾 11/15まで期間限定。)

生地の残り半分は、レンジで30秒、チンしてみることにします。

すると、常温では、あれだけ、がっしがっしっとしていたのが、
チンしたことで、ふに~んっと、むに~っと、お餅のようなやわらかさが生まれています。

さらには、生地に、ほどよい水分が、しっとりと染み渡ったことで、
ぴとっと、キメが落ち着いて、まとまっています。

この水分のおかげ、なのか、もぐもぐすればするほど、
むっち~んっ、ぶっち~んっと、まるで、ゴムのような、強気な弾力の生地になっています。

お味のほうは、小麦の風味が、とってもまろやか~になって、
小麦自体が、ミルキ~な、丸みのある甘味になっています。

栗の風味は、すっかり存在が弱気になっているのですが、
常温では、まったくご不在だったキャラメルチップが、
チンしたことで、てろ~んっと、とろけて、ようやっと、
甘味とコクを、ときどき主張してくれています。

とは云え、やはり、かなりの少数派なので、
“キャラメルマロン”と、名乗るまでには、
まだまだ、存在が弱いことには、かわりありません。

全体的に、やはり、プレミアムなだけはあって、
まるまるっと、栗の甘露煮まで参戦していて、
贅沢な栗の甘味を感じることが出来ます。

生地も、こころなしか、いつもより、
どしっと、量が多めのようにも感じます。

しかし、肝心のキャラメルが、すっかり主役の座から撤退しているので、
若干、不完全燃焼な感は、否めません。

栗は、強気なお味を主張する一方で、
キャラメルは、一歩引いている、と云うか、
すっかり己の目的を忘れ、弱気になっている、そんな雰囲気です。

これでは、流石のバドミントンの“オグシオコンビ”だって、
互いの目標の違いから、コンビを解消してしまうってもんです(?)。


JUNOESQUE BAGEL--プレミアムキャラメルマロンベーグル(10周年記念第3弾 11/15まで期間限定。)JUNOESQUE BAGEL--プレミアムキャラメルマロンベーグル(10周年記念第3弾 11/15まで期間限定。)

(↑クリックすると、おおきめの画像になりますよ。)

JUNOESQUE BAGEL
プレミアムキャラメルマロンベーグル

定価:241円。
カロリー:287kcаl/100g。

独身評価:★★★★☆

↓いままで頂いた、“JUNOESQUE BAGEL”のベーグルはこちらっ↓
JUNOESQUE BAGEL
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タグ: べーグル, , キャラメル, ケシの実,
スレッドテーマ: ベーグル,グルメ

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